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ゴルバチョフ元ソ連大統領 話し合いを勧める

2016-10-11 13:01:30 | 社会問題 日々雑感

2016年10月10日 23:23

ゴルバチョフ元ソ連大統領は、露米関係では相互信頼が崩壊したと述べ、両国に核のテーマを含むあらゆる議題の交渉を再開するよう呼びかけた。

ゴルバチョフ元ソ連大統領

 

ゴルバチョフ氏は、「露米関係は現在悪化し、緊張している。相互信頼の崩壊が起こった。私は地域問題に引きこもらずに、あらゆる議題の交渉を再開する必要があるとの考えを一度ならず述べてきた。まずは核問題についてだ」と語った。

またゴルバチョフ氏は、「世界は危険なラインに達した」と述べ、「具体的な処方箋」は出さないが、国際社会は立ち止まり、対話を再開する必要があると指摘した。 ゴルバチョフ氏はまた、核兵器削減、テロとの戦い、環境災害の防止を両国の優先事項として挙げた。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/201610102881585/



2016年10月10日 20:15

米国のシリア和平におけるロシアとの協力停止という決定はシリア政府軍の公然たる攻撃の開始というワシントンの意向を証明している。国防省国際条約局の元局長エヴゲーニイ・ブジンスキイ氏がスプートニクに述べた。

これはシリア停戦体制維持のために樹立されていたロシアとの二国間連絡チャンネルへの参加を停止するというカービー国務長官の声明へのコメントだ。

「この決定の後で米国がアサド軍への攻撃を始め、我々が反体制派を攻撃し続けるということが十分現実的になった。しかし過激な緊迫化、ましてやロシアと米国の軍事紛争などはないと思う」 「もはやなんでもありになっているが、ワシントンがモスクワに対するレトリックを強硬化することに疑いはない」と専門家。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/politics/201610102880803/

~~~~~~~~~

♫ アメリカがシリア軍への攻撃を始めたら、これはアメリカの滅亡の始まりが人類の眼に解る用になるでしょう。

どのような理由づけをしようとも、もはや国際社会はアメリカにうんざりしているのです。

上のゴルバチョフの写真は、これは本人ですね。

ゴルバチョフも2人いるんですよ。

2人目はこちらです、わかりやすいですね。

 

「ゴルバチョフ」の画像検索結果

 

 

 

 

 

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