アイリス あいりす 

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イギリスで逮捕されたCIAエージェントが白状したことは

2016-10-11 12:12:11 | 社会問題 日々雑感

 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994650.html より転載

 http://beforeitsnews.com/politics/2016/10/breaking-captured-spy-exposes-october-surprise-2847302.html
(概要)
10月5日付け

 

October Surprise Exposed By Captured Spy

イギリスで逮捕されアメリカに送還されたCIAエージェントがアメリカで計画されているオクトーバー・サプライズについて白状しました。フロリダを襲っている巨大ハリケーンだけではまだ不十分のようです。

彼が白状したことはまるでスパイ小説のようであり、常に前国務大臣(ヒラリー・クリントン)を軸に展開していたことがわかります。また、数年前に襲撃され殺害されたリビアの米大使館のクリストファー・スティーブンス大使ともつながりがあることがわかりました。

CIAは、いかなる代償を払っても、世界中で自分たちの任務(情報収集と米政府団体のサポートという任務)を果たすためにテロ攻撃という手段を用いています。


以下がCIAエージェントが白状した内容です。

1)アメリカで起きているテロ攻撃は全て偽旗です。

2)アメリカにおけるテロ攻撃はCIAの仕業です。


彼が白状した内容が全て真実であることを様々な点から確認しています。ウィキリークスにもこの内容が掲載されています。
イギリスの諜報機関は、核の大爆発で全てが消滅するようなことは望んでいないため、米国務省が世界中に発送した大量の兵器や爆発物がエジプト崩壊後にどこへ消えたのかを追跡、調査中です。



ヒラリー前国務大臣が112機の核兵器と12台の長距離ミサイル台(モスクワ、シアトル、エルサ荒れエム、ホノルル、その他。。。が射程距離内)を北朝鮮に売ったため、その後、複数の国際諜報機関による世界的な兵器追跡、調査活動が始まりました。

2012年6月1日にシャピロ(Shapiro)国務副長官は、国務省は兵器を世界中に売ることを目的としていると言いました。

先月(9月)、イギリスのM16諜報機関は、ヒラリー前国務長官に雇われていたCIAエージェント(名:サマタ・ウラー)を逮捕しました。彼が身に着けていたものから、彼は前国務長官が組織化した全米スパイネットワークの一員ということや、400機のスティンガー・ミサイル発射装置の行き先、そしてそれらを誰が使おうとしていたのかが判明しました。
400機のミサイル発射装置の殆どが既にアメリカに搬入されており、今月(10月)中に、オバマが大統領選をキャンセルできるよう、アメリカ国内を大混乱に陥れるために、それらを使ってミサイルを発射することになっていました。


イギリスM16に逮捕されたCIAエージェント(サマタ・ウラー)は、大量の兵器をリビアからシリアへ輸送する任務を遂行するために、Triple Canopy LLC (民間のセキュリティー会社)から報酬を受け取りました。


2012年に、スティーブンス大使(リビアの米大使館)は、逮捕されたCIAエージェントのスマタ・ウラーとアメリカの武器ディーラーのマーク・トゥロイに会い、彼等の要請=リビアに保管されていた大量の兵器をイスラム過激派のアンサール・アルシャリア(テロ攻撃を行うために報酬を受け取った)に売却すること、に同意しました。そしてスティーブンス大使はそれらの兵器をアメリカのテロ集団に売却しました。

また、スティーブンス大使は、400トンの兵器をMEKマヒジャディーン・アルカリーク?に売却し、その後、MEKはシリアに向かいました。しかしロシアはChetzniya地域の町で400トンのうちの100トンを迎撃しました。


スティーブンス大使は、ヒラリー国務長官(当時)の代理として、これらの兵器を売却する任務を継続していました。
先月(9月)22日に、CIAのサマタ・ウターがイギリスで逮捕された後に全て(中東におけるアメリカのスパイネットワークについても)を白状しました。しかし驚いたことに、アメリカに送還されたサマタ・ウターは米司法省に釈放されたのです。


フランス、リオンにある国際犯罪取り締まり機関は、アメリカのオクトーバー・サプライズを阻止するために、それを実行しようとしているテロリスト集団を逮捕することを目的としたレッド・ノーティス(逮捕状)を世界に発令しました。


一方、巨大ハリケーン(マシュー)がハイチやキューバを襲い100万人の住民が避難しています。このハリケーンはアメリカの気象潜水艦?(1960年ころからアメリカが所有している。)によってフロリダや東海岸へと誘導されています。

気象潜水艦は、FM周波数を送り空気を上昇させることで、ハリケーンを作り出しています。ハリケーンは非常に簡単に作り出すことができます。

最後に、イスラム過激派(テロリスト集団)はオバマ政権から核兵器を与えられていることがわかっています。


以下省略

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馬渕睦夫★北朝鮮の核開発を支援しているのはアメリカである!韓国は事実上破綻している!安保理決議は穴だらけ! #馬渕睦夫

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♫ 最初の記事には、コブラ情報にあった、10月サプライズの事が出ています。

北朝鮮へ武器を渡しているのは、アメリカだという情報が2か所から出ています。

これは、かなり重要な情報でしょう。

北朝鮮のおかしなところは、ずっと感じていました。

今はあの拉致家族の横田めぐみさんが、キムジョンウンの母親だと、言われています。

この情報が出回ったことで、日本人が喜ぶとは到底考えられません。

しかし、韓国へも日本へもミサイルの発射は無いと思います。親族の住む国に向けてミサイルを放つでしょうか?

そして、日本の在日が北朝鮮へ多額の送金をしているからです。日本と北朝鮮を行き来していた、万景峰号(マンギョンボンごう)で、多くの在日朝鮮人も行き来していたのです。止められて久しいのですが、

今は北京経由あるいは、他の国経由で、送金は続いているはずです。

韓国の元王族の血をつぐと言われているキムジョンウンは、統一後も、自身の身分を維持することが、統一の条件だと言われています。

韓国側がどのように考えているのかは、まだわかりません。

北朝鮮の夜空が、真っ暗闇なのに、なぜ、核ミサイルが出来るのでしょう?

私は単純ですから、このように不可解だと感じました。

そして、この馬淵氏もいうように、ミサイル劇場とも言えるものです。

稲田防衛大臣も「北朝鮮は確実にミサイルの精度が上がっている」と言っているのです。

これを、貴方は信じますか?

誰も他の国は知りません。知らないのになぜ核実験成功とするのでしょうか?

地下核実験の後、自衛隊はすぐさま上空へ放射能汚染を測定しに飛んでいます。そして結果は、無いという事です。

自衛隊は嘘を言っているのなら、別です。

しかし、ここで自衛隊が嘘をいう理由が見つかりません。

北朝鮮は、明らかにアメリカの大統領選挙に向けて、アメリカ人を不安化してアメリカの支配者が、アメリカ人の心を不安に陥れ、そうして支配しやすい状態にしています。

少なくとも韓国、ニホンでも同じことです。

国民のほとんどが、わかっていないのですから、皆不安に思うわけです。

毎日テレビで、悪人の事件が流されているのも、精神の不安化を目的としているのです。

そして、北朝鮮の国の真実の報道は、もう最近はありませんね。北朝鮮は以前よりも、国民の所得は上がっていると伝えられています。

孤立しているというのも、韓国、ニホン、アメリカに対してだけの事です。

多くの国と貿易をしているのです。

北朝鮮をますます、孤立させるように報道されているのも、全くおかしな状況です。

日本人は、3猿状態です。

見ざる言わざる、聞かざる。

 

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