ひとりしばい

日記になれば良い

おう

2017-05-12 00:47:43 | Weblog
22時過ぎから餅を食らう。
無農薬の発芽玄米餅なのに安かったのだ。見つけたときはテンションが上がってルンルンだった。
というわけで非常に良い品だがやはり食らう時間に問題が大有りだ。
適切な時間にきちんと夕食をとれない(娘と夫の食事準備で自分は後回しになる)から変な時間に食べてしまう。
太りました。公園で出会うママさん方のスタイルの良さに愕然とします。



明日までに仕上げねばならないものがあり、今日は勤務日ではなかったが、家で仕事をしていた。
夫帰宅時点でまだ終わっておらず。
夕食のおかずは作り置きの煮物をだそうと思っていたのだが、それだけでは満ち足りないらしく、何か作ってくれる?と。
私が無言で悩んでいると(要は作りたくなかった)
自分GW6連休やったんやろ、と。
確かに6連休だったが、娘がいたら仕事はすすまないし、
GWにしていた仕事は一応完成していて、その次の段階にすすんだGW明けに発生した仕事を今はしているから、
GWどれだけ休みやったかとか関係ないねん!!!!

という憤りを抱えてまた無言になる。



時短勤務をしていて、平日に休みになることがあるのだが、
それは私にとっては仕事がオフというだけで、普通の主婦の方のような家事育児があって、
なんなら持ち帰りの仕事もあったりして、
ということが、きっと、いまいち夫に伝わっていない。
いや自分は休みやん、俺仕事やん、みたいな。

今日、夫が娘を抱っこして、
「久しぶりに抱っこしたら重くなったね~」と感慨深そうにしていることにも、カッチーン。
なんで抱っこするんが久しぶりやねん。
そのことにもっと疑問を抱いてほしい。
で、私がつい、毎日抱っこしてる私の大変さわかるかね、というようなアピールをしてしまったことで、
夫が、「今はむすめが大きくなった、ということに感動している場面だから、そういうマイナスなことは言うな」と。

カッチーン。
である。

気軽に、むすめと二人で買い物に行ってきてとか言うけど、
ベビーカー嫌がる娘を抱っこしながら片手で買い物してる私のこの日常が分かるかね。
夫の料理を作っているとき、むすめが私のところにきたがると、
すぐにむすめと一緒にいることを放棄して娘をリリースするけど、
そのとき私がむすめを抱っこしながら片手で料理をする、
その私の負担が分かるかね。



向こうは向こうで、もっと俺が仕事しんどいことをわかってよって思ってるのだろうね。
想像力の欠如。
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