暮れのお忙しい中チャルチネッソ?家は親子で悪い風邪を引いてしまいクリスマス延期を余儀なくされております苦笑。どうぞ皆さんもお気をつけて下さいね。先日のお知らせがワッタガッタしてお騒がせしたので、心機一転笑!以前からFC2でやりたいと思っていたので実験的に別館に記事を上げて行きます。イベント関連の記事等はそちらに上げることにしますので、ご興味のある方は是非メールにてPWをGetされるようにお願い致します
今年のドラマや映画を総決算する時期になりましたが、、振り返って見ると、前半に良い作品に出会えた気がします。ふっと思い返すと、Milk Tea今年のNo.1に、ドラマでは『太王四神記』、映画では『甘く殺伐とした恋人』を挙げたいと思います
『太王四神記』は、秋に見た『イルジメ』と私自身被る所が多くて、同じ史劇で、ヒーローモノであると言う事もあったのかもしれません。『イルジメ』は好きなイジュンギ主演と言う事でとても楽しみにしていた作品でした。ただ実際見てみるとイルジメとしての悲しみや切なさより育ての親である父親の愛情の描き方の方が繊細で訴えかけるものがLime的にはあった気がします。その意味でこれは親子の物語だな、、と言う印象を強く受けました。そこはやはりヨン様笑。他の人とは違う選ばれた王子であることの悲しみや孤独感がひしひしと伝わってきて、毎回胸に迫るいい作品でした。彼の丁寧な演技やその美しさが一番良く出ていた作品だと思います。伊達にブロックバスター級の予算を書けた作品ではアリマセン笑。ただ音楽だけはここにチョソンモや、シンスンフン、或いはパクヒョシンと言った真の実力派のボーカルが欲しかった。ラストにかかるものだけにそれだけが残念でした。
映画では今年は完全にパクヨンウ発掘の年になりました。何気なく見た『今愛する人と暮らしてますか』で、この俳優が気になり、次に『甘く〜』を見て完全にやられました。自然な演技の中に、しっかりとした大人の男の切なさや可愛らしさが表現できる貴重な実力派の俳優さんです。『ワンスアポンナタイム』ではそのカッコよさ全開でルパン3世並のヒーローとしてカッコよく登場!今韓国の映画界でハジョンウと並ぶ看板映画スターの一人です。以前の作品では『小さなピアニスト』なんかにも脇で出てきますが、オムジョンハを思うピザ屋の店長をさりげないけどとっても上手く演じています。私的にはソンイエジンとイルグクシの映画でイエジンを追いかけるあほな男が凄く好きで、この役に彼の良さが凝縮されている気がします。是非機会があれば見て欲しいな笑♪
他には『HIT』や『外科医ボンダルヒ』等職業ドラマと言うべき新しい流れの作品を数多く見ました。その中でもボンダルヒはイボムスのよさが光ったいい作品だと思いました。彼のメロラインに酔いしれた初めての記念すべき作品だった気がします笑。そんな中、メロドラマでは最後にはNo.1の位置を占めた『最後のスキャンダル』文字通り、チェジンシルにとって最後になってしまったのが兎にも角にも残念でなりません。ただ、この作品で私が大好きなチョンジュノにとって代表作が出来た気がして嬉しかったです。よくラブコメは若手しか出来ないと豪語するやからがいますが、Limeは本当のメロは実力派がやって初めてその作品の深みや広がりが出ると思ってるので、それを見事に証明してくれた作品として高く評価したいと思います。

今年はスンウ氏の『完璧なお隣さんに出会う法』も日本で放送され、大人気を博したのペンとしてとても嬉しかった。特にアンチ級のチングにこのドラマが今年最高傑作とまで言って貰えたのが何よりだったな笑♪
ここメロ部門、本当だったらそのお隣サンか、ミンジョン氏の今年の作品『パクチョングム』を挙げたいところ苦笑。だけど、『お隣さん』はパクシフに持っていかれ
、この『パクチョングム』中盤からイキナリ家族愛の物語になってしまうから
、どうもファンとしては残念無念だった苦笑
当初のギョンスとチョングムのメロラインを描ききればこの作品稀代の名メロドラマになったと思うので誠に残念な作品でした苦笑。これギョンスが結婚するまでの最初の10数話は名作ですから、そこだけでもみて欲しい笑。『お隣さん〜』は『太王〜』の裏にありながら高視聴率をKeepして好評かを得た作品。『パクチョングム』は今年No.1のお化け版組『オンマが怒った』と見事互角に張り合って視聴率競争し、MBCが一番辛かったこの時期唯一支えたMBCドラマ。其々の作品が凄い作品であることを最後に付け加えてメロ部門の占めにしたいと思います。

