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これまで、当ブログサービスにて更新を行っていましたが、このたびサーバーを借りて、 Movable Type を設置しました。
移転お知らせ用として、こちらはしばらくの間このままにしておきますが、今後の更新は下記にて行います。
ブックマーク等されていた方はお手数ですが変更の程、よろしくお願いします。
※新URLはこちら
京ぽんでモブログ
http://iamk.net/mt/
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これまで、 goo,livedoor,Seesaa の各ブログに投稿を続けてみて、使い勝手や記事の反映速度、京ぽんのオペラから通常のPCメニューを使って投稿などを試してきました。
結果、無料ブログサービスの長所や短所も見えてきたつもりです。
今後の更新はレンタルサーバーに設置した Movable Type (以下「 MT 」を中心に行います。
しかし、「 MT 」はメール投稿に対応しておりませんし、京ぽんのオペラからPCメニューでの投稿はできるものの、画像の転送はできませんでした。
そこで、京ぽんからの画像投稿は Seesaa を使います。
Seesaa には「 MT 」形式へのエクスポート機能がありますし、そのエクスポート機能を使えば、あとから「 MT 」へインポートするのもとても楽です。
Seesaa は動作が重いのが欠点ですが、京ぽんからとりあえず画像をアップする分には重さは気になりません。
では、今後とも、「京ぽんでモブログ」をよろしくお願いします。
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って、自分の中での話なのですが・・・(;^_^A アセアセ
昨日は京ぽんから goo,livedoor,Seesaa の各ブログにメール投稿したのですが、なぜかgooだけ記事が反映されていませんでした。
京ぽんから各ブログへは、京ぽんのメール機能で「TO」を使い、各ブログのアドレスに一斉送信するというものです。
P.S.ちなみに昨日の日付で掲載されているのは、さきほど日にちを訂正してパソコンから投稿したものです。
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やはり京ぽんのカメラでは厳しいなぁ
せめて30万画素あればQVGAサイズならもう少し見られる画像になるのになぁ
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タイトル3社の無料ブログサービスに京ぽんから、画像添付メールを投稿して記事に反映されるまでの時間を確認してみました。
21:45にメール送信完了
以下、早い順から
goo 21:45
livedoor 21:46
Seesaa 21:52現在、ブログに反映されず。ただし、管理画面から「記事一覧を見てみると21:46に投稿はされていました。しかし、それがブログの画面には反映されておりません。
何度かリロードをしていましたが、21:59頃にブログに反映されました。(しかし、投稿時間は21:46となっております)
結果、モブログを一刻も早く、他の人に公開したい場合にはSeesaaは向いていないといえるのではないでしょうか?
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今、借りている無料ブログサービスの活用方法について研究中です
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先日購入した、「Movable Type標準ハンドブック」を見ながら、レンタルサーバーに設置したブログのカスタマイズを開始しました。
まだ、本のとおりにいじってみているだけなので、オリジナリティのかけらなどひとつもないのですが、こうしてひとつひとつのカスタマイズをしていくと、既存のブログサービスではなくMTを設置してよかったなぁと思っています。
最終的に私のブログはMT一本に絞っていく予定ですが、MTは携帯からのモブログに未対応なので、その点については既存サービスを併用していくかもしれません。
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今までも純正のケースを持っていたのですが、付けていたストラップが太すぎてケースの穴からストラップがスムーズに出てこない。
そこで、別のを買ってしまいました。
ちなみに、カメラはPENTAX OptioS5i
純正ケースはカメラケース O-CC25
今回購入したケースはELECOM DGB-022BK
純正のケースは定価1,890円に対し、エレコムのは定価1,050円
これまではケース自体がデジカメ本体にぴったりしていて隙間がないくらいなのでフィット感や省スペースという点ではさすがは純正っていう感じでした。
でも、先にも書いたように私が別途購入したストラップが太すぎて、ケースの穴からストラップが出てこず、気軽に撮りたい時にケースから取り出せない状況にありました。
今回購入したケースは、その点、ケース自体はちょっとブカブカですが、スパイラルストラップ(ようは、伸びるストラップです)がついていて、ケースを開けて(マジックテープになっています)そのままカメラを引っ張り出せば、ストラップが伸びて撮影可能です。
これからは、ブログにも少しずつ画像を載せる機会が増えそうです。
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昨日、奮発してタイトルの本を買ってきました。(2520円)
それで、1ページずつ本のとおりにディレクトリなどを設定しながら(当然、自分のサーバーの部分はそれに読み替えて)進めていったのですが、どうしても本と同じくできなかった部分があります。
もし、本をお持ちの方はP60-61部分です。
ローカル・サイト・パス
サイトのURL
ローカル・アーカイブ・パス
アーカイブのURL
について、P60の「新規ウェブログ」設定画面には
上記についてそれぞれ
1. ローカル・サイト・パス
/www/htdocs/mt
2. サイトのURL
http://blog.uva.ne.jp/mt/
3. ローカル・アーカイブ・パス
/www/htdocs/mt/archives
4. アーカイブのURL
http://blog.uva.ne.jp/mt/archives/
というような設定になっています。
そしてP61には「本書のディレクトリ構成」が図で表示されてまして
(www)--+--(htdocs)--+--(mt-static)
i i
i +--(mt)--(archives)
i
+--(db)
i
+--(cgi-bin)
と、表示されているのですが、上記の「2.サイトのURL」を
「http://blog.uva.ne.jp/mt/」
のようにするのであれば、メインインデックスファイルを置くパス(上記の「1. ローカル・サイト・パス」)は
/www/htdocs/mt
ではなく、
/www/mt
になるかと思うのですがいかがでしょうか?
そうなれば、上記の「本書のディレクトリ構成」も下記のように変わってくると思います。
(www)--+--(htdocs)--(mt-static)
i
+--(mt)--(archives)
i
+--(db)
i
+--(cgi-bin)
私の認識誤りかもしれませんが、もし、ご存じの方がいらっしゃいましたらお教え願います。
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