YADA CYCLE

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ポタリング日記 2017年5月24日

2017-05-25 | ポタリング日記

約一ケ月前

MTBでの

トレール・ライド

お供して頂いた

超・御常連

Tさんと

本日は

ロードで。

美里町某所に

トランポで集合。

先ずは

「瀬戸林道」を

高度が上がると

沿道を彩る

植物の顔が

少し違います。

老い?VS肥満(失礼)

丁度良いペースの

ライディング・パートナー?。

「瀬戸林道」の終点

「大山田・青山線」との

合流地点です。

「大山田・青山線」にも

「ロード・キラー」が。

下りで

ハマったら

イチコロ。

25Cの私のバイクには

「良き?バイク・スタンド」になる。

Tさん

御家族向け?に

撮影中。

2年振り

確実に増えてます

西も東も。

根が

邪まな

私は

「違った思惑が?」と

勘ぐるのであった。

麓では

パラパラと

来ていましたが

道中は

全く降られず。

下界は

ガスって

景色は

あまり

よろしく

御座いません。

約800mの

ココは

ジメっとして

肌寒かった。

ロードは

やはり

軽快です

でも

この

ジオメトリーと

細いタイヤ

景色より

路面に

神経を

トガラセなきゃ

ならないのが

ン~?

まあ。

今日曜の

イベントには

安心材料と

なりました

本日の走行距離 39.8km

 

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ポタリング日記 「琵琶湖一周」

2017-05-18 | ポタリング日記

恥ずかしながら

私は

初「琵琶イチ」。

しかも

 「大津サービスエリア」からの

琵琶湖が最接近。

当初

同伴予定だった

セガレは

諸事情から

「DNS」

独り旅となりました。

近江八幡を

スタート地点に

定番と言われる

「反時計回りの軌道」に

「ルート案内」に、一安心

琵琶湖が近いぞ

ン~・アレは?

地元キャラの

撮影に遭遇。

ひこにゃん」さん

プロデューサー(らしき)氏に

指導を受けるの図(笑)

「稚鮎釣り」の対岸では

1m20cm狙いの

鯉釣りの方が

*釣り師から聴取*

湖北に近付き

走り易い

道が続きます

道の駅

「湖北水鳥ステーション」で

補給。

「鮒寿司」、「鮒の煮つけ」

「モロコの天ぷら」等

SAでは見掛けない

珍味が在りました。

ランチは

「ちらし寿司」(255円)

「モロコの天ぷら」(250円)と

良心的なお値段

*「鮒の煮つけ」は心残り*

交通量の多い

トンネルを

迂回する為

旧トンネルを

通過します。

「首切り地蔵」なんて

物騒な文字も

本日

初の、登りらしい登り 

オオ!

「気もい」トンネル。

数百メートルですが

暗い

夜の走行は

ご勘弁!

でも

トンネルを抜けると

「絶景 ポイント」でした。

本来の

ルートが

閉鎖に付

長い登りと

約2kmの

狭い歩道付きの

暗いトンネル

しかも終始登り

*押して歩いて下さいとのこと*

長~いトンネルを抜けると

直ぐに

交差点

「マキノ・・」「函館山」の看板

スキー場も近いのか?

この地方の

「道の駅」は

火曜定休が多い様です。

ナビで

現在地確認の為

小休止。

休憩場所で

お二人の

年配の

御婦人が

散歩に

来られていたので

暫し

談笑

聞くトコロによると

目的地は

近いそうで

一安心。

「これ飲みな~」と

ヤクルトを

御馳走になりました。

坂を一気に下ると

完全封鎖の

「西浅井マキノ線」です。

半島グルッと

桜並木が在るそうな。

桜の季節は

大変

賑わうそうですヨ

このトンネルの

向こうに

本日の

宿(キャンプ場)が

「海津大崎キャンプ場」に

到着です。

自転車 300円

モーターサイクル 500円

四輪車 1000円

です。

詰り

駐車料金のみで

キャンプが出来ます。

設備は

水道(山の水)と

トイレ(旧タイプ)

*シャワー等は無し

頭から水を被り、

濡れタオルで

体を拭いたら

十分リフレッシュ

津市に比べ

4~5℃は

低い気温

テントを設営

琵琶湖を愛でながら

晩餐中

 夕焼けが

綺麗です

 

本日は

もう、御一人

鳥取の

御親戚から

不要になった

「HONDA CD125」を

引き取りに来られ

長野経由で

埼玉に

帰られるとのこと。

ちなみに

「KAWASAKI」の

900ccの

モーターサイクルも

所有されているそうです。

物腰の柔らかい方で

約1時間程

モターサイクル談議に

お付き合いを

頂きました。 

 

