西安財経学院日語科日本語日記

「日語写作」の授業で学生が書いた日記をUPしコメントや添削をしています。

10月13日 3年生の日記と気になるニュース

2016年10月13日 | 日記
10月13日 木曜日 晴
今日の天気はとてもいい,あまり寒くなかった。数日の雨は降っていない,そして,空気が新鮮だった。
今日の授業は10時から12時まで,12時に授業が終わった,午後は授業がない。それから,ご飯を食べた。その後,「七月与安生」という映画を見た。この映画はとても面白かった,主に友情と愛情を話した,七月と安生の友情は人をとても感動させる。彼女たちはたくさん経験して、楽しくもケンカもしたことがある。しかし、彼女たちの矛盾は最終的に解消されている
最後、人間の成長について、少し考えさせられている。

10月13日 木曜日  晴
 今日、友逹から微博が一篇を出した。彼女は、私はやっぱりこの仕事には向いていないと言いた。彼女は九月から幼稚園で仕事を始めたと知っている。彼女は大学の時に幼児教育の専門を選択した。私は幼児教育の専門が好きではない、でも彼女は幼稚園で仕事の写真を見てるのが羡ましくかった。だから、その微博を見た、私は驚いたと思った。彼女は何か起こったと聞いても、彼女は幼稚園に仕事をしているのは楽しくなかった、そして辞職を準備すると言っている 。彼女とチャット後、私は自分が楽しく仕事を選択することが重要だ。

9月13日 木曜日 晴
日本は読書大国で、ある調査によると、日本人は毎年平均40冊の本を読むという。日本の地下鉄や喫茶店、空港の待合室などでは、時間つぶしに本を読んでいる人をよく見かける。しかし、中国人は毎年平均4、39冊の本を読むという、そして、ある調査によると、韓国人は年平均読書量は9 . 2本、中国の2倍になった。欧米の国よりもはるかに低い。中国は紙と印刷術の発明国、古代中国にはたくさんの蔵書があり、留学生の多くを引きつけました。インターネット時代に入り、中国人の読書の量も減っており、そのような現象は「活字離れ」と呼ばれている。現在、若者はインターネットを通して、情報を収集するようになっている、紙質の本を読む人がだんだん少なくなってきた。秋には「読書の秋」と言われている。だから、だから、みんなで頑張って、多く本を読んでください。



10月13日 木曜日  晴
   何日雨、今日やっと晴れました。楽しかった。気持ちがいっぱい明媚だろうか!そこで、席さんと私に映画を见に行った。友達の推薦で、「七月と安生』きれいし、それを见た。
  七月と安生、彼女たちは魂の二つの、一つは死亡した、静かな生活;一つは、漂泊の道のりで、滞在に好きだ。彼女にはお互いの感情を払う方式と愛の処理には、たくさんの微妙なの。
  あたし女性2人の间の感情が好きだ、愛より深く执着と絆。それは「七月と安生』、という映画が生命の证明だ。





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