未安心の部屋

「不安に立つ」ほかなし

2月の相応学舎

2017年01月30日 | 聞法会の案内
◆小さな生命を守る母親の会
  日時:2017年2月4日(土)午前10時~正午
  場所:学仏道場 相応学舎
     京都市北区小山下総町28-7 京極寺
     (地下鉄烏丸線「鞍馬口」駅より徒歩5分)
     電話・fax 075(432)0573


◆『英訳・教行信証』(鈴木大拙) を読む会 (第45回)
  日時:2017年2月8日(水)午後5時~7時
  講師:マイケル・コンウェイ氏(大谷大学講師)
  テキスト:『英訳・教行信証』 (各自でご用意ください)
  参加費:2000円~ (学生1000円)


◆無窓忌(安田理深先生のご命日法要)
  日時:2017年2月20日(月)午後3時~
  講師:本多弘之氏(親鸞仏教センター所長)
  講題:「往還回向由他力」
  参加費:志
  備考:準備の都合上、おときに参加される方は事前にお申し込みください。


◆『教行信証』「化身土巻」(安田理深講述)輪読
  ※次回は 2017年3月15日(水)です。 


◆輪読会「場所的論理と宗教的世界観」(西田幾多郎) 
  ※次回は 2017年3月15日(水)です。 



「うちは貧乏だから、雪のおにぎりで我慢しようか」
なんちゃって。

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2 コメント

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今日の早朝も雪が舞っていました (美岑)
2017-02-12 11:31:43
日頃あまり雪が降らない地方です。
それでも今年は度々雪が積もりました。

おかげで1月13日から15日の報恩講は積雪と出張が重なり、どうしても行けませんでした。
何とか最後の結願法要だけとも思いましたが、大渋滞で無念だけが残りました。

年はとっても子供と同じように無性にうれしくなります。
写真を見て思わず微笑んでしまいます。

大正生まれの死んだ親父がよく言っていました。
「どんなに喉が渇いても決して雪を食うな」
「にぎりめしは決して凍らせるな」
旧制高校を雪国で過ごした教訓だそうですが、写真をみて親父の遺言が何故か浮かんできました。

全く関係ない話で申し訳ありません。
美岑さん、こんにちは (イモーと)
2017-03-01 09:56:51
美岑さん、お久しぶりです。
ブログを更新しようと開くまでコメントに気づかず、本当に申し訳ありません。

報恩講に出かけようとされる姿勢が尊いですね。

4月より北陸に移り住みましたが、この冬は山陰や東京の方が積もっているのではないかと思うほど、あまり雪がありませんでした。
そうですか、雪は決して口に入れてはいけないのですね。
お父様のそのお話、きいてみたかったです。


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