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新婚旅行の注意点

2011-12-01 12:31:26 | 日記
新婚生活最初のイベントと言えばやはり新婚旅行でしょう。
二人きりで、滅多に行かない場所への旅行となると、自然と心が弾みます。

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気をつけなければいけないことは、はしゃぎ過ぎて余計なトラブルを引き起こさないことです。
特に海外の場合では日本と文化や風習が違いますから、うかつな行動は危険なトラブルの元です。
事前準備はしっかりとして行きましょう。
また、新婚旅行だからといって全てが許されるわけではありません。
以前「成田離婚」などという言葉が流行りましたが、そうならない為にも旅行先でも道徳心と思いやりを持って行動しましょう。
新婚旅行では、普段行かない場所だからこそ、お互いの思いやりや気配りがいつもより特別に嬉しかったりするものです。
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新婚生活に備えて④【家事の分担】

2011-12-01 12:31:02 | 日記
新婚生活を営む上で、家事の分担は重要です。
特に共働きの場合は、家事を女性に全て任せようとするのはトラブルや離婚の元です。

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日本にはいまだに家事は女性がするのが当然だと思っている人がいますが、それは男性が家族全員の生活費を一人で稼ぐことが出来た過去の話です。
現在の日本では、男性一人の給料で夫婦と複数の子どもが何不自由なく暮らせる家庭を維持するのは困難です。
妻が働きに出ているのであれば、夫も家事をするべきです。
料理が出来なくても、掃除や洗濯は小学生でも出来るのですから大の大人が「出来ない」「苦手だ」などと言って逃げてはいけません。
夫婦とは対等であるべきで、どちらかに我慢を強いるような生活は本当に幸せな結婚生活とは言えません。
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新婚生活に備えて③【料理】

2011-12-01 12:27:36 | 日記
新婚生活で気をつけたいのがお互いの食の好みへの配慮です。
今まで別の家で暮らしていたのですから、その嗜好が結婚したからといっていきなり同じになることはありません。

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料理を作るのがどちらの担当になるかはわかりませんが、その味付けに関してはある程度の妥協が必要になってきます。
料理を作ってくれた相手には、感謝をして食べるようにしましょう。
また、食べ終わったら一言くらい感想を言うようにしましょう。
料理を作った人間は、その一言がとても嬉しいものです。
次に料理を作るモチベーションが上がりますし、作ってよかったと思います。
そのようなお互いへの細やかな配慮が幸せな家庭を築く材料になります。
また、食事が終わったら、自分の食器は自分で片付けるようにしましょう。
子どもは幼いころから両親のそのような言動を見ていると、教えなくても自然と後片付けの出来る人間に育ちます。
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新婚生活に備えて②【家具・家電・インテリア】

2011-12-01 12:27:09 | 日記
二人で新しい生活を送る新居で使用する家電やインテリアなどは、出来れば二人の好みにあったものを選びたいですよね。

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住居のイメージと合わせ、センス良くコーディネイトしたいものです。
一般的な新婚夫婦の場合、インテリアなどに強い発言権があるのは妻の方です。
これは、女性の方が結婚生活というものに明確な理想像を持っている場合が多いからです。
ですので、インテリアや家電を選ぶ場合では、男性はそれに合わせるような立場に立たされることがほとんどです。
注意すべきは財布の中身と、子どもが生まれた際に買い替えが必要となる家電です。
冷蔵庫や洗濯機は、子どもが複数になると二人暮し用の物では対応し切れません。
早いうちに子どもを作る予定があるのなら、ある程度それを見越した大きさのものを揃えておく方が現実的です。
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新婚生活に備えて①【住居】

2011-12-01 12:26:47 | 日記
新婚生活に必要となるのが、まず新居です。
一般的な場合、アパートや借家を利用することになります。

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立地条件や家賃などを考えて、二人で相談して納得のゆく物件に決めましょう。
交通の便にもよりますが、生活を営む上で必要となる場所(スーパーや銀行など)は側にないと不便です。
なお家のサイズですが、二人暮しであれば1LDKでも問題無いのですが、子どもを作る予定や、来客の頻度によってはもう少し大きめのほうが良いでしょう。
アパートやマンションは隣接住民の騒音やトラブルの心配がありますが、庭の手入れや面倒なゴミ当番などはありません。
また、積雪地域ではマンションの場合は雪かきの手間がほとんどかかりません。
どちらが良いかは、二人の価値観で判断して下さい。
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