84才男の明日を生きる挑戦記

84才直後、片手に余る持病の中の除癌は目下経過監視中。
4年後は米寿で五輪。酉年を期に臆せず気張らずの余生で在りたい。

六月往く

2017年06月30日 | Weblog

      六月尽ブラジルよりのエアー便
              ろくがつじんぶらじるよりのエアーびん

           酷暑の昨日から溽暑の今日。折しもサンパウロ在住の友より定期の直筆便が着く。
           同じ85歳。彼の地は今が晩秋から冬。互いの健康と終活状況交換逆の近年だ。

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