明けて

翌朝

本日も

お天気・良好

湖面も

穏やかです。

 

撤収準備も終わり

 出発前に

記念撮影。

この装備

北海道や四国一周を

経験済の

御常連が

「コンナ荷物で

何処行くの?」

「琵琶湖一周」と私

散々、笑われました。

琵琶湖を

バックに一枚。

 年配(70歳前後?)の

サイクリストの方が

反対方向から。

御挨拶をして

「バッグ、開いてますヨ」と私

「オオ、知らなかったヨ」

「日本人ですか?」

「そうです、隣の県から来ました」と私

「食べ物が必要なので

コンビニエンスストアを

探している?」

「ン~と、15km位先に、在りましたヨ」と私

「では、良い旅を」と私

通り過ぎてから

振り返り

「貴方の写真を

撮ってイイですか?」と私。

国も名前も

聞くのを忘れていました。

以上

勿論「英語」で会話。

あまりにも

発音が良かった(?)ので

「日本人か?」と

聞いたんでしょうネ(笑)。

あんな

歳のとり方を

したいものです

1日では

回復しない

歳になった様です

 

「琵琶湖大橋」の傾斜に

悪戦苦闘

ピークの休憩場で 。

先客がお見えになり

「京都の東山」から来られ

ココの折り返し

とのこと。

暫し、談笑。

今回の

目的の一つ

昨年

「ラフォーレ琵琶湖」1Fに

GIANTストア琵琶湖守山」を

オープンされた

Sさんに

お逢いすること。

何時も

ニコニコのSさん

元BMXチャンプにして

日本人では

初めて

本場USAの

レースに挑んだ

凄いお方。

MTB創成期では

TOPクラスの

選手でもあられました。

初めてお逢いしてから

かれこれ

30年位は

経っちゃいました。

お隣は

以前

Sさんが

夜のみ

営んでいた

自転車トライアルのお店

「G-MAGIC」時代の

お客さんだった、Kさんです。

津で

行われた

トライアル・イベントに

お越し頂いたことが

御座います。

1時間程

お仕事の「妨害」を

させて頂きました。

*何時も思う事

自転車のスピードだと

いろんな方との

会話を楽しめる事

ですかネ*

 

交通量や

ロケーションの

違いから

安全面で

「しまなみ海道」の様には

いきませんが

私共

三重県民に

とりましては

近いのは

有り難い事です。

徐々に

改善して頂ければ

更に良い

観光資源に

なって

行くんじゃないでしょうか?

 

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ポタリング日記 2017年5月3日

2017-05-03 | ポタリング日記

祝日ですが

*営業されるお店も多い*

定休日の

「水曜日」なので

休みを頂きました。

ただ

水曜が

祝日の場合

マズい事も御座いまして

そう

家内も休み=身柄拘束

「アレやれ、コレやれ」と

こき使われるんです(笑)。

上記と

体調不良も重なり

チョイ・サイクリングに

繰り出せたのは

午後2時半

来週は

遠征ツーリングを(雨天中止)

予定しているので

少しは

乗っておかないと

不安なのです。

何時もの

西を目指します。

約1年半振りの

ロードレーサーです。

錫杖湖の藤棚は

ピークを

少し

過ぎていました

「白い花」もあるんですネ。

祝日という事で

湖畔には

アチラ、こちらに

人の姿が。

湖岸ロード上の

「ロード・キラー」は

手直しをして頂いている様です

25Cのタイヤは

何とか

クリアー出来ますが

「TUFO」の

19Cチューブラーなら

確実に

刺さると思います。

どうせやるなら

確実に

塞いで

頂いた方が。

錫杖湖を超え

「伊賀越」のピークを

目指します

開通してから

(一応、県道)

路面上の堆積物は

格段に

少なくなって

いますが

下り時

落ち葉に隠れた

小石が

一度

「ピシッ!」と

音を立てて

跳ね飛びました。

ココは

ロード・レーサー向きでは

ない気が致します。

「伊賀越」ピークにて。

軽い車体に

細いタイヤ

私なりに

速く

目的地に

到着

出来たとは

思いますが

路面への

視線の集中と

いう意味では

景色を

堪能する

タイミングは

確実に

スポイル

していると

思います。

日本以外で

流行りの

「グラベル・ロード」が

人気なのが

分かりますネ

 

本日の走行距離 39.8km

 

YADA CYCLE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ポタリング日記 2017年4月19日

