気まぐれな神社・仏閣めぐりぶらり旅の備忘録

神社・仏閣、史跡などぶらり散歩・旅めぐりでの写真、珍散文を載せている。(自分の備忘録)

紅白の梅が咲く湯島天満宮 その1

2017-02-14 | 東京
おはよう、
今日(170206)は、「迎賓館赤坂離宮」を参観後、「湯島天神」に参拝してきました。紅白の梅は、見頃にはまだ早くもう少し時間がかかりそう。梅まつりが開催間近で、境内ではその準備作業中であった。又この時季受験シーズンで、受験生、親子での祈願に訪れる人が多く、かつ絵馬の結び棚処は多くの合格祈願絵馬が結ばれていた。

梅まつり」:
全体は、3分~7分 そろそろ見頃でしょうか、遅咲は、蕾の状態。
本数:約300本(8割が白梅です)、樹齢:約70年~80年の木が中心です。
開催期間:平成29年2月8日~3月8日  入園時間:8:00~19:30(入園無料)
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社格        府社、現在は神社本庁の別表神社。
社名        湯島天満宮   (旧称は湯島神社で、通称は湯島天神
正式名称     湯島天満宮
主祭神       天之手力雄命、菅原道真
コメント;湯島天満宮(ゆしまてんまんぐう)は、東京都文京区にある神社。神紋は「加賀梅鉢紋」。境内の梅の花も有名で、この地の梅を歌った「湯島の白梅」。東京における代表的な天満宮であり、学問の神様として知られる菅原道真公を祀っているため受験シーズンには多数の受験生が合格祈願に訪れる。
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湯島天満宮」の社号標の石柱と、     「男坂」の様子

「湯島天満宮」の周辺の様子


境内から眺めた、「女坂」と、     「男坂

手水舎

撫で牛

拝殿


社殿(拝殿+幣殿+本殿)」の外観


「本殿」、合格祈願絵馬がたくさん結ばれている。

「本殿」と枝垂れ紅梅

➡  「紅白の梅の花が咲く 湯島天満宮 その2」 へ続く
以上
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