松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
コメントは返せません。

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 今年の言葉「信頼」(12月31日)

2016年12月31日 | 動画
 2016年平成28年最後の日です。この頃では日本の文化として受け継がれてきた「除夜の鐘」がうるさいと住民の声で鐘をつかないところが出てきているとニュースがありました。何故このようなことを寺が配慮する必要があるか本当に不思議なことです。

伝統として受け継がれた日本文化を一部の住民の声で、排除できるものでしょうか、なぜその地区の住民は伝統文化を受け継ごうとしないでしょう。

鐘の音は私たちの体の第一チャクラと第2チャクラを活性化して健康にそして元気をつける源の音です。「除夜の鐘」はやめないで堂々とついてください。またそれを続けるよう働きかけましょう。

 私は今年の言葉として「信頼」をあげます。画面を見てください。わたしの恩師である
シスターソコロ・エスパリスのカトリック松江教会のミサの写真です。神父さんを中心に補助の2人は松徳学院の副理事長と教頭です。

上の写真は聖体拝りょと言ってカトリック信者が神様の体の乗り移って尊いものとなったパンの一部を神父さんからいただく儀式です。神父さんは神様が乗り移る儀式を真ん中の写真のように行います。このとき短い文章ですが必ず文面を見て唱えます。暗記を絶対にしません。一字一句間違えないようにしているのです。
護摩祭りのとき一番大切な「宝剣の作法」のときこれから文面を見て行います。一字でも間違えると神を冒涜したことになるからです。

下の写真は「偲ぶ会」で私が話をしているところです。まさかミサの中に入っているとはしりませんでした。神父さんが説教する台で話をするのです。緊張しました。5分間の話をし終わったとき皆様から割れるような拍手がありました。追悼ミサの途中で拍手があるのは前代未聞とのことです。わたしもびっくりしました。あとで聞くと話の内容が素晴らしかったとのことで感動したとのことです。大変ありがたいことです。

前にも書きましたが「信用」と「信頼」のことについて話したのです。60年前は戦後10年目でまだ世間が騒がしい時でした。松江市が国際文化観光として成長するためにはミッションスクールが必要であると必死に誘致してできた学校です。開校にあたり教員も松江市に依頼して採用しました。 生物の教員は自分たちが探すと島根大学の生物教室に依頼がありました。

私が選ばれシスターソコロエスパリスと面接しました。松江地方はいまだ教員は公立学校が上で私学は下であるとの偏見があります。当時はまだ強く男子教員は隙あれば公立に逃げようと考えていました。外国から来たシスターは必死でした。

 面接したときシスターの真剣さが分かり、即座に私は一生松徳女学院に勤めようと決心しました。霊的のめぐりあわせであったと思います。

勤めた当時は自然豊かで蝶がまだ乱舞しているときでした。そのため島根の蝶を今のうちに採集しようと考え土日を使っていましたが、足らなくシスターソコロに話したところ1週間のうち2日間採集でどこに行ってもよい許可を受けました。そのため島根の蝶と大山の蝶をほとんど採集することができ今理科室に保存されています。報告も必要ありません。今頃こんなキムがありますか?

しばらくして松江市も生徒募集をしなくなりました。シスターソコロは私に生徒募集をするため経営学部か商学部か入って勉強してくれないかと相談がありました。そこで日本大学商学部に学士入学しました。3年間で商学部を卒業しました。卒業したとたん校長代理として私学経営の会、校長会など参加させられ生徒募集に専念するようになりました。誰にも話さなかったことです。

先日逗子教会で人々がお集まりになる1時間前にシスターソコロのご遺体と一対一で見守っていました。其の時シスターからもう話してもいいよと声がかかりましたので、今日初めて話しました。と偲ぶ会で話したのです。

ここで私は「信頼」と「信用」について考えさせられました。「信用」には裏切りがありますが、「信頼」には裏切りがありません。

「信用」とはその人の過去に業績などを見て行う行為でその方が今まで間違いないからこれからも間違えないだろうといううことで書類などが必要になってきます。

「信頼」は未来にかけることでここには霊的な力に頼る以外方法がないのです。信頼するほうも信頼されるほうも死にもの狂いです。日本でいうう侍魂とでもいうものでしょう。

人間生きている間に信頼される人間になってみたいものです。私はシスターソコロエスパリスに信頼されたのです。非常に貴重な80年間でこれからもこのことを常に頭に浮かべ人生を頑張っていきます。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 臨死体験で虚空蔵菩薩さまとの約束果たす(12月30日)

