声なきに聴き 形なきに視る~月に叢雲花に風~

目をとじれば 耳をすませば・・・・面白き こともなき世を 面白く~孤掌は鳴りがたし~

人の唇から漏れる微笑みを、自分の幸せと感じられる人間に私はなりたい(アンサリバン)・・・・・そうなりたいんだが・・・的外れな強弁に終始する政治屋の冷笑からそう感じることができない未熟な愚生?

2017年06月17日 | 歴史・人から学ぶ

アンサリバンの名言 

 人の唇から漏れる微笑みを、自分の幸せと感じられる人間に私はなりたい。
I’d like to be the man who can feel the smile which leaks from person’s lip with his happiness.

 ですが、まだまだ未熟な愚生には、平成の妖怪 安倍屋(あべのや)三世のアベる晋三さんの国会での的外れな強弁(言い訳)と冷笑(微笑?)からは、なかなかそう感じることが無理なんだよ。

喜びは、自分を忘れる事にあるのよ。
Delight is here to forget oneself.

ヘレン・ケラーはどう教育されたか―サリバン先生の記録
アン サリバン
明治図書出版

 

 

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