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秋季高校野球東京都大会準々決勝

2016-10-29 | 日記

◆秋季高校野球東京都大会 ▽準々決勝 早実8―4関東第一(29日・ダイワハウススタジアム八王子)

 来秋ドラフト目玉の早実・清宮幸太郎内野手(2年)が、昨夏の甲子園4強同士の対決となる関東第一戦に「3番・一塁」で出場した。3打数無安打2四死球で高校の公式戦32試合目で初の無安打に終わったが、打線が11安打8点を挙げ、4強進出を決めた。

 初回1死一塁で内角直球に詰まって、二ゴロ。主砲は倒れたが、2死二、三塁から小西優喜左翼手(2年)の左中間2点二塁打で、早実が先手を奪った。3回2死二塁で迎えた清宮の第2打席はストレートの四球。なお2死満塁となって、投手の二塁けん制悪送球の間に、三塁走者が3点目のホームを踏んだ。

 4点リードの5回先頭の第3打席では、清宮は内角直球に手が出ず、見逃し三振。早実は6回1死三塁からスリーバントスクイズで5点目を挙げた。

 清宮は7回先頭で代わった右投手から左飛。直後の一塁の守りではフェンスに激突しながら、邪飛を好捕した。9回無死一塁の第5打席では死球を受けた。打線は9回に3点を加え、計11安打で8点。投げては1年生右腕・中川広渡が6回無失点と好投し、7回に1点、9回に3点を返されたが、4投手のリレーでしのいだ。

 敗れた関東第一は4季連続の甲子園出場が絶望的となった。※引用しました!

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