矢嶋武弘の部屋

われ「記す者」なり
言葉は命、そして弾丸にもなる
もし勇気去らば、全てのもの汝より去る(ゲーテ)

歴史ロマン『落城』の主な登場人物

2017年10月03日 05時17分04秒 | 文学・小説・エッセー

<山口家関係>
山口貞清(山口城主) 牧の方(貞清の妻・豊島範泰の娘) 山口武貞(貞清の父) 薫(貞清の母) 和田信春(家臣) 稲村幸正(家臣) 幸若丸と桔梗(貞清の子供)


<尾高家関係>
尾高武広(山口貞清の家臣) 小巻(武広の妻・筒井泰宗の娘) 尾高武則(武広の父) 栞(武広の母) 佐吉(武広の家来) 太郎丸と鈴(武広の子供)


<藤沢家関係>
藤沢忠則(藤沢城主) 小百合の方(忠則の妻・山口貞清の妹) 藤沢忠道(忠則の父) 藤沢忠宗(忠則の義弟) 志乃(忠則の母) 幸と国松(忠則の子供) 詩織(小百合の付き人)


<その他>
上杉氏憲(前の関東管領・法名は禅秀) 足利持氏(鎌倉公方) 豊島範泰(石神井城主・牧の方の父) 筒井泰宗(範泰の家臣・小巻の父)  太田資正(太田城主) 庄太(山口領の農民)

 (注・・・赤字は実在の人物)

ジャンル:
小説
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