花椿夕月の『雪*星*さざれ石』

投資関連、和歌解釈、観劇録などなど

☆6月19日 デイトレ&オーバーナイトの旅

2017年06月19日 | Weblog

花椿です。

久しぶりにデイトレを成功させたのでお知らせします。

(誰も気にしてないのは承知の上で)

なお、今までは記事に番号(「その8」みたいな)を記載してましたが、前に書

いたのが何番だったか忘れたので日付だけにしておきます。

■デイトレ

*MFLP

買い:331000円×1口

売り:336000円×1口

335568円-331540円=4028円(税込み)

2口指し値したけど釣れたのは1口のみ。 もう1週間くらい前からこの値段で

指し値したままなので、この値段で買えたのは俺1人じゃないかと思う。 で、

後場の開始20分前に板の状況を確認したら、336000円で2口買い物があ

ったんでそこにぶっつける事にしたら上手く刺さってくれた。


手数料は564円(金利込み)と売る時は手数料を考慮して現引きしたから43

2円となる。 これは要するに2口を約定した場合は信用の方が有利だけども、

売却時は1口だけなので現物の方が安いからである。

(あくまで三菱のネット信用口座の場合)


個人的には理想的なデイトレができた。 せめて2口が釣れていればと思うが、

まあ、仕方ない。 ではまた寝る前に「Jリートのばら」を書く予定です。

じゃね、

19日、21時45分記。

DVDで桑野みゆき主演の「あの橋の畔で(完結編)」見ながら。 島倉千代子

の主題歌が良いので、ついでに映画も見たくなってアマゾンでDVD4枚買った。

前に見た淡路恵子主演の「この世の花」も島倉千代子の主題歌でこれ以上のドロ

ドロのメロドラマは存在しないだろうと感じるほどのメロであったが、「あの橋

の畔で」もメロぶりが凄かった。 


愛し別れて、また偶然に出会って愛し別れて、何回もすれ違ったり、勝手に誤解

して衝撃を受けたり、好きでもない男と結婚したり、もうこれでもかこれでもか

と主演の桑野みゆきが不幸のどん底へと落ち行く。 めちゃくちゃにオモロい。

「君の名は」で有名な菊田一夫の原作なので、ストーリーもちょっと似ている。


ところがアマゾンの批評を見て驚いた。 このストーリー、韓流ドラマの「冬の

ソナタ」にキモの部分がそっくりなんだそうだ。 俺は韓流ドラマなんか全く興

味ないから知らんけど、要するに「あの橋の畔で」をコピーキャットしてるらし

い。 日本人の大多数はそれを知らない。


それとこの映画、あえて難を言えば主演の桑野みゆきが俺の好みじゃない。 若

い頃の八代亜紀が登場したかと思うくらいなんだが、淡路恵子と比較して美貌ぶ

りに難ありだったな。 しかし、ドロドロのメロドラマ見ていたら、女ってのは

ほんとに男が好きな動物なんだなとよくわかったぜ。

(淡路恵子は韓流美女系の顔立ちで俺は好きだね)

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