2017-04-19 | ポタリング日記

本日は

久方ぶりの

トレールライドです。

既に

裏山トレールは

アレルギー物質?の

飛散により

走行は困難な

シーズンに

突入したことが

想定されます。

従いまして

別の処。

パートナーは

超・御常連

当店歴は

私より先輩(先代からです)な

Tさんと。

当時

高2だった

少年が

今や

五十に

手が届きそうな

お年頃。

アタシも

歳を取るハズですワ。

数年前に

「気を使い」

御購入頂いた

TREK SuperFlyですが

真面なダート走行は

初めて(のハズ)と

*MTBは4台目*

言う事で

一昨日の雨にも

影響の無さそうな

トレールを選択。

トランポのデポ地から

目的地を目指します。

本日は

ピーカン。

登りは

ウインドブレーカー無しでも

汗ばむ

コンディション

河原で

イップク中

「最近、なんかサ~

EUも

中東絡みで

ヤバい事になってるよネ~」

「トランプになってから、

アメリカの先行きも不透明だしネ~」

「最近、投資の方、ドウ?」等と

澄んだ流れの音を

BGMに

ハイソな事柄について

会話中(嘘)。

騒音の少ない

MTBですから

動物も

気付かない様で

「カモシカ」が

垂直に近い

崖を

すっ飛んで

降りて行きました。

こんな所にも

生息しているんですネ。

*当然

カメラは

間に合いませんので

「指さし写真」と

なりました*

誰が

やり出したか

ココでの

仲間内の

儀式です(笑)。

「儀式会場」からの

150度ターン中の私。

(結構、難易度・高

何年振りかの

ダートが

急勾配な下りが

点在する

ココですから

少し

お気の毒だったカモ?

Tさんです。

私も。

最近

誰も

入って無い様で

走行痕も無く

後半の地形は

全く変貌

トレールが消え

方向音痴の

私は

一時パニックに

なって仕舞いました。

倒木と

雨に洗われた

トレールは

一部消滅していました。

暫くの間

彷徨い

やっと

「らしい」

ルートを発見

暫く走って

「民家が見えたヨ~」と

叫べど

返事無

「ヤバい」と思い

バイクを置いて

坂を逆走。

100m程の

所で発見。

御本人

前転して

返事をする

余裕は無かった模様

でも

怪我も無く

良かった・ヨカッタ

 

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RAIZIN with B

2017-04-05 | ポタリング日記

ココ、2カ月は

「私的」負荷の

掛かった

サイクリングから

遠ざかったママ。

腰の調子が

今一にて

MTBライドは、パス。

来月予定の

遠征ライドも

あることですから

何時もの

西を

目指すことに。

霞み掛かった

空には

ひばりが

ピーチク・パーチク

たまには、近道をと

ルートを外れると

あらま

未舗装だったり。

こんな事を

2回も繰り返し

正規ルートに復帰

何回も

通過しているのに

池の中の

無人島?に

初めて

気が付きました。

「石山観音」までの

ダラダラ坂を

登坂中

最初の

坂から

脚に来てます。

石山観音から

直ぐの

結構「気の早い」

桜の下で。

久し振りの

「傾斜」

膝に来てます。

地面だけを

タダ・タダ

見詰めるウチに

やっとこさの

「蝙蝠峠」のピーク着。

その後は

漕がなくても

済む

楽ちんの

5kmを下ると

「サルビノ温泉」で

忍者と記念撮影。

ちなみに

表題の「B」は

バッグのBです。

(な~んダ・下らねえ)デショ?

昨年

前後キャリアを装備し

*結局、行きそびれた*

ツーリング仕様にした時の

リヤキャリアは外さず

(面倒)

:荷が軽量なら

バッグは

リヤの方が、調子良し。

サルビノの

地場産ショップで

家内への

土産でもと

バッグを持参

したモノの

季節なのか

平日だからか

商品は極少

*結局、なにも・買わず*

地場産ショップには

お目当ての

「大山田寿司」・「草餅」も無し

ジッとしていると

少し

ブルブルっと

従いまして

「北海道ソフト」はパス

*今までは

何時も有ったのに~*

「木曜と、土曜だけなのヨ~」だそうです。

店のオバサンに

数十メートル

上に在る

「手作りパンの店」を

薦められ

泣く泣く

パンを購入

*「お好み焼きパン」・「チーズ巻パン」を

購入。

*安くて美味しいですヨ*

*個人的には

パンより

(ラッセンじゃなく)

和が好き~*

あと

苺を

贅沢に1パック

水道で

ザット洗って

頂きました。

PS:350円(税込)

R163を数キロ東進

旧R163に入り

句碑の前で記念撮影

「伊賀市」は

あの

松尾芭蕉さんを

生んだ地なのですネ。

通称「伊賀越」の

ピークにて。

かなり

下った所に

八分咲の桜が

締めは

錫杖湖畔で

本日の走行距離 62.3km

 

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