■GYMニュース:難度はA

猛暑でも、世界の体操ニュースを

アイサイド、つり輪で世界選手権めざす

2017-08-09 10:26:13 | ケガ人・病人情報

リオ五輪「衝撃の骨折」(8月6日)から一年。サミル・アイサイド(仏・27)が取材カメラを前に、つり輪の演技をひと通りおこなうまでに回復しました

仏体操連盟フェイスブック

世界選手権10月2日~8日・モントリオール)に種目別のつり輪で代表入りすることをめざしているそうです。

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