松江市のゼロ磁場

役行者の山伏です。千日行をして松江の西方の陣賀山に新しくゼロ磁場を発見しました。
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ゼロ磁場 西日本一 氣パワー・開運スポット 逗子から帰松(11月㏳)

2016年11月20日 | 動画
私の大恩人 シスターソコロ・エスパリス・カルダマの葬儀に参列して帰りました。逗子のカトリック教会で19日2時より行われました。97歳の天寿でした。教会いっぱいの参列者で埋まりました。厳かにミサと告別式がおこなわれ静かに永遠のお別れをいたしました。

おもえばシスターソコロは若くして中国で布教をして迫害に会って日本に派遣され19564年に葉山にあけの星幼稚園を開設してのち、1956年に松江市の要望で山陰地方唯一のカトリック校松徳女学院を創立して理事長 校長として女子教育に専念してこられたのです。

私も開校後すぐ勤務いたしました。カトリック信者ではありませんでしたが、40年間同僚としてあるいは先輩としてまたカトリック修道女としていろいろ教わりました。

ゼロ磁場を発見できたのも神に仕えるシスターの援助があったおかげと感謝しています。人間の求める心理は人種 宗教には関係なくただ一つであることが分かりました。

ゼロ磁場は宗教的には真言密教 に属している修験道ですが、完全な修験道ではなく宗教色がありません。「氣」の呼吸法などは中村天風 藤平光一 に属しています。神髄はゼロ磁場を信じておいでになる方は「宇宙とあなた」の関係です。宇宙を神と考えればキリスト教と同じです。少しも違和感がありません。

葬儀ではシスターの好きな聖書の言葉が述べられます。シスターソコロはヨハネ福音書11章25節でした
「私は復活であり、命である。私を信じるものはたとえ死んでも生きる。生きていて、私を信じるものは すべて永遠に死ぬことはない」

この言葉です。みなさなすごいでしょう。かみしめてみてください。

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ゼロ磁場、大恩人97歳の告別式。 (数霊研究会。)
2016-11-20 22:04:18
ブログより。
松徳女学院【242】校長【70】
女子教育【172】復活【70】

シスター
ソコロ・エスパリス・カルダマ
【105】・【146】・【141】
=392

カトリック修道女【322】

ゼロ磁場【227】
シスター援助【146】
大恩人【130】=【97歳】

幸野先生(大先達)とシスターとの御縁の深さが数霊に表れています。楽しみ
披露します。『シンクロです』

①松徳女学院【242】
校長【70】+【女子教育172】
=【242】

②シスターとカトリック修道女

392-322=70【復活】

③シスター援助【146】
エスパリス【146】

④ゼロ磁場【227】
大恩人【130】・【97歳】
130+97=227


『私は復活であり命である。
私を信じるものは、たとえ死んでも生きる。
生きていて、私を信じるものは
すべて永遠に死ぬことはない』

故人に心からご冥福お祈りします。

幸野大先達、お疲れ様でした。

ありがとうございます。

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