花日和

生到世間本無名 但到底結局是誰定

A計画 其之二十七(前編)

2017年09月17日 | 譚耀文


《 A計画 》 第27集を鑑賞


この前 「これからはサクサク観て行けそうです」 なんて言ったんだけど...

まだクソ兄貴の王子に対する陰謀は続いていて、やっぱりムカついてサクサクとは行きません

なので、また前後編になってしまいました(@言い訳


お父ちゃん誘拐の犯人がクソ兄貴だと気付き 「安邦を尾行して調べろ」 と言う王子に

「言われなくてもやるさ」 って言う小ラッパ...この2人のこういうやり取り好き~



そして、クソ兄貴をつけた小ラッパは、待ち伏せていた(クソ兄貴の雇った)チンピラに襲われ

容赦なく斧をブン投げてくるイカレたチンピラたち...



そこに助けに入った小ラッパのお母ちゃんは1人で全員やっつけちゃってスゲ~



これを機に小ラッパとお母ちゃんは仲直り...よかったよかった...



あ、でも、これでもう小ラッパは王子の所に泊まらないのか...チェッ(←?)

そして、誘拐されたお父ちゃんは、誘拐犯が新しい薬を持ってきた事を訝しく思い

「もしかして安邦を知っているのか?」 って聞いたら、そこへ入って来たクソ兄貴が

「さすが、よく分かったな」 と正体を現し 「不動産を私名義に変える書類にサインしたら家に帰してやる」 と



クソ兄貴の正体を知ったお父ちゃんが 「私とオマエは親子だろ?なんでこんな酷い事を...」 って言ったら

「アンタの心には定国しかいないじゃないか!今まで私を褒めてくれた事があったか?

この際だから教えてやる、媽媽を突き落としたのも、定国にモルヒネを注射させたのもみんな私だ!」

と、自ら今までの悪事を全部暴露



それを聞いて悲しむお父ちゃん...ショックで死んじゃいそうだな...

そして、お父ちゃんが監禁されているのを見てしまった柳姐は手下どもに見つかって逃げ

そこに現れたクソ兄貴に刺され、唐郎に命懸けで伝えに来たけど、唐郎の腕で息絶えてしまう...(泣)



柳姐...お腹に赤ちゃんがいたのに... もうすぐ唐郎との結婚式だったのに...

お父ちゃんの居場所を聞いた王子と小ラッパは、すぐ隠れ家に駆け付けたけど、もぬけの殻で

唐郎の事を思って悔しがる小ラッパを慰めた王子は



「もし犯人が安邦でも必ず捕まえる」 と...




クソ兄貴...最初は陰でコソコソ悪事を働いていたけど、ここに来てやり方が大胆になってきました

婚約者殺しの件もうやむやだし...なんでこんな人殺しが野放しになってるんだろう?

あ~も~クソ兄貴ほんとムカつく 私が天誅を下してやりたい
『ささやき』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 捜神記 其之十四(後編) | トップ | 辣警覇王花2 殺青了 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

譚耀文」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL