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プライド・オブ・ハワイ Ⅵ  外側


船着場。(ホノルル)



船着場の高さによって、4デッキだったり6デッキだったり出入り口の位置が変わります。



岸壁には、タグボートが押し付けます。



船から離れたタグボート、何故だか、ぐるぐるぐるぐる回っています。



人がひっぱているように見えますが、まさかですね。



タイヤが受け止めています。



下を覗いた時、一瞬、岸壁かと思いましたが、燃料補給船でした。スタッフに確認したとこる、2航海で1回、補給するそうです。最終日の朝、ホノルルにて。



どこの港でも、みやげ物店ヒロハッティの無料往復シャトルバスが待っていて、店に寄ると小さな貝のレイを首にかけてくれます。

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奥蓼科 横谷峡 氷漠


暖かいハワイの滝が出たところで、寒い寒い地元、奥蓼科の氷漠へ、ご案内。
乙女滝。
農業用水途中の人造滝。でも、右中央の人と比べてください。大きいです。



毎日、スキーに出かける旦那様ですが、土日は混むからと家にいます。そんなわけで、先日、氷漠見物に連れて行ってくれました。



















霧降の滝前の橋を渡ると最初の氷漠です。























でもこれは、ホースで川の水を放ち、自然造形したもの。
種明かししちゃっていけなかったかな。



霧降の滝。ここからは、天然です。



屏風岩氷漠。とても大きいのですが、写真では大きさが伝わらず、残念です。



昨年は、奥の王滝まで行きましたが、今年は雪が深く足首から雪が進入します。そんなわけで途中から、引き返しました。

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カウアイ島 ワイルア滝 滝つぼ

 時々 
ワイルア滝の滝つぼが見えなかったという先日の記事で、きょうこさんから滝つぼの写真が届きました。
滝の写真はこうでなくては、迫力ありませんよね。



そして、ビーチで見つけたシェルの写真も。
右上が、プカ(穴)シェル。下がニイハウシェルという高価な貝だそうです。
さすがハワイ物知りきょうこさん。
こんなに小さな貝では、私じゃ、踏んづけて歩いていたのかもしれません。

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ハワイの民芸品


ハワイアンドールもサンタさんにはトナカイなのでしょうか?トナカイに代わるハワイアンアニマルは、生息していないのかな?ハワイアンクックデゥデゥとか、トロピカルフィッシュに乗ってくるとか。。。
お人形もハワイアンキルトをしています。



中央のネックレス、外人さんが首にかけて試していましたが、ロングドレスに似合いそう。止め具は無く、首に巻きつけるデザイン。
私は、アフリカのらくだの歯、ロシアのマンモスの骨のアクセサリーを持っているので、サメの歯のアクセサリーを買いたかったのですが、カードが利かないお店なため、また次回のお楽しみ。



30年前に来た時、買ったけど使う機会が無かったので今回持ってきたと、同じバックをお持ちになった方がいました。モチーフは、受け継がれているのですね。アロハも、ハワイで見ている分には抵抗ありませんが、日本では。。。



このシェルのオーナメント、何かに応用できそう。例えば、アクセサリーを鈎フックでぶら下げるとか。
この中に、ニイハウシェルは無いのかな?



ウエディングドールは、作者の名前入りでしたので、著名なアーチストの作品かも?



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カウアイ島 2日目


今日は、また別のビーチ散策をする事にして、シャトルバス乗り場へ行きました。
そこでアレックスが、名刺を出し$25でビーティフルポイントへ案内すると言っています。行って見るかという事になりました。
祖母が日本人の、日系3世だそうですが、日本語は話せません。



ワイルア滝。この場所からは、滝つぼが見えず残念でした。
柵の金網には、何人かの子供の写真がぶら下げてあり、パパもママもあなたを愛しているとか、忘れないといったような言葉と花が供えてあります。ここは大きなカーブ。何か事故でもあったのでしょうか?



