松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
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ゼロ磁場 西日本一 氣power開運引き寄せスポット 明日からお盆 死について考える(7月12日)

2017年07月12日 | 動画
松江市のゼロ磁場は宍道断層の折れ目のところにあります。断層を折れ曲げる力がある場所でまだ人間が経験したことのないような巨大なエネルギーが働いています。地ry句が働いているのです。初めて29年6月分かりました。

新暦では明日7月13日からお盆に入りますが、全国的にはひと月遅れの8月13日からお盆になります。どちらにしても先祖のことを思うためにはゆとりがあることが大切で、今頃から先祖供養について考えることが大切です。

みなさん「死について」お考えになったことがありますか、私は松江高校五期制で82歳です。同窓生は600名いましたが現在では半数の300人がなくなり200名が介護され、一応元気な方が100名になっています。このように同窓生がなくなると「死について」考えざるを得ません。7月8月は死について考える絶好の期間です。

ここで「死についての思想」について考えますと、私の友達のことを思うと二つの考え方があるように思えます。哲学的な思想を言いますと複雑でなかなかわかりませんが端的言うと二つに分かれます。
一つは共産主義的思想の唯物論の考えな方ともう一方は宗教的考えの唯心論です。

唯物論の方h「死」は無になるといいます。死ぬことを非常に怖がります。死ねば何も残らないという考え方ですので生きているときのみを肯定して生活しています。

唯心論の方は来世と輪廻を信じていますので。肉体が滅びても魂は永遠に生き続ける」と考えていますので「死」を受け入れ、唯物論者ほどには「死」を怖がりません。霊魂の不滅を考えているためです。

先祖供養をすることは唯心論の方でお墓にもお参りするのです。先祖供養をしない方は唯物論的な考え方がある方です。ゼロ磁場は唯物論者入れません。すべての方が霊魂不滅を考えている方々だけです。 
皆様が先祖供養をされます。そういう方たちの集まりがゼロ磁場です。
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