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「2046」劇場にて

2004年10月26日 | cinema-asia
昨日に引き続き、ファボーレTOHOで『2046』を観てきました。

監督は「ウォン・カーウァイ」、主演は「トニー・レオン」、共演は「チャン・ツィイー」「コン・リー」「フェイ・ウォン」「カリーナ・ラウ」「チャン・チェン」そして「マギー・チャン」・・・忘れてました&「木村拓哉」。(中国・香港・日本ときたら韓国も入れて欲しかったな・・・)

既に御覧になられた人のBlog等の情報から、物語に筋は無い、と書かれていたので、そう意識しながら観ました。確かにストーリーを追おうとするとつらいかもしれないですね。

「インファナル・アフェア」のレビューでも書きましたが、今までほとんど香港映画、及び中国映画を観ていませんでした。(邦画はモチロン観てません) 前作も見てません。なので、私の中で、正直名前と顔が一致されていない方がいらっしゃいます。(日本の俳優より、韓国の俳優に強くなりつつある今日の私・・・)過去の「ウォン・カーウァイ」監督作品も観てません。(イバルナ) もっとも「インファナル・アフェア」で覚えた方もいらっしゃるので助かりました。そんなわけで本作を観ようかどうか迷っていたんですが、ネタバレ映画館のkossyさんもチャン・ツィイー目的ならという事だったので行ってきました。

良かったです。・・・「チャン・ツィイー」は。中盤出ずっぱりであの美しいお背中とおみ脚を見せて(魅せて)頂いただけで結構です。ベッドシーンの前の爛漫さを観られただけで満足です。・・・あと知らない・・・
わけにもいかないので触れますが、作品全体が監督の感性だけで作られているな、とは感じました。脚本を撮影当日役者に渡すといった作り方からどうしても役者からのプラスアルファが生まれない分一層そういった感が深まるのでしょう。それと全編を通して美しい映像でしたが、美しい映像を撮ってやろうという作為を所々に感じます。「ウォン・カーウァイ」監督の趣味なのか、撮影の「クリストファー・ドイル」の所為なのかは不勉強の為判りませんが、行き過ぎた演出は鼻についてしまいます。華麗な音楽も流れますが、筋がない分作品に感情移入できず、BGMが少しうるさく感じたことも事実です。
「ウォン・カーウァイ」監督と、きっと私の感性は相性が良くないのでしょう。

いろいろ書いちゃいましたが、お目当ての人を決めて見に行けばそれなりに楽しめると思います。


チャン・ツィイーの新しい魅力に免じて
評価 星 みっつ


P.S.
ミステリートレイン、全貌は如何に・・・?

P.S.2
「マギー・チャン」見逃してしまった・・・何処にいたんだろ?だれか教えてくださいな。


公式サイトはこちら
2046@映画生活


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33 コメント

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正直言って・・・ (しんちゃん)
2004-10-26 21:33:23
 私は「お尻」と「脚」しか見ていませんでした(爆)



 眠たくなる頃に出てくるんだよね(⌒▽⌒)アハハ!



けなしながらもDVD買っちゃう私です(^^;
マギー・チャン (月の風)
2004-10-26 21:47:03
見逃してしまいましたか。残念。

チャウの回想(白黒の)シーンで、チャウとタクシーに乗ってました。
あー (xina-shin)
2004-10-26 23:24:16
あれがマギー・チャンだったんですか。判りませんでした。月の風さんありがとうございます。
ツィイーは可愛い^^ (cyaz)
2004-10-26 23:39:33
TB、ありがとうございましたm(_ _)m



本当にチャン・ツィイーは可愛いですよね^^

僕の感性もカーウァイ監督と相性が良くないのだと思います(笑) ?!
samurai7@wine.ocn.ne.jp (s@murai7)
2004-10-26 23:44:57
TBどうもありがとうございました

