【社会】70代男性が約1億6500万円の税滞納 福岡・大任町が徴税断念
1億6500万円滞納男性、福岡・大任町が徴税断念
福岡県大任町の70歳代の無職男性が多額の町民税などを滞納していた問題で、
同町が滞納分約1億6500万円の徴収を断念し、地方税法に基づいて
不納欠損処理していたことが18日わかった。
町によると、欠損処理した滞納額の内訳は、町民税が約1億4100万円、
固定資産税が約2400万円。町は昨年9月、県に委託して男性所有の陶器などを
差し押さえて競売に掛けたが、町の徴収分は約70万円にとどまった。男性が病気で、
今後の収入も見込めないことから、残りの滞納分を2008年度決算で不納欠損として処理。
今年9月の町議会で決算認定案が承認された。
男性は1988〜91年、旧産炭地の鉱害復旧事業に絡み、地元住民との交渉役として
東京の大手炭鉱会社から協力費を受け取るなどし、計13億1000万円の所得があった。
しかし、税務署に過少申告し、所得税6億5500万円を脱税したとして92年に摘発され、
その後、町民税などを滞納するようになったという。
(2009年11月18日
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20091118-OYS1T00636.htm
ゆうじ「納税は国民の義務とは良く言ったものだが。
総理が脱税するんだから
払った方がバカなんだろうな。」┐( ̄ヘ ̄)┌
おバカ「お上が脱税してもお咎めなしだものな。
どうせ税金払っても海外にプレゼントされるだけで
国益にすらならんし」( ゚,_ゝ゚)くだらねぇ
1億6500万円滞納男性、福岡・大任町が徴税断念
福岡県大任町の70歳代の無職男性が多額の町民税などを滞納していた問題で、
同町が滞納分約1億6500万円の徴収を断念し、地方税法に基づいて
不納欠損処理していたことが18日わかった。
町によると、欠損処理した滞納額の内訳は、町民税が約1億4100万円、
固定資産税が約2400万円。町は昨年9月、県に委託して男性所有の陶器などを
差し押さえて競売に掛けたが、町の徴収分は約70万円にとどまった。男性が病気で、
今後の収入も見込めないことから、残りの滞納分を2008年度決算で不納欠損として処理。
今年9月の町議会で決算認定案が承認された。
男性は1988〜91年、旧産炭地の鉱害復旧事業に絡み、地元住民との交渉役として
東京の大手炭鉱会社から協力費を受け取るなどし、計13億1000万円の所得があった。
しかし、税務署に過少申告し、所得税6億5500万円を脱税したとして92年に摘発され、
その後、町民税などを滞納するようになったという。
(2009年11月18日
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20091118-OYS1T00636.htm
ゆうじ「納税は国民の義務とは良く言ったものだが。
総理が脱税するんだから
払った方がバカなんだろうな。」┐( ̄ヘ ̄)┌
おバカ「お上が脱税してもお咎めなしだものな。
どうせ税金払っても海外にプレゼントされるだけで
国益にすらならんし」( ゚,_ゝ゚)くだらねぇ