2016年12月30日 | 動画
 8月7日に臨死体験して,鳳凰に乗って虚空蔵菩薩さまに会ってそのときお約束した、「虚空蔵菩薩像」100枚 「宇宙龍神像」100枚 合計200枚を色紙に書くことを約束しました。

毎日「寅の一刻」から書き始め、今日12月30日ですべて書き上げました。約束を果たしました私の最後の「修行」のようです。さすがにこの頃のように寒さが厳しくなると朝の3時半からの早起きは苦痛です。それを乗り越えました。右手は腱鞘炎でバリバリにはれ上がっています。当分筆を持ちたくありませんが、2月の厄払いの「霊符」を書き上げる仕事が残っています。それまでは何とかして頑張ります。

書き上げたときまたシンクロが来ました。それは水笛33個をゼロ磁場で合奏することです。すごい発想ですね。生理的食塩水を作っておきますので水笛だけを持ってきてください、思い切り528ヘルツを出しましょう。

1月1日11時開始です。水笛ご持参ください。200枚の「額」がどのように皆様方に浸透するかがゼロ磁場の命運にかかっています。ゼロ磁場を信じる方ぜひ「虚空蔵菩薩額」と「宇宙龍神額」を手元に置いてください。
コメント (1)   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット  糸魚川の大火(12月29日)

2016年12月29日 | 動画
暮れも押し迫った大切な時期に 糸魚川の大火本当に残念です。自然災害ならまだあきらめもつきますが人災なのでさぞ無念でしょう。幸いに大火にしては死者が出なかったことが不幸中の幸いです。

今話題になっている家が一軒あります。それは火災現場の真ん中にあった家にもかかわらず類焼を免れた家のことです。不思議な現象ですね。ゼロ磁場の不思議な現象を見ている私にはあまり不思議な感じがしません。この家の住民皆様が霊的な力を持っていて信じて類焼を免れるようお祈りされたと思います。

 以前日本で初めて竜巻が来たとき私の描いた色紙霊符とアジサイ供養をしたアジサイで祈っていたところ竜巻が家を避けたことを思い浮かべました。同じような現象が起こったのです。この家の方が松江のゼロ磁場にもしお出でになっていたらと思いました。

全国からおいでになっているので、どの地方での災害も関係があるので、先ほどニュースを見て感じました。
松江のゼロ磁場においでになった方の家であれば、ぜひコメントお願いいたします。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 納め不動さん祭り(12月28日)

2016年12月28日 | 動画
 納め不動さん祭りが無事終わりました。雨の予報が外れ大変助かりました。しかし2度と寒さはひどくじっとしておれないほどでした。お参りされた方々ありがとうございました。

お不動像設置のためご寄付された方々のご芳名を火炎の中に入れ、お不動さんに永久保存していただきました。炎は穏やかに燃え上がり、登り龍 お不動さん 観音さんといろいろな像の火焔が現れました。素晴らしい炎で「納め不動さん」にふさわしい火炎でした。

参拝された方々は寒いののかかわらず、憩いの場としていろいろな話に花が咲き楽しいひと時を過ごされました。笑いが絶えまなく流れ非常に気持ち良い一日でした。

今後のゼロ磁場の生き方が象徴される雰囲気でした。

次は一月一日11時にお会いする約束して別れました。一月一日は「役行者尊」のお誕生日です。今までは私が一人でお参りしていましたが、11年目からは一新して皆様方とともに大日如来祠の前でお護摩を焚きお祝いしたいと考えました。

一月一日は氏神様にお参りされゼロ磁場においでください。わざわざ遠くの有名な神社にお参りにならなくてかまいません。ゼロ磁場にお参りされたほうが効果があります。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー‣開運スポット 明日は納め不動さん祭り(12月27日)

2016年12月27日 | 動画
2016年もあと数日です。明日28日は「納め不動さん」のお祭りです。ゼロ磁場のお不動さんは上にある役行者尊を守る神木を心無い方によって切られてから荒れだしてきました。それを鎮めるため今の場所にみなさまのご寄付によって設置されたものです。

設置されたとたん全国で初めてお護摩の火焔の中に「火炎不動さん」が出現されました。それが3点セットの「火炎不動明王額」です。高いプレミアムがついています。

10年が過ぎましたのであすは10年め最後の「納め不動さん祭り」です。火炎の中に何が出現されるか期待しています。同時にご寄付いただいた方々のお名前をお不動さんに確認していただきおたきあげいたします。