いろんな感想がでてくる映画ではありますよね

自分としてはシネコンの大きなスクリーンではなくミニシアターでしっとりと見たい映画でした
TBありがとうございました(^○^) (tabalog)
2004-10-27 00:05:08
はじめまして、こんばんわ。

TBありがとうございました。が、しかし、ばけておりました(>_
すみません(T_T) (tabalog)
2004-10-27 00:08:24
コメントが途中で切れてしまいました。

え〜、とっ、とにかくありがとうございますm(__)m
TBありがとうございました (tzucca)
2004-10-27 02:05:23
たしかに、カーウァイ作品って相性があるかもしれませんねー。

この作品が初カーウァイ作品という方!

もしよかったら、「花様年華」か「ブエノスアイレス」をご覧になってくださいまし。あと日本でブレイクするきっかけとなった「恋する惑星」。



僕は、彼の作品をみると、とてつもなく切なくなるんです。

痛い恋愛経験がある人には、わけもなく涙出て来ちゃう。



映像は、たんにカッコつけた見せ方ともいえなくないですが、感情表現を画づくりでみせていく人でもあるので、なんでこの構図なのか?を考えながら観るのもポイントです。

構図をつくるために、俳優の立ち位置がほんの数センチずれただけでNGらしいですから。小津監督みたいですよね。。
コメント感謝です (xina-shin)
2004-10-27 09:07:40
ゆっくりカーウァイ監督の過去の作品を探してみたいと思います。

早速 (kossy)
2004-10-27 09:25:01
はっ、本記事に俺のblogの紹介が・・・(笑)

自分の理解する能力が未熟なためなのか、感性が合わないためなのかを検証するために、あちこちのレビューを読みたくなってきています。

しかし、「わからない奴は観るな!」などと高飛車にでている人ほど内容について触れていない現状です。

つまり、「わかる、理解する=文章にできない」という構図が成り立っています。



アート系映画の中でも素晴らしいと絶賛されるくらいの映画にするためには良いプロットも必要だと思っています・・・・

Unknown (千晶)
2004-10-27 13:20:03
トラバありがとぉ(*´ロ`*)



千晶はなかなかよかったです。

この映画や「チェルシーホテル」みたいなカンジ、なぜか延々と見ていたくなっちゃう。



感覚映画ですねー。
感覚映画 (xina-shin)
2004-10-27 17:32:37
>kossyさん

先日はサンクスです。参考になりました。

千晶さんがコメントに書かれていますが、正に感覚映画なんでしょうね。

分かる・理解する、ではなく、感じる・共感するといったものなのかもしれません。ですからそういった人たちは文章化できないのではないかと思います。

文章化できないからこそ映像化しているんですから・・・



>千晶さん

大変ヒントになりました。ありがとうございます。



TBありがとうございます ()
2004-10-27 21:17:40
チャン・ツィイーは、ほんと小悪魔の色気あってよかったですね。コン・リー・ファンの私としては、腹を立てながらも見とれたというか、、、。



私もカーウァイとの相性はそれほど良くなくて(ホウ・シャオシェンが好きですから)、おお、かつての新感覚派もメロドラマに回帰したかなんて、ちょっと意地悪な感想も持ちました。でも、女優を見てるだけでもまあいいか、と。
TBどうもありがとうございました (にや)
2004-10-27 22:30:53
「筋がない」と書いたのは私でしょうか?(笑)

マギー・チャンは本当にお愛想程度のモノクロシーンで出てましたね。

ウォン・カーウァイ監督は「恋する惑星」が一番わかりやすいとおもっていますが、その前の「欲望の翼」の時からストーリーや人物が交錯していくドラマが多く、伏線張ってあるのか、はってないのかよくわからないまま物語が進展していくことが多い監督です。

ただ、クリストファー・ドイルとの組み合わせで作品を作ると、とても独特な色のアーティスティックな仕上がりとなって、他の監督ではできない味のある作品で、私は好きです〜。