潮吹き穴公園。この周辺も別荘地のようで、素敵な家が建ち並んでいました。



潮吹き穴。寄せ来る波が溶岩の穴を通ってその圧力で岩穴から高く吹き上げる。



アレックスの話では、ここの土産物店は安くてよい物が置いてあるそうです。
彼女、素敵なネックレスご購入でした。こんなにスタイルよければ、何をしてもお似合いですよね。



帰路の展望台より。ハワイには、海も山もあります。



帰ってきたら、まだ無料シャトルバスが、船客をピストン輸送しています。このシャトルバスに乗ってみたかったのですが、とうとう乗らずに終わってしまいました。



鳥たちも、せわしく家路に向かっています。

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面白い物、見っけ!!


今日、出かけた先で見つけた面白い物ご紹介します。

小くて、写す時は気付かず、パソコンでアップして気が付きました。
上がサンタ、中央と下がプレゼントを待つ女の子と男の子、それぞれの境がクリスマスツリーという織物のクリスマスオーナメント。



ほうづきと藁で作った干支のネズミ。庭では、枯れるとすぐに抜いてしまいますが、こういう使い道もあるんですね。
すごいアイディア。



すれ違う時に「あら、レンズが2つ。」と言う私の声に気が付き、肩に担いでいたカメラを立ち止まって見せてくださいました。立体カメラというそうです。
元は、コニカのカメラをドイツ人が加工して、作ったものだそうで日本には、10台位しか無い物なんですって。
写真は2枚に写るけど、目が慣れると右目左目の具合で立体に見えるんですって。う~ン。焼きあがった実物見てみないと解らな~い。双眼鏡みたいなのかな?フイルムは、35ミリの普通のものを使用。

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カウアイ島 散策 Ⅲ ホテル


クラブハウスを出て、道なりに歩いてきたらどうやらホテルに舞い込んだようです。



いろんな種類の水鳥がいます。



ブラックネックススワン



人懐っこい鳥に、動物好きのだんな様、大喜びです。



外人さんが面白がって声をかけています。オウム返しに鳴き返します。



鯉がいるせいか、一見、日本庭園ぽく見えます。



こんなのも、います。



プールサイドの向こうは、海。クルージングも良いですが、こんなホテルに連泊して、のんびりするのも良いですね。庭にはハンモックもあります。



ゴルフ場同様、裏から入りましたので最後に名前がわかりました。どうやら、ホテル、ゴルフ場、別荘地を総括するリゾートエリアのようです。
ゴルフ場の料金表に、ビジター$150、リゾートゲスト$105とありましたが、このホテルの宿泊客や、別荘族はプレーフィが割引になるようです。

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カウアイ島 散策 Ⅱ ゴルフ場


海岸線は行き止まりになったので溶岩の斜面を登って行ったら、わぁ~!!突然目の前にバンカーです。
見上げるとすごい打ち下ろしホール。



両サイドは、ココナツ椰子。「わぁ~、わぁ~。こんなコースでプレーしたぁ~い。」
「何言っているんだ。今のスコァーじゃ、まだ、もったいない。」ですって。
「そんなの関係なぁ~い。う~ん。」
でも確かにこのホールは、斜面できちんと打てて、なおかつ距離も正確に打てる人でなくては、ダフルか、海ポチャ、さもなければ肩が高く奥行きの無い難しいバンカーで悪戦苦闘です。え~と、斜面で傾斜なりにスタンスして、左足重心で・・・
「でも、そんなの関係な~い。」



ほぼ平らなロングホールですが、フェアウエイ横には長い長い池。曲がる人は気を付けなくてはいけません。



長野県のゴルフ場ですと時々、鹿が出てくることがありますが、ここでは色々な鳥が出没します。



いいなぁ~!!



日本人も大勢プレーに来るのでしょうか?日本語看板があります。
「来年、一生懸命練習して、今度はゴルフだけで来ない?」あまり、ゴルフ好きではない旦那様、オーケーしてくれません。
だれかいないかなぁ~。へたな私でも一緒にプレーしてくれる人。
ゴルフセットをお持ちになリ、毎日ゴルフ三昧のご夫婦もいらっしゃいました。
いいな!いいな!!










そんな会話を楽しんでいるうちにクラブハウスに到着。



ショップには船のゴルフショップよりはるかに良い物が並んでいます。
プライド・オブ・ハワイには、キャラウエイのゴルフショップがあり、ゴルフ場の予約もクラブのレンタルも出来ます。
こちらのゴルフ場は☆マークでレベル表示されていますが、ここは☆☆☆☆。
カウアイラグーンズゴルフクラブでした。
料金表を見ると、午前スタートと午後スタートではプレーフィが違います。午後スタートだとほぼ四分の三の料金です。暑いハワイの料金設定なのでしょうか?



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カウアイ島 散策 Ⅰ


カウアイ島南東の港、ナウィリウィリ。今日は、のんびり散策Day 。
向こうの灯台まで行ってみることにしました。



この鶏、あちこちで見かけます。レストランのメニュー、ハワイアンチキンはこの鶏かな?



カラパキビーチの木には、インパチェンスが。





ビーチでは、海で遊ぶ色々な物をレンタルできます。



長野、新潟県にもカマキリ天気予報がありますが、カウアイココナツ天気予報、読んでいて思わず、ニヤリです。



















カラパキビーチを過ぎると溶岩だらけ。灯台は、まだ先です。



溶岩には、筒が埋め込んであり釣竿を差し込めるようになっています。



対岸に、プライド・オブ・ハワイが見え始めました。

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ハワイ島 コナ Ⅱ ホエールウオッチング


さて、ハワイレポート再開。
私が、この時期のツアーにしたのは、ひょっとしたら鯨に逢えるかもという期待から。
そんなわけで、明日はホエールウオッチングに行こうと夜、フロントにテンダーボートを降りてホエールウオッチングの乗船場へはどう行けばよいのか確認に行きました。フロントマン、わからないのでチケット係りに、明朝、確認してくれと言います。町の散策もしたかったので、時間が指定された船でのチケットではなく、その場で買いたかったのです。
その旨メッセージを記して明朝、乗り場を確認してくれるよう添乗員のメールボックスに依頼しました。
当日の添乗員の話では、「バスに乗るかどうかわかりませんけど、船でチケットを予約すれば、もしホエールウオッチングの船が遅れても、プライド・オブ・ハワイは、出航しないで待っているそうです。」とのこと。
そう言われると「そうか、そんなこともあるかな?」と、心配になり船でチケットを予約する事にしました。何しろ、単独での行動日です。

 

この船がホエールウオッチングの船。
なんということでしょう!!
テンダーボートを降りたら、すぐ隣が乗り場です。
プライド・オブ・ハワイのフロントもチケット係りも、こんな場所の確認が出来ていないのでしょうか?それとも手数料確保?
散策時間を見て、早目のテンダーボートで来ましたので、その間、街を散策。それが前回、コナ Ⅰ のお話。
時間になったので港へ戻ると、2回も舟が来ているのに私の乗る舟ではないと言います。結局1時間遅れ。予約してこなければ、前の舟に乗れたのに。。。
いらいらしていたのは私だけではありません。
いました。プライド・オブ・ハワイのチケットを持ったお若いアジアンフェイス。顔に出ています。自分がいらいらしていたのも忘れ、彼女のなだめ役です。カナディアンチャイニーズだそうですが、こんな時いらいらするのは、アジア系だけだと言ったら頷いていました。

さあ、鯨に、逢いにレッツゴー!!
日本人乗客は、私だけ。
先程まで、いらいらしていたのがうそのよう。
すっごく、爽快 

















ドルフィンで~す。
その後、フライフィッシュの優雅な群れに遭遇。




















右側の男性、乗組員ですが鯨を探すのは、すっかりあきらめ乗客と談笑し始めました。
3時間のクルージングでしたが結局、鯨とは逢えず。
彼の話ですとここに留まる人は日を改めて再度、無料で乗船できるそうです。5時に船が出る私たちは、残念でしたということ。









