アイリス あいりす 

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ウィキリークス アメリカの機密情報公開「サイバー攻撃をすることができる技術」

2017-05-14 08:51:35 | 社会問題 日々雑感

https://jp.sputniknews.com/us/201705063610373/

ウィキリークスがサイト上にCIAの機密情報、「ヴォルト7」の続きを公開した。

新たに公開されたのはCIAの「アルキメデス」という名称の技術。CIAの「アルキメデス」を用いれば通常オフィスの社員が利用、登録するローカルネットの枠内でサイバー攻撃を行うことができる。

CIAの「アルキメデス」は1台のコンピューターをコントロール下に置くことで、それを通じて同じローカルネット内にある、特務機関が狙いをつけるほかのコンピューターのトラフィックを追跡できるという仕組み。ウィキリークスの説明によれば、ハッカーに狙いをつけられたコンピューターのブラウザーを使うとトラフィックはCIAの特殊サーバーに勝手に送られるようになるが、ユーザーはブラウザーは通常のレジームで機能しているようにしか感じられない。

https://jp.sputniknews.com/world/201704113523224/

サイバーセキュリティ大手の米Symantec社の専門家らが、過去数年間で16カ国での少なくとも40件のサイバー攻撃が、内部告発サイト「ウィキリークス」が暴露したCIAのハッキング・メソッドと呼ばれるハッカー・プログラムを使って行われたことを明らかにした。

スプートニク日本

Symantec社の報告書では、プログラムを使用したのはCIAだとは断言されていないが、2011年から積極性を見せ始めたLonghornと呼ばれるハッカー集団が使用したことが明記されている。マスコミが報じた。

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♬ これで、今回のサイバーテロは、どこから出ているのかはっきりしましたね。
今朝夫がみている、テレビをチラ見していましたが、やはり専門家と称する人はこぞって、同じ意見でロシアの関与を話していました。ほんとにゴミみたいな人たちで、夫は騙され続けています。
日本国民の9割は、騙されているのかもしれません。
 
テレビを信じてはだめ!
 
「テレビをみると馬鹿になる」という本がありますが、真実だと私はここ数年の実感です。
 
 
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