アイリス あいりす 

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世界をいじめるアメリカ いじめに加担する日本

2016-10-14 10:46:04 | 社会問題 日々雑感

 

世界の警察を気取っているアメリカが、実はいじめっ子と同じ構造であるとわかりました。

苛め抜いてその国を破壊して自分に都合のよい見返りを受けられる国へと、変えるのが目的だとわかりました。

そして、日本政府は悲しくもいじめっ子の下で、使い走りをして、いつもアメリカの政策に賛成の挙手をしています。

ヨーロッパも以前はこのいじめっ子でしたが、今はいじめっ子はアメリカへと移りました。

代替えでした。

ヨーロッパはいじめっ子のアメリカを応援する組織へと変わりました。

なぜなら、彼らも美味しい分け前がくるからでした。

いじめっ子は組織を作るのが上手です。仲間を脅しながら、自分に従うように使うのです。

一度配下になったら、そこからは容易に抜けることはできません。

いじめっ子にやられたら、新たにいじめっ子を諭す者が出てこない限り、それは延々と続きます。

アメリカを諭すなど、どの国にも出来ることではありませんでした。

唯一変えられる方法は、アメリカ国民が目覚めることでした。国の可笑しさを国民が知る事でした。

まるで魔法にかかったように、アメリカ国民は警察国家アメリカを信じてきました。

アメリカンドリームを信じて働いてきました。それはアメリカ国民がかけられた魔法でした。

またはマインドコントロールといいます。

 

ニホン政府はいつも、アメリカに追づいするしか方法がなかったようです。

脅しにかかり、お金を巻き上げられるのは、毎年のことでした。

 

ところが、このいじめっ子には、何か背後の大きな存在があるからこそ、これが続いてきたということも、わかってきました。

いじめっ子を助長する、あるいは認めている組織があるということです。

その上に君臨するものは、ほとんど実際の姿からは想像もできないことでした。

あるのか、ないのか、それらは少数の者から成り立ち、世界の人類の眼からは隠されてきた存在でした。

その組織は、イル身ナティと言うそうです。下部組織は世界中にちりばめられており、世界のあらゆる戦略を操作しているというのです。

この大きな世界の地球というものが、そのことを、知った時から地球は凝縮され世界が縮んできます。

そして歴史感も、数千年を一っ跳びするほどの感覚を得ることになるのです。

目覚めるということは、このような感覚を得るのです。

 

ニホン政府はアメリカの支配下にあることは、確かだと思います。脅されて暗殺まであったそうです。

しかし、アメリカを支配している者達の存在、それがいったいどういう物なのかを、調べてみると、それは本当に驚くばかりでした。

その者達は、多額の金塊を所持し、世界で一番なのです。コブラ情報では彼らは宇宙からの血筋であると、信じている者達ということです。人類ではないのでしょうか。

隠された真実は、まだ隠されたままです。

ただ、断片的にそれらを見つけることが出来るのです。

あなたが、真実を知りたいと願うのなら、それらは必ず貴方の前に現れるでしょう。

 

 

 

 

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