アイリス あいりす 

社会問題 日々雑感 家庭料理 健康管理

ウィキリークス 地球外生命体についてヒラリー側近から入手暴露

2016-10-14 17:21:49 | 社会問題 日々雑感

http://tocana.jp/2016/10/post_11153_entry_2.html より転載

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

 さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。


■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

 今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

■人類は宇宙戦争の危機に直面している

・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

 このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

 ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?
(編集部)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994850.html より転載

http://beforeitsnews.com/paranormal/2016/10/huge-bombshell-space-war-vatican-knowledge-of-ets-revealed-in-wikileaks-podesta-emails-video-2517069.html
(概要)
10月11日付け
ウィキリークスがハッキングで入手したポデスタ氏のメール(計2000通)に、とんでもない情報が含まれていました!
 

国連はエイリアンと協議する準備をしており、エイリアン大使まで任命しました。

ウィキリークスが昨日リークしたジョン・ポデスタ氏(John・Podesta=オバマ大統領の元首席補佐官でありヒラリーの選挙キャンペーンの責任者)がやり取りしていたメール(計2000通)に、ヒラリーとの親密な関係、宇宙戦争について、バチカンがエイリアンの存在を認識しているなどの内容が含まれていました。
今年2月に亡くなった宇宙飛行士(エドガー・ミッチェル氏)からポデスタ氏に送られた昨年のメールには、「地球外生命体は人類と情報を交換したい。宇宙戦争が差し迫っている。現在、宇宙戦争(エイリアン同士の戦争)が激化しており、バチカンは地球外生命体の存在について認識している。。。。また、非暴力的なエイリアンは人類にゼロポイント・エネルギーのニュー・テクノロジーを教えたい。」と記されていました。

しかし、ロス・ディスダー?が書いた著書(Blalck Awakening)によれば、ミッチェル氏、ポデスタ氏、バチカンなどが認識しているエイリアンはルシファーの配下の堕天使です。ルシファー配下の堕天使たちはバベルの塔を建てたニムロド時代から人類と交信してきました。人類は当時から天と交信することを望み、実際にエイリアンと交信してきました。しかし当時から人類が交信してきたのは神ではなくルシファー配下の堕天使たちです。人類は魂を堕天使たちに売ってきました。

(以下略)

~~~~~~~~~~~~~~~

♫ ウィキリークスからもう何年も前から、この情報が出てくるのではないかと、心待ちにしていました。やっと出てきました。

ヒラリーの側近とエドガーミッチェル飛行士とのやり取りだそうです。

そして、宇宙戦争が始まるとしているのは、実際にはもう行われているのです。

アメリカの政府と組んでいた、悪い宇宙人は、すでに排除されているそうです。

そして現在は、人類を支配している政府や王族皇族を相手に,戦っているのです。

宇宙戦争をヒラリーたちが恐れていたのは、自分たちの地位がなくなるからですね。

私達一般の人類にとっては、大きな希望になるのです。

まるで、SFのような話ですから、最初からこの話についていけなくても、それは仕方がありません。

少しぐらいSFを読んだり、テレビなどで、見たぐらいでも、すぐについていけないかもしれません。これらの情報は事実であって、私達人類を救うために戦っている宇宙人の存在は、確かにいるのです。

ロシア艦隊の潜水艦もレーダーから見えなくなる装置がついているそうです。

そして直近のニュースでは、ロシアの武器は今までの火薬武器ではなく、相手の装置を無力化する装置を装備しているということです。これは、宇宙人の応援の賜物です。

プーチンの背後には、このようにして協力的な宇宙人がいるのは、確かだと思います。

もう、アメリカの武器は高いだけで、役立たずの代物になっているのです。これで、本当にロシアと、アメリカは第3次世界大戦を始めるつもりなのでしょうか?

ウィキリークスのアサンジ氏は、もしかしたら、宇宙から送られた人ではないでしょうか?

これから、ディスクロジャーが始まるでしょう。

私はワクワクしてきます。

 

地球人類の奴隷解放はもうすぐ!!!

私達はまけない!!!

宇宙人の友よありがとう!!!


ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 世界をいじめるアメリカ い... | トップ | コブラ情報 今晩24時に人... »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
100%ディスクロージャー (長哥)
2016-10-15 06:59:26
早く、100%ディスクロージャーが実現せんことを!!つい最近、支配者たちが居場所を無くしたと思わせる記事がありました(ご覧に成ったかもしれませんが)!

「火星へ向けて大きく飛躍しよう――オバマ米大統領が寄稿 CNN EXCLUSIVE/2016.10.12 Wed posted at 19:50 JST」
http://www.cnn.co.jp/fringe/35090420-3.html

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL