気まぐれな神社・仏閣めぐりぶらり旅の備忘録

神社・仏閣、史跡などぶらり散歩・旅めぐりでの写真、珍散文を載せている。(自分の備忘録)

原町田七福神(大黒天)

2018-02-24 | 神社 関東・甲信越(山梨、長野、新潟)
おはよう、
今日(180220)は、「原町田七福神」の一つ「大黒天」を参拝してきました。「大黒天」は「カリヨン広場」の敷地内に鎮座されている。

原町田七福神めぐりの案内石碑標

七福神の幟旗

大黒天の幟旗と大黒天石像と、     大黒天の石像

大黒天の石像が鎮座されている。(確認してはいかがでしょうか!!!)


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プチ 原町田七福神でしょうか

2018-02-23 | 神社 関東・甲信越(山梨、長野、新潟)
おはよう、
今日(180220)は、「母智丘神社」参拝の帰り道で、偶然「プチ 七福神」の石像を発見しました。エリアは、原町田四丁目第一町内会館の周辺に設けられている。

道路に面したところに石像が造られている。
1.プチ 弁財天      2.プチ 大黒天     3.プチ 福禄寿     4.プチ 恵比寿天(神)

5.プチ 毘沙門天     6.プチ 布袋和尚(尊) 7.プチ 寿老人

会館周辺の様子、祭りが盛んのようです。

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座間 鈴鹿明神社を参拝

2018-02-09 | 神社 関東・甲信越(山梨、長野、新潟)
おはよう、
今日(180207)は、久しぶりに快晴に恵まれ、近くをぶらり散歩してきました、以前から、車で通っているとき気になっていた神社・寺院を参拝、拝観してきました。星谷寺の帰り道、ふと「鈴鹿明神社」の看板と、大鳥居と長い参道と両側に赤い模様の燈籠が目に入り、立ち寄り参拝してきました。
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社格    郷社(献幣使参向神社)
社名    鈴鹿明神社
正式名称  鈴鹿明神社  (別名:お明神様(おみょうじんさま))
主祭神   伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、素戔鳴尊(すさのをのみこと)
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鈴鹿明神社(すずかみょうじんしゃ)は、
神奈川県座間市に鎮座する神社。戦前の近代社格制度(旧社格)においては郷社に列しており、現在では神奈川県神社庁による献幣使参向神社(同県神社庁指定神社)となっている。

ご朱印と、        社号名の石柱標

道路側から眺めた鳥居と参道

石造りの大鳥居
鈴鹿明神」の扁額が掛かり、鳥居の右手には「郷社」と記された社号碑がある。

狛犬(新旧)


手水舎(水屋)

長い参道

社殿の外観

社殿(拝殿)、まだ新しさを感じる社殿は、重厚感がありとても立派な造り。

社殿(拝殿)前の狛犬

拝殿(向拝)に掲げられている「鈴鹿明神」の扁額

境内の様子
鐘楼堂

参集殿と、                   神楽殿

境内には末社として2座の稲荷社や小さな池に厳島神社(弁天社)が鎮座している。

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西新井大師 出世稲荷明神

2018-01-19 | 神社 関東・甲信越(山梨、長野、新潟)
おはよう、
今日(180107)は、「西新井大師・總持寺」を訪れ、お札が出来上がるまで、境内を散策して来ました。この時勢であり、多くの参拝者が列をなしていました。とっても味わい深いお稲荷さんと真っ赤な稲荷幟旗(のぼりばた)が独特の雰囲気を醸し出し、初詣の参拝客で賑わっている。(出世稲荷明神は、境内にある)「西新井大師に出世稲荷がある!!!」、境内の大本堂に向かって右隣にある出世稲荷明神。出世稲荷といえば京都大原の出世稲荷神社や千葉県・成田山の出世稲荷が有名ですが、西新井大師にも出世稲荷がある。

「出世稲荷明神」(一瞬参拝者の流れが止まる、撮影)


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初春 西新井大師・総持寺 参拝その1

2018-01-18 | 神社 関東・甲信越(山梨、長野、新潟)
おはよう、
今日(170107)は、初詣、
昨年頂いたお札を収め、今年のお札(家内安全)を頂きに、「西新井大師 總持寺」へ出かけて来ました。朝7:00自宅を出て、西新井大師に9:00到着、まだ早かったので混雑はなく御祈願受付を済ませ、境内を散策、10:00過ぎにお札が炊き上がり、帰路へ、参道、境内は混み始めてきた。(幸運)

五智山 遍照院 總持寺(ごちさん へんじょういん そうじじ)
・十一面観世音菩薩(じゅういちめん かんぜおんぼさつ):観音様
・弘法大師(こうぼうだいし):お大師様
関東の高野山」と呼ばれる、お大師様と護摩祈祷の霊場である。「西新井大師(總持寺)」は、川崎大師と並ぶ真言宗の関東厄除け三大師の一つで、「関東の高野山」とも呼ばれる下町の古刹。

御祈願受付所と、      お札の引き渡し所(大本堂内は大混雑でした)

参道


今年は山門の改修中で、工事看板が目立ち、左側通行規制中。


東門

大本堂前の香堂

大本堂

大本堂前広場


大本堂付近の様子(参拝者が増えて来ました)


境内の参拝道の両サイドには、多くの出店、露天が並んでいる。(景気が少し回復!!!



境内を散策(いつ訪れても、景観の魅力満載)
書院と、     旧鐘楼が展示されていた。

不動堂

水屋、     権現堂、     如意輪堂、     奥の院、     お池、     十三重宝塔



三匝堂(栄螺堂・さざえ)、     六角観音堂

弁天堂

塩地蔵像、延命水洗地蔵尊

如意観音像、弘法大師立像

四国八十八箇所お砂踏み霊場
四国八十八ヶ所霊場巡りがこの地で実現する。観音様の周辺には、八十八ヶ所の寺名が刻まれている。


➡➡➡「初春 西新井大師・総持寺 参拝その2」へ続く
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