11時から雨天決行で行いますのでお出かけください。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 528ヘルツを求めて(12月26日)

2016年12月26日 | 動画
松江市のゼロ磁場は面白く不思議な場所です。この場所を否定したり火はするためにおいでになる方を拒絶します。頭が痛くなったり、吐き気がしてひどい人は嘔吐します。またこれらの方は磁石が回転しません。誰でも歓迎する観光地ではありません。来る人を磁場が判断しているのです。初めての方はこのことをよく知っておいでください。

一度おいでになった方々はゼロ磁場のルールを守る限りあなたを幸せに導くところです。またその地の方は強烈に働きます。10年目からそのことがはっきり現れ出ました。人力ではどうしようもない強烈な力が働いています。自然の偉大さが分かります。

東京では11月に初めて積雪を見たり、松江で12月に22度になったこと初めてです。昨日は北海道が50年ぶりの大雪、4月に熊本大地震、秋には鳥取の大地震などなど普通ではkンが得られないことが起きています。フオトンベルトに入っていることは事実のようです。いつ何が起きるかわかりません心の準備だけはしておきましょう。

8月7日の臨死体験から「音と香り」に敏感になり特に「音については素晴らしく敏感になりました音楽の内容など関係ありません。私たちの肉体精神に良い音かよくない音を見分ける力が非常に強くなりました。いろいろな機会を利用して音を探し求めていますそのためには演奏会が一番です。入場料が高いのとマイクを使うのはやめています。

昨日は無料での音楽会がありました。画像にあるように島根大学の吹奏楽団による演奏会でした。2時間たっぷり生演奏を聴きました。管弦楽はチャクラの活性化に素晴らしく良くまた1キロ体重減になりました。感謝です。

音楽を生演奏で聞くことが一番です。ゼロ磁場で聞かれる音楽演奏は最高です。この音以外で素晴らしいと思える音はどこにまないようです。おおいに528ヘルツを聞きましょう。もっとも簡単なものは「祈祷した水笛」です。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 神様からのクリスマスプレゼント(12月25日)

2016年12月25日 | 動画
 昨日はゼロ磁場の正月準備のために行きましたが、松江地方はしぐれの大雨車で待っていたところ神戸から4人おいでになり、雨の中を参拝され傘を差しながら説明する状態でした。終わるころには日が差して皆様写真を撮ることができ大喜びでした。

山陰地方の冬の時雨模様は慣れている私でもうんざりです。太平洋側の方はびっくりです。これも「神ってる」でしょうね。

午後広島から夫婦がお出でになりました。数年前から時々お出でになっている方で今回は1ち年ぶりのようです。まだ護摩祭りには一度も参列されていないようです、ブログは時々読んでおいでのようです。しかし私が臨死体験して「音と香り」に非常に敏感になって「音とチャクラの関係」は知られなかったようです。

そこで佐太神社で祈祷した「水笛」の話をしたら非常な興味を持たれました。528ヘルツのことを話しました。

その時ご夫婦が初めて職業のことを話されました。日本のあちらこちらで演奏活動されているプロのミュウジシャンであることが分かりました。東京公演が終わったので広島に帰り久しぶりに良い「氣」をもらうため昨日おいでになったとのことです。雨をなんともしないで1時間はおられました。 水笛の528ネルツに非常に興味を持たれ、素晴らしい音色と言われ心安らぐ音と言われました。

サキソホン演奏者でブダべストでも共演されたことがある方で素、奥さんはパリ。フランス音楽学校を卒業されピアノ演奏者です。

お二人共演のCDをいただき今朝3回聞きました。これぞ528ヘルツの音楽の集大成だとわかりました。サキソホンは第3チャクラ、第4チャクラ、第5チャクラを活性化します。ピアノは第一 第2チャクラをまた第6チャクラ、第7チャクラを活性化する演奏だと感じました。

神在月においでになった東京新宿の「芸能浅間神社のコノハナノサクヤヒメ」がおつかわされた方で「引き寄せの法則で」でおいでになったと感じました。大変ありがたいことです。

㋀8日においでになってサキソホン演奏お願いしました。仕事と重ならなければおいでになる約束をしました。

 ゼロ磁場はまるで音楽堂ですね‼津軽三味線・横笛・クラシックギター・サキソホン 水笛
カウベルと楽しく癒され元気になる場所と変身していきます。これからどのように進化発展していくか期待できますね。あなたの願いは必ず届きます。安心してゼロ磁場においでください、そしてあなたができるだけの努力をすることだけは忘れないでください。

