松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
コメントは返せません。

ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 豪壮な鼕行列14台(10月17日)

2016年10月17日 | 動画
昨日画面にある鼕行列が豪壮に行われました。14町内の14台が繰り広げました。大手前広場の特別席で観覧しました。松江市長に出陣の口上を述べて次々と街を練り歩くのです。

多くの観光客が見物していました。今年の特徴は外人客が多くカメラに収めていました。国際観光都市にふさわしい感じがしました。しんぱいした雨も降らないで曇り空で音がよく鳴り響きました。

私の1番2番ンpチャクラは活性化して元気いっぱいになりました。また来年が待ち遠しいです。この音色を1年間私の体は保っているでしょう。

さて話はゼロ磁場の磁石のことになります。先日15日NHKテレビのブラタモリで富士山の青木が原樹林について放映がありました。その中で磁石が異常になり方位が分からなくなる場所があることが放映されました。

ゼロ磁場の磁石の異常とどのように違うか興味をもって見ていました。青木ヶ原樹林での磁石の異常は溶岩の上だけで空中での異常はどこにもないことが分かりました。地上1mの場所では正常で溶岩の土の上で異常になることが分かりました。溶岩の中に磁鉄鉱があってそれが磁石を狂わせていることもわかりました。

ゼロ磁場とは完全に違うようですゼロ磁場では土の上も胸のあたり1mの場所でもじしゃくが異常になるのです。やはり特殊な場所であることがまた解明されたようです。

このようにゼロ磁場は本当に不思議なところです。また信じない方がおいでになると磁石が回転しないことも不思議です。

どなたか科学的に解明してください。お願いいたします。
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3 コメント

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なぜなのか? 福島【82】の原発立地区域に絶滅危惧種の【モリアオガエル】が………。 (数霊研究会。)
2016-10-18 03:41:35
奇跡では!この5年間避難せず、有用微生物群の発酵液を散布して、大地を蘇らせてた人達がいる。その方々は微生物が土壌の放射能を消失させることを経験的に知っていたので、『私は残ります』と避難しなかった。
発酵液を、広大な土地に散布してきた。もちろん放射線量も減少し、土がフカフカなり【モリアオガエル】が戻ってきている。水がきれいなところにしかいない、生態系の根底を支えていますから、虫達の生態系もかわり、発酵型、合成型の微生物が多くなり、シロアリなんていなくなり、腐敗を喜ぶ生き物たちがいなくなり、腐敗は負の方向の発酵です。
有用発酵は『ミソ・焼酎・日本酒・ワインだったり、酵母菌や乳酸菌の発酵です。水環境も改善して、心地いい空間、『イヤシロチ』になっていく。
福島の問題は、一見、世の中にとって壊滅の最前線で、それがチャンスに変わるのです。

我が母国の【福なる島田、福島】に愛と希望の祈りを捧げましょう。
【福島=82】は柱・結晶・母国・瞳・悲願・本物・讚美・月光

マントラ
柱たちて礎つくる
本物見極め
直感磨く。
神道のいのり。【1】 (数霊研究会。)
2016-10-18 23:53:17
日本には、八万の神社があり、八百万の神が祀られています。
また、神社でなくても、巨木、巨石などは「注連縄」が張られて、神聖なものとされます。

それらの頂点である伊勢神宮
では、年間千五百回を超える
祭りが執り行われています。
中でも十月新嘗祭(にいなめさい)、六月、十二月の月嘗祭は、
三節祭と呼ばれ、最も重要な祭りとされており、天照大神の子孫である天皇の勅使が祭司を務められます。
このとき、神官たちは八度拝という柏手(かしわで)を打ち、神の御前で身を低くします。

ところで、先日、四十数年間神官を務められ、最近退官された方のお話を伺う機会にめぐまれました。
伊勢神宮の神官が、いかに身を清め神に仕えるか、常に身も心も磨き続けておられるかということを聞かせていただき、大いなる感銘を受けました。
三節祭の折は、精進潔斎し、
三日間断食状態で臨むのだと教えてくださいました。
また、遷宮に際しては、五日間の断食で身を清め、己を空しくして備えるのだそうです。

つづく。
ありがとうございます。
神道のいのり【2】 (数霊研究会。)
2016-10-19 00:36:29
神道には、教義はありませんが、ヤマト言葉や所作に祖先の教えが込められています。

「ミ」とは身であり、肉を表します。ですから、肉体をそぎ落とし霊の力を表してゆく行のことを「ミソギ」と呼ぶのです。

「ヒ」とは霊であり、魂を表します。「ヒ」が留まっている存在だから「ヒト」なのです。

柏手とは、手の中に何も持っていないことを示し、音によって
邪気を払うという意味を込めて
叩きます。(相撲でも同じです)

また、右手「ミ」(身)を少し引く所作によって、左手「ヒ」(霊)を前に出して神の御前に進む心構えを表すのです。

また神官はこうも言われました。「八度拝の柏手の音、それがすべてを物語るのです。
その柏手の音で、どれほどそのヒトが清まっているかがわかります。音に乱れがあったなら、すべて行事が終わった真夜中に、上の神官から呼び出されることがあります。
でも、何故呼ばれたか、説明はありません。もしも呼ばれた者が、呼ばれた理由がわからなければ、もはや神にお仕えする資格などないと言うのがこの道なのです」。

なんという世界でしょう。
人間の言葉を使わずに神とつながる道があるとは………。

思わず私は尋ねました。
「 八度拝は、ヤマト人の神にささげる祈りでしょうか」
「そうです、その通りです」
言葉を超えたヤマトの祈りこそ、弥栄の道といえるのかもしれません。

幸野さんの耳には柏手の音は、どの様に聞き取れたでしょうか?
我々が神様に柏手の心構えが、
よくわかりました。

赤塚高仁様の講演より。
(舩井フォーラム2016より)

ありがとうございます。

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