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米上院報告書で、イラクとの開戦の理由について否定的な報告がなされる

2006-09-10 00:46:24 | 中東問題
アメリカの世界戦略についての私見を2005/1/22から2/1にかけて5回に亘って書いているが、やっとアメリカ人もブッシュ政権の強硬的なやり方について、批判的な見方が台頭して来た様だ。今度の中間選挙で民主党が勝つようだと、これまでの強硬一点張りの米国外交政策にも、修正が見られるかもしれない。

◎イラクとの開戦に根拠なし・米上院委報告
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060909AT2M0900I09092006.html

◎米上院報告書、イラク開戦前の機密情報を全面否定
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060909it02.htm
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