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一口愛馬のこと、当たらない競馬予想、日々の何気ないことなどをつらつらと(blog開設:2008.9.24)

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社台・サンデー2017年度募集馬備忘録③

2017-06-04 04:31:26 | 出資馬検討
募集馬カタログPDF版初見感想。

金額を無視してカタログの立ち写真だけでぐっと来たのは、
106.ミスエーニョの16
151.シーズアタイガーの16

この同じ価格の牝馬二頭がダントツ好み。
特に106はドナブリーニ09、後のジェンティルドンナ以来久々のどストライク。

151も、106程ではないもののかなりど真ん中。
ただ戦歴だけ見ると早熟と見るべき?
お値段が同じならやはり106に軍配。
予算内なら抽選突破期待の突撃も有りだが、
牝馬でこのお値段は基本方針から外れる。残念。

現実に戻って、実際の候補に立ち戻る。

【第一希望候補】
175.グルヴェイグの16・・・早生まれの分、二割増で見てると思うが、やはり良い。
100票越えは確実?厩舎の上乗せ分も考えると150票と言われても驚かない。

154.アルテリテの16・・・悪くはない。が、ちょっとピンとこない。
首さしが好みではない。なんとなく。
厩舎で人気が落ちるようなら再浮上は有るかも。いずれにしてもDVD見てかな。

【第二希望候補】
92.サンダーカップの16・・・ここも悪くはない。どまり。
第一希望で冒険するなら第二希望は確実なところに行きたい。
先日も記載したが、厩舎で少々微妙になってきた。

他にも候補がいなくはないが、残りはDVD見て、測尺出てから再度検討。
測尺では候補から外れる事は有っても新たに候補が増えることは無いだろう。

現時点では、第一は175。
ただ、抽選倍率が10倍(100口)を超えるようなら無謀にも106を記入してしまいそうな自分が居て怖い。
こちら、実績では175を遥かに超えるだろうが、10倍は行かない無いと思う。
どのみち実績なんて大して無いので倍率が低い方が単純に確率は高まる。
ただ、冷静に考えれば牝馬に7000万はリスクが高すぎる。
第二はかなり悩む事になりそうだ。
出資無しという事も無くはない。

どこまで自制できるか。
二歳出資馬のデビュー戦を見てから申し込めそうなのは初めてか?
期待はずれの走りだった場合、出資意欲はかなり減退するかも。
もちろんその逆なら・・・。
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