本当に、ほんとうに残念でした。
ホエールウオッチングには、また機会があったらトライしたいと思います。

そして、このパラセーリングにも。。。 気持ち良さそう。



夜、ロビーで外人さんがデジカメからパソコンに写真を移していました。ホエールウオッチングの舟で一眼レフをパチパチ写していた方なので、ドルフィンは良く撮れたかと尋ねてみました。
ドルフィンの写真だけでなく前日のマウイ島では見れたと、その時の鯨の写真と、今晩行ってきたというポリネシアンショーの写真まで見せてくれました。ショー、面白そうでしたよ。
ちなみに彼のカメラはニコンの一眼レフでした。
この時、面白い者見ました。2人組みの男性が女装してロビーに出現。
カメラのお兄様、毎晩じゃないかと彼らに声かけながら、大笑いです。
上半身裸で、ココナツの実を2つに割ったブラを胸に当て、フラの紐のスカートをはいています。顔はイケメン。化粧も似合いスタイル抜群。毎晩違う女装で出没して、ロビーに控えているプロのカメラマンに写真まで撮らせているそうです。
さすがの私も写真は撮れず、皆様にお眼にかけれず残念。
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これ、な~んだ?


日曜日は、夕方から東京でも雪が降るとの天気予報。慌てて帰ってきましたが、予報がはずれて、東京に雪は降りませんでした。
今日、「大寒」 の茅野は、こんなです。



先日から、郵便局のカウンターにある2つのオレンジボールが気になっていました。これ、な~んだ?



とうとう、思い切って局員さんに聞いてみました。強盗がきたら、これを投げつけるそうです。
「強盗さん、悪いことは出来ませんよ!!オレンジ色に染まってしまいますよ~。」
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プライド・オブ・ハワイ Ⅴ  船内ご案内


一週間、命預けるクルーです。
一番下、左側は、みどりさん。日本人担当です。日本人客には、彼女の携帯ナンバーが知らされています。
でも、ツアコンのサポートをしているのは見ましたが、個人参加の方が何度電話しても電話に出なかったそうです。日本人客149名が乗っていて、忙がしすぎたのかな?



7デッキ、はではでロビー。プライド・オブ・ハワイのフロントは、コンシェルジェではありません。単なるフロント。



船内プログラムの一つ。早朝室内サイクリング。これは有料です。



こちらは、無料で使用できます。



インターネットカフェ。ここも有料。夕方は、満席です。船の通信手段は衛星通信なので電話も割高。自分の携帯を持っている人は、それを使う方が割安。
向かいはギャラリー、時々絵を入れ替えてオークションを開催しています。



12デッキではチェス。
向こう側、センター緑のネットはゴルフの打ちっぱなし練習場。パターとアイアンが置いてありますが、右用アイアンは折れたのが置いてあるだけ。
船内には、卓球台もあり、いつも誰かがプレーを楽しんでいました。
床の赤い部分はジョギングロード。早朝はかなりの人が歩いたり、走ったりしています。



バスケのコートだってあります。



13,14デッキ。朝陽夕陽を眺めに出ます。




ハワイの旅のレポート、まだ終わりませんが、ここでちょっとブレイク。上京のためお休み。
続きはまた来週  
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ハワイ島  コナ Ⅰ テンダーボート


コナコーヒーの産地、ハワイ島コナ。我が家では、毎朝、手作りパンに沸かしたてのコーヒーをいただいています。この田舎では手に入らない100%コナコーヒーを買うのを楽しみにしていました。



