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スノーデン「世界規模でのサイバー攻撃の黒幕はアメリカ」

2017-05-16 11:31:51 | 社会問題 日々雑感

http://parstoday.com/ja/news/world-i30106 2017年05月13日18時40分

NSA・アメリカ国家安全保障局の元局員だったスノーデン氏が、「世界規模でのサイバー攻撃の背後にはアメリカが存在する」と語りました。

イルナー通信によりますと、スノーデン氏は13日土曜、ツイッター上で、「アメリカ国家安全保障局は、世界74カ国のコンピュータを狙ったサイバー攻撃に参加している」と述べています。

12日金曜、ロシアをはじめとする世界各国のコンピュータの情報システムが使用不能にされた上で、システムの正常化のために金銭を要求する、ランサムウェアと呼ばれるウイルスにより、サイバー攻撃を受けました。

チェコに本社がある情報セキュリティー会社「アバスト」は、「これまでにロシア、ウクライナ、台湾をはじめとする57カ国で、このウイルスによる被害例が報告されている」と発表しました。

 

スノーデン氏は2013年に、勤務先のアメリカ国家安全保障局のあったハワイから香港に亡命し、アメリカの国家安全保障や諜報活動に関する多数の機密文書をジャーナリストに提供しました。

このことは、国際社会でのアメリカの面目をそぐ結果となり、またスノーデン氏自身も訴追されることになりました。

 

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♬ 世界中で起こっている今回のサイバー攻撃はまたもやロシアのしわざと言い出している国もあります。

ロシア潰しの一貫です。

世界の情勢を、真実をまた曲げて人類を騙す人たちがいるのです。

 

かつて、新聞を長年に渡って読んできた私はいつも新聞を読むと、煮え切らないものを、感じていました。

本はどの本を読んでも、心に残すものがあるのに、新聞を読み込んでもわからないものが、どんどん増えていくのが、不可解でした。

真実など、何もなかったのです。皆操作されていました。

それでも、新聞を読んできたことは、今の私の文を読む力になったと、私は思っているのです。

良い悪いの判断よりもとにかく、読んで見ることです。

自分の心の判断が、やがて出来るようになるのです。独学です。

若い人に助言したいのですが、点数や間違っているかもといった心配は、捨てることですね。

あなたの心を信じてやってください。それが一番大切なものです。

 

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