「花様年華」がよく引き合いに出されていますが、あの、アップが多くて、酔うようなテイストのあちらの作品の方がウォン・カーウァイの中ではちょっと変わったテイストの作品だと思いますよ〜。
永遠の未完成映画な雰囲気。 (か こ)
2004-10-28 14:03:11
お久しぶりです

とはいえたくさんの方がコメントやTbされるので覚えがないかもしれませんよね。

「2046」観ました。

Tbさせて頂こうと寄ってはみたものの、シークレット・ウィンドウ、隠し剣・鬼の爪などついつい感想を読みふけって「2046」へのコメントが吹っ飛んでしまいました(苦笑)

TB サンキウです。 (マイコ)
2004-10-28 14:16:39
2046を見てまもなく1週間が経とうとしています。記憶に残っているのは、チャン・ツィイーの美しさと、なんとなーく流れる空気感。1ヶ月後には、何が残ってるのかな・・・。でも、この映画嫌いじゃないです。
TBありがとうございます (odateh)
2004-10-28 16:29:30
ぼくは断然フェイ・ウォン派です。

でも、随分お年を召された印象は否めませんね(^^;



こちらにTB貼るのしくってダブりました。

すみません。
TBありがとうございます (KAZZ)
2004-10-28 19:27:48
チャン・ツィイーも良かったけど、

私もフェイ・ウォンが、好きですね。

中井貴一とドラマで、共演してる時からのFANです!
たくさん (xina-shin)
2004-10-28 23:53:45
コメント感謝です。

>かこさん

覚えてますよ・・・LOVERSでお世話になったのかな・・・うろ覚えですが。



この作品て私は誰のファンだ、だけで盛り上がれそうな気がします。

私はチャン・ツィイーですけど。あの気の強さ&美しさ・・・どうにでもして(危ない)
Unknown (るるる@fab)
2004-10-30 00:09:55
ツィイーって人気あるなぁ(感心)。

同姓からの支持が今一つってのも納得(笑)。



感性が必要ってほど内容は元々なかったように私は感じました。

観たまんまかなぁって、ダメかしらん。
トラックバック (あいり)
2004-10-31 11:37:23
TBさせて頂きました。



この映画は『欲望の翼』が影?(笑)を落としてるみたいですね。

確かに、雰囲気ばかりの映画はいけません。

宣伝の仕方もよくなかったかな。



私は楽しみました;汗
はじめまして (yooky)
2004-10-31 23:35:04
TBありがとうございます

この映画、私はマギーを拝みにいったのに、実際ほとんどなくなっていてちょっと悲しかったです

でも、やっぱり、配給のプロモーションの仕方に問題有りですよね〜

キムタクでどうにかしようってほどウォン・カーウァイの作品は甘くないって感じです
TBありがとうございます (tora-mie)
2004-11-01 00:41:23
チャン・ツィイー本当に可愛くてきれいですね。

ほんとにあの意地っ張りな瞳でみられたら、私ならイチコロなんですけど…



「2046」自体は印象に残らないかもしれないけど、彼女の演技は記憶に残ってそうな気がします!





マギー・チャン (h_i_k_i)
2004-11-07 13:15:59
はじめまして。トラックバックありがとうございました。



マギー・チャンは、未来世界の中でも一瞬登場していたんですよ。ほんの一瞬ですが。アンドロイドの彼女も、なかなか良かったです◎
TBありがとうございます(^^) (cana)
2004-11-08 10:08:05
はじめまして。

なるほど!なぁ〜んにも調べないで観て来たのでストーリー追いました(笑)

物語に筋は無いって考えて観ていればよかったかもしれないです。

チャン・ツィイー

かーわーいーいー
TBありがとうございました^^ (ひーちゃん)
2004-11-17 00:10:16
ほんと私はよだれ垂らしながら

チャイナドレスのお尻や腰に

見とれてただけでした・・・。

キムタクファンの友達は

キムタクだけに見とれておりました。



そんな映画でした。
Unknown (ごりけん)
2004-11-17 19:00:12
Tバックありがとうございます!