<追記>なんか足りないと思ったら、、、何と!?
『ローズの戦争』!?
私とした事がなんてことでしょう笑!
リュジンペンとして今年最高の収穫である『ローズの戦争』を忘れてはいけマセンッ笑!!
こんなペンを歓喜の渦に巻き込む名作を今だ嘗て見たことがありません(キッパリ)!
『別れの法則』も春にはDVD化決定した事だし、来年こそは是非!このリュジペン待望の名作『ローズの戦争』のDVD化、或いは放送実現を関係者の方々もしご覧になっていたら宜しく御願い申し上げます!
しかし何でローズネタになると選挙風になってしまうのかなあ、、
それにローズのリュジンサジンは何で皆縦なのかなあ、、、苦笑
しかし久しぶりに見るローズのリュジナ、、ヤッパリモッチダ〜♪


クリスマスに挙げたダルシクネタは別館にありますので、是非お暇な折見てみてください。暫く正月仕様の間は鍵を外しておきます。イベント関連とスンウネタはPWをかけるつもりですので、その間にでも是非PWをGetしてね。PWは左のカタゴリーからメールでGet出来ます。キダリケヨ♪
別館はこちらから♪

今年のドラマや映画を総決算する時期になりましたが、、振り返って見ると、前半に良い作品に出会えた気がします。ふっと思い返すと、Milk Tea今年のNo.1に、ドラマでは『太王四神記』、映画では『甘く殺伐とした恋人』を挙げたいと思います

『太王四神記』は、秋に見た『イルジメ』と私自身被る所が多くて、同じ史劇で、ヒーローモノであると言う事もあったのかもしれません。『イルジメ』は好きなイジュンギ主演と言う事でとても楽しみにしていた作品でした。ただ実際見てみるとイルジメとしての悲しみや切なさより育ての親である父親の愛情の描き方の方が繊細で訴えかけるものがLime的にはあった気がします。その意味でこれは親子の物語だな、、と言う印象を強く受けました。そこはやはりヨン様笑。他の人とは違う選ばれた王子であることの悲しみや孤独感がひしひしと伝わってきて、毎回胸に迫るいい作品でした。彼の丁寧な演技やその美しさが一番良く出ていた作品だと思います。伊達にブロックバスター級の予算を書けた作品ではアリマセン笑。ただ音楽だけはここにチョソンモや、シンスンフン、或いはパクヒョシンと言った真の実力派のボーカルが欲しかった。ラストにかかるものだけにそれだけが残念でした。
映画では今年は完全にパクヨンウ発掘の年になりました。何気なく見た『今愛する人と暮らしてますか』で、この俳優が気になり、次に『甘く〜』を見て完全にやられました。自然な演技の中に、しっかりとした大人の男の切なさや可愛らしさが表現できる貴重な実力派の俳優さんです。『ワンスアポンナタイム』ではそのカッコよさ全開でルパン3世並のヒーローとしてカッコよく登場!今韓国の映画界でハジョンウと並ぶ看板映画スターの一人です。以前の作品では『小さなピアニスト』なんかにも脇で出てきますが、オムジョンハを思うピザ屋の店長をさりげないけどとっても上手く演じています。私的にはソンイエジンとイルグクシの映画でイエジンを追いかけるあほな男が凄く好きで、この役に彼の良さが凝縮されている気がします。是非機会があれば見て欲しいな笑♪
他には『HIT』や『外科医ボンダルヒ』等職業ドラマと言うべき新しい流れの作品を数多く見ました。その中でもボンダルヒはイボムスのよさが光ったいい作品だと思いました。彼のメロラインに酔いしれた初めての記念すべき作品だった気がします笑。そんな中、メロドラマでは最後にはNo.1の位置を占めた『最後のスキャンダル』文字通り、チェジンシルにとって最後になってしまったのが兎にも角にも残念でなりません。ただ、この作品で私が大好きなチョンジュノにとって代表作が出来た気がして嬉しかったです。よくラブコメは若手しか出来ないと豪語するやからがいますが、Limeは本当のメロは実力派がやって初めてその作品の深みや広がりが出ると思ってるので、それを見事に証明してくれた作品として高く評価したいと思います。
今年はスンウ氏の『完璧なお隣さんに出会う法』も日本で放送され、大人気を博したのペンとしてとても嬉しかった。特にアンチ級のチングにこのドラマが今年最高傑作とまで言って貰えたのが何よりだったな笑♪
ここメロ部門、本当だったらそのお隣サンか、ミンジョン氏の今年の作品『パクチョングム』を挙げたいところ苦笑。だけど、『お隣さん』はパクシフに持っていかれ
、この『パクチョングム』中盤からイキナリ家族愛の物語になってしまうから
、どうもファンとしては残念無念だった苦笑
当初のギョンスとチョングムのメロラインを描ききればこの作品稀代の名メロドラマになったと思うので誠に残念な作品でした苦笑。これギョンスが結婚するまでの最初の10数話は名作ですから、そこだけでもみて欲しい笑。『お隣さん〜』は『太王〜』の裏にありながら高視聴率をKeepして好評かを得た作品。『パクチョングム』は今年No.1のお化け版組『オンマが怒った』と見事互角に張り合って視聴率競争し、MBCが一番辛かったこの時期唯一支えたMBCドラマ。其々の作品が凄い作品であることを最後に付け加えてメロ部門の占めにしたいと思います。