ここでは船は沖に停泊。10分ほどテンダーボートに乗って、岸まで行きます。
救命ボートが使われるようで、前日、その点検が行われていました。



7:30、朝一番のテンダーボートが出て行きます。



ソファーに座って、テンダーボートのチケットを渡しているのは、船会社スタッフ。
日本では考えられない接客態度ですが、ここは陽気なアメリカ。



救命ボートって、こんなふうに操縦するんですね。上半身だけ出ています。



外から見ると。



上陸。プライド・オブ・ハワイが見えます。



歩いて5分ほどで行けるとの事で、ハワイで一番古い教会、モクアイカウア教会へ。



中はこんなです。ヨーロッパの教会とは比べようもありませんがクリスマスのミサが午後5時からあると書いてあります。
私はクリスチャンではないのですが、教会の雰囲気が好きです。時間があれば、ミサに参加したかったのですが、残念ながら、船に戻る最終のテンダーボートの時間は、午後5時です。



今朝、主人は、お腹の調子がおかしいからと私一人で下船です。なのに、どうしたことでしょう?教会を出たら、階段の所に主人がいます。「あら、神様の思し召しかしら?」と私。フリーマーケットに行ってきたそうで、手には「おいしいよ。」とトロピカルフルーツ,ランブータンを持っています。果物が豊富に用意される船でも出たことのない甘くておいしいフルーツでした。



懐かしい物見つけました。30年以上前に来た時、私この帽子、買いました。
その頃は、あちこちで見かけましたが、今回見たのは、ここだけでした。

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プライド・オブ・ハワイ Ⅳ Freestyle Daily


夜になると、翌日の船内スケジュールを書いた新聞が、英文と和文とで届けられます。
ディナーは、添乗員さんがレストランを予約して、ご一緒に召し上がっている方達もいらっしゃいますが、我が家はいつも別行動。
















主人が、好きなのはこのデッキでの食事。「贅沢な時間だ。」と待たされることもなく、マナーも必要ない気楽なひとときを楽しんでいます。 



時々、突然のシャワーがあり、慌てて屋根の下に避難することもありましたが。。。
外でのお食事だと、シャワーの後のこんな様子も見れます。



こちらは、プールサイド。ここでも軽食をいただけます。



デッキでのお食事は、こんなです。



12デッキ、アロハ・ヌイ・カフェでのデモンストレーション。



ところが、フリースタイルデイリーによると明日は、2箇所のレストランのみロブスターのお知らせです。
これはいただかなくてはということで、プライベートでは予約も大変かと私たちも始めてご一緒させていただくことにしました。期待のロブスターのお味は、パイナップルソースの甘い味付けで、ちょっと変わったおいしいディナーでした。
お食事が終わる頃に、サプライズです。
添乗員さんからの最終連絡の際、「今回のご旅行は、何かの記念ですか?」と聞かれましたので、「ハイ、〇〇記念です。」と申し上げてありました。
たった一度、皆様とご一緒した機会に、そのお祝いをしていただくことになりました。
レストランのスタッフが集まり、アニバーサリーの歌を合唱してくれて、チョコレートケーキのプレゼントも。



カメラを構えているふみえさんからは、ブルーハワイをごちそうになったり、予期せぬ思いがけないディナーとなりました。
そのほか、お誕生日の方には、ハッピバースディの歌のプレゼントです。結婚何十周年かの方と、3組が祝福していただきました。船の旅には、こんなサプライズがあるんですね。
昨日その写真が、やちよさんから届きました。
ありがとう!!

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マウイ島 ラハイナ Ⅲ ラハイナの街


港町、ラハイナ。キャプテンが街を守っています。






















生垣は本場のハイビスカス。



クラシックカーのタクシードライバー、こんなに爆睡していては、申し訳なくてお客さんも声をかけにくいですよね。



沈没船、いつからこのままなのでしょうか?そのうち、魚の漁礁?



お店のオーナメント。



クリスマスもまじか。サンタも観光客ガ困っていないか見渡しています。



ハワイで見た一番かっこいい車。
この車、前にナンバープレートがありませんが、輸入した場合、このまま日本で走れるの? 



風力発電、これでマウイの電力全てまかなえるのかな?



帰りのバス。女性ドライバーでしたが、車椅子の方を容易にサポートできます。

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