チャン・ツィイーが綺麗でしたよねー。

チャン・ツィイー特集でDVDが欲しい。(笑)

そんな理由でDVDを買ってしまうかも…。
汽車は〜♪闇を・・・抜けない (かっぱ)
2004-11-19 01:44:45
TBサンキュウです。

美男美女が出てるだけのエロ映画かと・・・

言いすぎ?でも途中では本気で思った。



私も感性が会わないのです。

結論、私が求めている娯楽とはまったく違う。

TBありがとうございました (トガシ)
2004-11-20 22:01:03
監督と観客の相性はともかく、

俳優と監督との相性はバッチリでしたね。
メリー・クリスマス〜♪ (ツボヤキ★)
2004-12-25 02:30:44
TB有難うございました!

まだまだ、新参者なので今後共

ヨロシクお願いいたしまする。

素敵なblogを拝見させていただいています。

まあ、あれこれ思い返すことが多く・・・。

アチラの方々も日本とほぼ同じ流れで見られたわけで

そりゃ、イカンだろーと思う次第。

チャンは株上げましたね。

しっかし、コン・リー見事だった。圧巻。

レスリーの影を作ってくれた王家衛には感謝しとるんですが、この手は、どーでしょ。

チャン・チェンの『エロス』が待ち遠しい日々です。



サンキュです!
いまさらですが(笑) (じゅりあん&まのん)
2005-05-07 11:20:27
レンタル開始で見ました>2046

私は贔屓目でです。

確かに、感性で作っている部分はあるかなと、私は長いプロモーション映像を見ているような感じになりました(所々ですが)



キムタクファンには申し訳ないけれど、チャンツィーとフェイウォンのアンドロイドが見られて満足です。

トラバさせていただきますね^^)
こんにちわ (ケイティ)
2005-09-22 11:22:29
TBさせていただきました

&TBありがとうございます!

ミステリートレインなんだったんでしょうね〜

最初はSFとっていて、

うまくいかなくなったから

切り替えた・・ってカンジなんでしょうか?!

だからあんなに編集に時間がかかったのか!

けっこう辻褄合わないところあわないところ

ありますからね☆
TB、ありがとうございました (mina)
2005-12-11 21:39:02
チャン・ツィイーの美しさに、ぽーっとなって、

それから、トニー・レオンの渋さにメロメロになって、ストーリーとかそんなものは2の次でした。

なんだか凄く懐かしい。

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監督・制作・脚本:ウォン・カーウァイ 出演:トニー・レオン、木村拓哉、コン・リー、フェイ・ウォン、チャン・チェン     チャン・ツィイー、カリーナ・ラウ、マギー・チャン(特別出演)他 公式HP レビュー 1960年代後半の香港。 ひとりの作家が2046年を舞
2046 (CINEMA FREAKS)
「俺と一緒に行かないか?・・・」というセリフが印象的な”2046”を観てきた。 第一印象、かなり難解。 でもなんとなく自分の中にチャウ(トニー・レオン)の苦悩の芽が埋め込まれるのを感じた。 そしてその芽は観た後、半日以上経ってからじわじわと心の中で成長し自.
2046 (+ 星 見 閑 話 +)
わたしと付き合ってる疑惑(爆)のミスターQとまたまた映画デート!この寒いのに「2046」をみてますます寒くなってしまった(・∀・) あ〜ウォン・カーウァイ。相変わらずかっこつけた映画。何から何まで完璧に。だからキムタクなのか、とキャスティングにも納得。でもあのトニ
2046 (脳内blog)
出演:トニー・レオン 、木村拓哉 、コン・リー 、フェイ・ウォン 、チャン・ツィイー 映像   :☆☆☆☆☆ サウンド :☆☆☆☆ ストーリー:☆ 俳優   :☆☆☆☆☆☆☆ 総合   :☆☆☆ 感想:花様年華って作品の続編です。ちなみに自分は観たことないまま行っ.
お金がもったいなかった (日々の思いつき)
2046観てきました。 何を伝えたいのかさっぱり分からない。 見所はチャン・ツィイーだけ。 チャン・ツィイー綺麗だった…。 それ以上何もなし。
2046 (今夜、スクリーンの前で)
評価・・・☆☆「2046」ウォン・カーウァイ監督の最新作です。私はウォン・カーウァイ監督作品の「雰囲気」が好きです。今まで見た作品は「恋する惑星」「天使の涙」「花様年華」の3本ですが、どの作品も独特の雰囲気が漂っていて、それがいいんですよね。「ウォン・カ
2046(2004/香港) (虫干し映画MEMO)
監督: ウォン・カーウァイ 出演: トニー・レオン 木村拓哉 コン・リー フェイ・ウォン チャン・ツィイー カリーナ・ラウ チャン・チェン ドン・ジェ マギー・チャン  過去に囚われた一人の小説家が近未来を舞台にした物語を執筆、次第に小説家の現在と物語の中
映画『2046』 (ツボヤキ日記★TUBOYAKI DIARY)
●トニー・レオンの王家衛監督作品集大成とも感じられる名作(迷作!苦笑)ではないのか! 《ocean-filmsのTRAILER》見ただけで、その立ちのぼる色香にノックアウト。アジアのレトロモダンなイマジネーションには目眩がしてくる程に魅了される。 これは、王家衛の美意識
映画「2046」。チャン・ツィイー、いつのまにか少女は (Jalan Straight View通信-競馬と陽水とStevieに溺れる日々-)
難解。要するに香港の源氏物語か。主役のトニー・レオンの周りに美女が入れ代わり立ち代わり。にも関わらず本人は凄く苦悩。チャン・ツィイーの溌剌とした演技が救い。
『2046』 (Rabiovsky計画)
『2046』公式サイト 『2046』Amazon 監督:ウォン・カーウァイ 撮影:クリストファー・ドイル 出演:トニー・レオン、木村拓哉、コン・リー、フェイ・ウォン    チャン・ツィイー、カリーナ・ラウ、    チャン・チェン、マギー・チャン 製作開始か
『2046』 (きょうの子牛)
『2046』(2004年 香港) 監督&製作:ウォン・カーウァイ 出演:トニー・レオン/木村拓哉/コン・リー/フェイ・ウォン/チャン・ツィイー 受賞:ヨーロッパ映画賞インターナショナル(非ヨーロッパ)作品賞受賞 (5/5 {/star/}{/star/})←かなりひいきめに 『花様年
2024 (cube1555.com)
俺と一緒に行かないか。キムタクの台詞。予告編でも、あんなに印象的に、してたのに。・・えっ?出番、こんだけ? えっ?えっ?なんだか知らないが、『花様年華』なる映画の続編らしい。見る前に知ってれば、先にこっちを観たかも知れないのにな。残念。だって、つまり、...
<映画「2046」観てきました(^^;> (たばけんのブログ)
「HERO」、「LOVERS」ですっかりチャン・ツィーのファンになってしまたので、キムタクも出て話題になってた「2046」を観てきました(^^;感想は。。。がっかり。。。(TOT)チャン・ツィーがおばちゃんパーマ頭のシーンが多く、それがすっごい老けて見える。。。し
