串カツ子の旅日記

美しい国、日本。まだまだ見たい所がいっぱい。
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北海道-22(マウレ山荘の食事)

2017年07月31日 | 宿-北海道

夕食・朝食共に1階のレストランパシパで。 

 黒いのはお猪口。

冷酒呑むのにこれじゃおいしくなさそう。

先附は虹鱒のマリネ。

織部の器がいい。 

 前菜いろいろ

 油子(アイナメ)のソテー ナージュ仕立て

ナージュって何?

ブイヨンの中で泳いでいるように見える料理法らしい。

 豚肩ロースのポワレ

相方、こんな分厚い豚肉は苦手。

文句言いいい食べる。

 造りは炙った紅サケとホタテ。

私には適量の刺身。

器、織部が多用されているのは好ましいが・・・。

 名物手打ち蕎麦

そば粉は幌加内産

前回は蕎麦を打っているのを見ながら食事した。

その方がおいしそうに感じるんだが・・・。

 タラバとタケノコの焼き込みご飯。

 う~ん、食事、期待したほどじゃなかった。

前回ほどのサプライズもないし、食材も安価、これじゃぁ再訪した意味がない。

それにこのレストランも明る過ぎて落ち着かない。

朝食ならここでいいけど、前回のレストランレイラの方がいい感じ。

前回はこちら

朝食はパンが揃っていた。 

前回はサンドィッチだけで不満だった。

う~ん、朝から脂っぽいなぁ。

まるでランチバイキングのよう。 

 

 

 

 

 牛乳は濃い豊富牛乳。

私の朝食 

ついでにこれらも・・・。

なんだか経営主体が前回とは変わっているように感じた。

ここは、もういいかな。

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