<追記>なんか足りないと思ったら、、、何と!?
『ローズの戦争』!?
私とした事がなんてことでしょう笑!
リュジンペンとして今年最高の収穫である『ローズの戦争』を忘れてはいけマセンッ笑!!
こんなペンを歓喜の渦に巻き込む名作を今だ嘗て見たことがありません(キッパリ)!
『別れの法則』も春にはDVD化決定した事だし、来年こそは是非!このリュジペン待望の名作『ローズの戦争』のDVD化、或いは放送実現を関係者の方々もしご覧になっていたら宜しく御願い申し上げます!
しかし何でローズネタになると選挙風になってしまうのかなあ、、
それにローズのリュジンサジンは何で皆縦なのかなあ、、、苦笑
しかし久しぶりに見るローズのリュジナ、、ヤッパリモッチダ〜♪


クリスマスに挙げたダルシクネタは別館にありますので、是非お暇な折見てみてください。暫く正月仕様の間は鍵を外しておきます。イベント関連とスンウネタはPWをかけるつもりですので、その間にでも是非PWをGetしてね。PWは左のカタゴリーからメールでGet出来ます。キダリケヨ♪
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>全にパクヨンウ発掘の年になりました。何気なく見た『今愛する人と暮らしてますか』で
私も両方の映画を見ましたが
あまりに性格や演技が違って同じ人物には見えないぐらいうまいと思っていました。
ラストが海外となる映画が増えてきたので
シンガポールでの印象的なラストの感動が薄くなったのが残念です。
実は最初『今愛する人〜』を見た時余り良い印象が無かったのですが、SOPHILさんのレビューを拝見して再視聴して嵌ってしまいました笑!SOPHILさんがパクヨンウへの真の恩人と言う事になります笑。なんでも素直に受け入れてみるもんだと思いました。その節は有難う御座いました笑!
この映画イドンゴンのラブシーンばかりがクローズアップされてましたが、どう見てもLime的にはパクヨンウの大人の男の揺れる哀しい想いが切ないほど良く出ていたし、新しい恋を予感させる夜の異国の場面は久しぶりに韓国作品らしい情緒たっぷりのメロラインを堪能する事ができました。私も裸足で走りたくなりました笑♪まあ、確かに海外ロケが多すぎますが、その作品中の割合が少な過ぎるのもどうか思います爆!
今年も色々お世話になりました。来年もどうぞ宜しくお願いいたします^^