2046/トニー・レオン、木村拓哉、フェイ・ウォン、チャン・ツィイー (カノンな日々)
すみません、フェイ・ウォン好きです。 そもそもは歌手フェイ・ウォンが好きなんです。 アジアの歌姫フェイ・ウォンです。あの透き通った声には癒されずにはいられません。 「FF VIII」だっけかな?彼女の歌声に励まされながらクリアしました。 かつては日本のドラマにも
2046 (いつか深夜特急に乗って)
「2046」★★★★(盛岡フォーラム) 2004年香港 監督
2046 (Moovle:DVD通販ランキング)
近未来SF小説『2046』の謎 この作品自体が『謎』なのですが、それぞれの感覚で楽しんで欲しい作品...
「2046」 観てきました。 (ワーキングマザースタイル[wmstyle.jp])
実は、地震があったその夜、旦那と二人で「2046」を見に行っていました。地震はあ...
トニー・レオンの色気が漂う「2046」 (まだまだ眠れない!!)
2046レントラックジャパンこのアイテムの詳細を見る これを見るなら前作「花様年華」を把握してから トニー・レオン、コン・リー、フェイ・ウォン、チャン・ツィイー等豪華キャストでおくる「近未来ラブストーリー」(あ、キムタクもね…) でも、実際の重要な舞台は1967年
2046 (ケイティの映画的生活)
レントラックジャパン 2046 あらすじ…  1967年の香港。新聞記者から物書きへ転向したチャウは、  これまで何人もの女たちと刹那的な情愛を繰り返していた。  ある日、彼はとあるホテルの2046号室に泊まることに。  そして、宿泊先のオーナーの娘ジンウェン
2046を見ました〜 (Whaddya say?)
ウォン・カーウァイ スペシャルコレクション / 『2046』『in the Mood for Love ~花様年華』 監督: ウォン・カーウァイ Wong Ka wai 製作: ウォン・カーウァイ Wong Ka wai 脚本: ウォン・カーウァイ Wong Ka wai 撮影: クリストファー・ドイル Christopher
「2046」ここでは誰もが孤独をかかえる (soramove)
「2046」★★★☆ トニー・レオン,木村拓哉,コン・リー,フェイ・ウォン,チャン・ツィイー主演 ウォン・カーウァイ 監督、香港、2004年(wowow鑑賞) 色と揺らめくカメラワークが 美しいので、 セリフだけ消す ボタンがあれば、 映像と音楽だけで 充分に楽しめそ...
2046 (カフェビショップ)
2046 もう一度見てみた。うーん、編集に問題があるんじゃないかな? わかりやすい話をわかりにくくしている。 これは危険な兆候です。わかりにくいことが深いことだとは思いません。 むしろ逆で簡単であればあるほど深い。 キムタクとフェイ・ウォンのパートはわ.
2046 (minaの官能世界)
わたしはこの「2046」を観てから、とにかくずぅーと落ち込んでしまっている。なんだか心の中にもやもやとしたものが広がって、すっきりとしないのだ。 CASTはよかった。 “HERO”でファンになって、“LOVERS”ですっかり虜になってしまった「チャン・ツ
チャン・ツィイー Zhang Ziyi  章子怡 女優特選  (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),9 February 1979,Beijing,China,北京,中国Good Cook, Likes Music (2005) SAYURI Memoirs of a Geisha(2005) オペレッタ狸御殿 Operetta tanuki goten (2005) Mo li hua kai :Jasmine(2004) 2046 (2004) LOVERS :Shi mian mai fu :
2046・・・・・ (サクサクっと・・・)
2046 話題になっていたころは全然興味のなかった 「2046」 最近いろんなところでこのレビューが目に入ったんだけど かなり評価が分かれていて、つまらないとゆー意見も かなりあったので急に見たくなりました
映画vol.67『2046』※録画 (Cold in Summer)
 『2046』 *録画 監督:ウォン・カー・ウァイ 出演:トニー・レオン 木村拓哉 作品紹介 『2046』を観ました。以前レンタルで観ていたので2回目です。 ◇ストーリー ちょっと難しい 『2046』の話ではなく、ある小 ...
映画vol.67『2046』※録画 (Cold in Summer)
 『2046』 *録画 監督:ウォン・カー・ウァイ 出演:トニー・レオン 木村拓哉 作品紹介 『2046』を観ました。以前レンタルで観ていたので2回目です。 ◇ストーリー ちょっと難しい 『2046』の話ではなく、ある小 ...