生ハムくらいの透明感

陽ノ森が描いたり書いたりします

小さな厄落とし

2017-07-11 06:10:26 | 日記
日常ちょっとイラッとくること、たとえば少し前シリーズで書いたみたいな
ケーキのフィルムどこから剥がしていいかわかんなかったり
納豆たれの小袋をあけそこねたり
ほかには信号に連続で引っかかったり
混雑するレジの自分の列だけがなかなか進まなかったり

あれを「厄落とし」と思えばいいと教えてもらいました。
さけられない大きな不幸を分割して受け取るありがたいシステムだと。
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