声なきに聴き 形なきに視る~孤掌は鳴りがたし

面白き こともなき世を 面白く~むばたまの 夜の寝覚めの朧月 花踏む鬼の 名を問えば 夢幻と答ふなり 夢幻と答ふなり

山口県の浦川三恵子さんの人生を変えた「一杯の青汁」は熊笹から抽出

2016年10月19日 | 生きるために必要なこと???

山口県の浦川三恵子(72)さんは、10年前から「便秘になって毎日長時間便所で頑張っていたそうです」
野菜やヨーグルトを食べても思うように出なかったと言います。
どうやら、野菜や乳酸菌が便秘に効くとはいうのは嘘のようで、学者や医者らがテレビなどでいうこともあてにならないようです。
それでも、10年も便を溜めたまま辛抱できのは、離れた息子の心遣いだったそうです。

その浦川さんがが、某青汁を飲むとすぐに効いたそうです。どうやってその青汁を知ったのかは定かではありません。ちなみに、その青汁とは、乳酸菌が100億個入っているというやつや、明日葉やケール、大麦若婆などとは違います。
北海道の熊笹で作った青汁だそうです。
「1日たった一杯の青汁」で浦川さんの人生が変わったそうです。


 

今まで、愛用者?という役を演じる芸人や芸人まがいの人々の「個人の見解」に次いで、最近は、偽薬まがい品(健康食品?)の売子を務めている学者や医者、管理栄養士などの言葉にも「注釈」がつくようになりました。
それが、「個人の見解です」??????
個人の見解なら、肩書は必要ないと思いますが????
小さな字での注釈などほとんど見ないのかもしれませんねえ。
保険の約款などと同じで視力表にもない小さな小さな字で虫眼鏡で見ないと読めないような字です。

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