アルバニトハルネ紀年図書館は、漫画を無限に所蔵できる夢の図書館です。司書のWrlzは切手収集が趣味です。
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クリムゾンピース

保護団体「クリムゾンピース」が「キムチ」を「残虐な食生活」として、その製造中止を求めている。
近年の研究でキムチに使用されるトウガラシの知能が高いことが分かり、「採取するのは非人道的」とキムチ撲滅を訴える姿勢を見せ始めた。
その背景には、欧米を中心に沸き上がってきた「トウガラシを採るのは残虐」「信じられない」「殺されるトウガラシが可哀想で見ていられない」「野蛮な風習だ」との声がある。
トウガラシはナス科の植物の中で最もその知能指数が高く、人が摘み取ろうとすると「今、自分は殺されようとしている」とはっきり認識できる。交配する時などには高レベルのコミュニケーションをとっている事でも知られている。果肉には苦痛を感じる感覚器があり、摘み取られる際に激痛を感じる。さらに、摘み取られてもその場で即死することはなく、運搬、販売、調理の過程でまだ意識は残っており、人間に売り買い・料理される度に継続的に苦痛を感じるので、食用にすることは20世紀末頃から問題視されてきた。その中で最も残酷なのが、トウガラシのキムチへの利用である。今、我々はトウガラシ保護のために立ち上がる必要がある。
専門家はこう指摘する。「トウガラシを殺すのは『食文化』とは言えない。彼等も我々のようにコーラを飲みハンバーガーを食べるという文化を身に付けて進化すべき」。
↓守ろう、トウガラシ。
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この記事は嘘です! |
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カンガルーもバカだから駆除していいんです!(笑
私の意見はちょっと違います。
牛にも「バカな牛」と「賢い牛」がいるので、私たちは「バカな牛」だけを食べるようにするべきです。私はハンバーガーを買う時に必ず、店員さんに「このハンバーガーの知能指数を教えて下さい」と確認しています。牛丼や豚丼も必ず知能指数を確かめてから食べるようにしています。
その新聞は…差別ニダ!
自分は、カンチキの食べ物なんて食べられるか!!(●´Å`)・・とアンチなんたら的思想で口にする事はないのですが(焼肉もカンチキでしょうが、国産牛を利用し個室完備の場所しか行きません。)かんの映画は見るのですが・・(PД`q。)シクシク・・忘られた日本の純がある・・・w(ヾ(゚_゚; おいおいw)
と、、そんな中、、、知能が高かったとは、、これは賛同だ!(´ω`♡%)b !
・・・と、、じゃぁ、、あれですよね、ダイエット〜とかいって、myトンガラシとか、トンガラシ茶とか持ち歩いてたりするワカイジョセイとかはもう・・・・なんたらHIT○ーに匹敵する大量・・・な・・・(:.;゜;Д;゜;.:)ハァハァ
ほげぇー に反対するおーすと○○あ見たいに!!@@;これは盛り上げていくしかないですね!!!(*TーT)b
可哀想すぎます!
そしてキムチの起源は日本なんです!
のりぴーはやってません!
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