
製作年:2006年
製作国:ドイツ/フランス/スペイン
監 督:トム・ティクヴァ
出演者:ベン・ウィショー/ダスティン・ホフマン/アラン・リックマン/レイチェル・ハード=ウッド
時 間:147分
[感想]
ワタシ香水って好きじゃない。
だって臭いんですもの。
無臭が一番よね。
しょっぱなからすんげー臭そうな魚市場・・・。
そんでとんでもなく汚い・・・。
あの赤ちゃんは本物!?な訳ないか。
2時間半くらいある作品だったけど意外に飽きずに最後まで観れた。
最後の処刑台のシーンは最高に気持ち悪いね。
あんな裸体がいっぱいあるシーンて初めてみたわよ。
香水なんかであんなんになんのかよ!?ってツッコミも入れたかった。
とりあえず見ごたえはあるかな。
でも二度と観たくない(笑)
満足度:★★★
109シネマズ川崎にて観賞。
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こちらからもお返しTBをしました。
あの赤ちゃんはCGだと思いますが、気味が悪かったですね。
確かに凄い映画ですが、一度見ればいいですよね。
私もキツイ香水は苦手です。
デパートの化粧品売り場も近づきたくない感じです。
もう一度は〜、見たくないような見たいようなですね、私は。
私、もう一回見たいかも。爆
香水はつけませんが、つけてみたくなりました。笑
はじめまして。
TBありがとうございます。
こちらもTBさせていただきました。
>あの赤ちゃんほんもの?
私も一瞬そう思いましたが、ハッキリ言ってあのシーンは吐きそうな気分にとらわれました。
おっしゃるように見応えはありますが、何度も観たい作品でありませんね。
また遊びに参ります。
こちらからもTBさせていただきます〜
グルヌイユの作り出した香水は、一体どんな香りだったのか、とても興味あります。
しかし、画面を通してだと、どうしても想像の域を脱しませんしね。
では、また〜
「パフューム」、見ごたえのある映画でしたね。
とくに映像がすばらしかったです。
今後ともどうぞよろしく!
やっぱりこの時代には香水が必要なんでしょうね。
すっごく臭そうだし・・・
食生活かどうかは知りませんが、香水が発展する国ほど体臭がきついような気がします。