気まぐれな神社・仏閣めぐりぶらり旅の備忘録

神社・仏閣、史跡などぶらり旅めぐりでの写真、珍散文を載せている。(自分の備忘録)

2017 ご朱印を頂戴したところ(7ヶ所) Ver4.2

2017-03-22 | ご朱印
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➡ Ver4.2
  座間・座間神社                               2017-03-04
➡ Ver4.1 
  東京・上野東照宮                              2017-02-06
  町田・菅原神社                               2017-02-07
  東京・東京大神宮                              2017-02-12
➡ Ver4.0 2017年に頂戴したご朱印の整理 2017-02-02
  神奈川・寒川神社(初詣)                         2017-01-13
  東京・高尾山薬王院                             2017-01-18
  東京・神田明神(神田神社)                         2017-01-22
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おはよう、
あることから、神社・仏閣の参拝、拝観巡りを開始しました。その中で「鎌倉三十三観音」、「江戸三十三観音」、「津久井四十三観音」については個別に整理しました、その他・一括括りとして、ご朱印を頂戴したものについて在庫整理しました。地域別に整理します。
ご朱印」:
「御朱印」は、本来、参拝者が写経をお寺に納めた際にいただく印でした。それがいつの頃からか(一説には江戸時代後期)納経しなくても参拝のあかしとして頂けるようになった。これがやがて神社にも広がり、今では多くの寺社で頂けるようになった。朱印(しゅいん)は、主に神社や寺院において、主に参拝者向けに押印される印章、およびその印影である。敬称として「御朱印(ごしゅいん)」とも呼ばれる。
御朱印集めの始まりは、「お遍路さん」で有名な四国八十八カ所霊場巡りなどの霊場巡礼にある。霊場巡礼とは、あらかじめ決められている札所(お寺)を順番に巡り、その全てを巡り終えると願いがかなうという参拝の仕方です。(出典元:ネット情報)
昨今、ご朱印を頂戴するとき、合わせて「ご朱印について」の取扱いの説明内容が書かれたものを頂く、「ご朱印」のブームで取扱いを危惧されているのでしょう。(我々も注意しましょう

日本地方区分を8ブロックに分けました。
1.北海道
2.東北
3.関東
神奈川 寒川神社と、     御朱印についてと、     東京・高尾山薬王院と、     ご朱印について

東京・神田明神と、    「東京・上野東照宮」と、     ご朱印についてち、     「町田・菅原神社

東京・東京大神宮」と、     「神奈川 座間神社

4.中部
5.近畿
6.中国
7.四国
8.九州
以上
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