画像はお二人のCDの内容のものです。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 正月準備へ!(12月24日)

2016年12月24日 | 動画
 今日は子供さんにとって楽しいクリスマス前夜サンタさんが願いを聞いてくれる日楽しいクリスマス。 お母さん方は異文化のクリスマスの意味を子供に教えてあげてください。プレゼントはそのあとでするのが良いのです。

なぜ世界中でクリスマスが楽しまれているのか?もっとも簡単に言えば「この世を素晴らしい世の中にするためにおいでになった救い主の誕生をお祝いするのです。」プレゼントのためではありません。しかし子供にとってはどうでもよいことだと思わせてはいけません。子供のころから「ギブ&テイク」を教えましょう。お手伝いをさせるのです。良い機会ですまた子供は一番よく親のことを聞くときです。子供をしつけるチャンスです。ものがさないように親はしっかりしてください。

ゼロ磁場は正月準備に入りました。砂利を敷いてきれいになりました。昨日は手伝っていただいて「しめ縄」を張り替えました。今年からすべて一新して「ロープしめ縄」にしました。藁のしめ縄では屋外のため持ちません、すぐ雨にぬれてみすぼらしくなります。

その点ロープは長持ちがします。いつもきれいにすることができるのです。藁でするのが本来ですが雨風が当たる山の中では持ちません。11年目に入ったのでいろいろなことを新しくしていきます。よろしくご協力ください。汚れていると思われたらどなたでも備え付けの放棄などできれいにしてください。誰の許可もいりません。きれいであればいつお出でになっても気持ちよいものです。皆さんの憩いの場所です。きれいにしましょう。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 人の牛蒡で法事する(12月23日)

2016年12月23日 | 動画
今日は天皇陛下83歳のお誕生日お元気で何よりです。早く生前譲位について結論を出してあげるべきです。政府関係者の方々ご高齢には時間がありません。いつまでも先延べ出来ないことです。

 さて題にも書きましたが「人の牛蒡で法事する」ことが昔から言われていることがこの頃その意味を実感することができました。先日おいでになった方が口からおもらしになったことでびっくりしました。この方はもう数年おいでになっています。

その方が「自分はのぼりを奉納しない。自分一人が奉納しなくても、人の奉納されたのぼりで十分である」とのことでした。私はびっくりしました。彼は今まで一度も奉納していないことに気が付きました。 「人の牛蒡で法事する」ことの分けを知りました。

法事のとき人が持ってきたごぼうで精進料理を作って、あたかも自分が持ってきたかのようにその場を調子よく過ごすことのようで昔からあるようです。人の目をごまかすことはできますが、神仏の目をごまかすことはできないのです。

今お出での方はこのような考え方をする方はどなたもおいでにならないと思いますが、「のぼり」の奉納考えてください。この「のぼり」で結果ができているのです。

「のぼり」の数は多ければ多いほどエネルギー保存の法則で二乗倍になるのです。「人の牛蒡で法事する」方があればその二乗倍でエネルギーが減るのです。

全体にマイナス効果を生み出しているのです。そのような方が増えると非常にマイナスになって「氣」が減るのです。ぜひこのことを考えて「のぼり」の奉納お願いいします。一年たてば「氣」をいっぱい吸い込んだテラヘルツ波を多く持った「のぼり」に変身づるのです。すべてあなたのものなのです。あなたにとって絶対損にはなりません。有益なものになるのです。

コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 砂利を昨日敷いて完了(12月22日)

2016年12月22日 | 動画
 松江市のゼロ磁場は発見してから10年になります。いろいろなことが起こりました。邪霊の邪魔が多くとにそれらを排除することの戦いでした。「納め護摩」でやっと排除することができ昨日は全面に砂利を敷き終わりました。

プロの作業員を頼みました。その方にはゼロ磁場のこと説明しなく砂利を敷くことだけを頼みました。今回で2回目で200袋敷来ました。

その作業員はいろいろなところで作業をしているのですが「ここは非常に気持ちが良い場所で仕事がはかどる」との話でしたそこで初めて「氣」の説明をしました。

これもこの場所がほかの場所とは違うことの証明にもなります。いかがです。何も知らない方でもほかの場所と違うことが分かる自然の配慮です。改めて自然のすごさを感じることができました。 目次氏が直後の写真を撮られました。また後程紹介します。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加