風に吹かれて

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セブ島

2017年03月05日 | 海外旅行

今年の海外旅行はセブ島にダイビング。

1週間前までシベリア鉄道の予定でしたがチケット取れずに変更。

バタバタしましたが3/2出発

セブ島到着後セブ市内を散策。 

街中には日本人どころか観光客なし。みんなリゾートホテルでのんびりですかね?

最後はタクシーで山の上まで行ってセブ市の夜景を見て帰ってきました。

初日は屋台村のようなところで晩ごはん食べて安宿で就寝。

ちなみに部屋に冷蔵庫が無いので毎日近くのセブンイレブンに通ってました。 お得意さんです

2日目はジンベイザメが見れるというポイントへダイビング

この日は日本人はいっぱいいましたが9割シュノーケリング。

ダイビングは3名。 2人は若い女性、年配の男1人 ←私のことです

もともとダイビングしているのは1人で南の島に来るための名目、

ここではジンベイに餌付けをしているのでほぼ100%見れるそうです。

シュノーケリングでも十分見れます。

この日も2匹現れました。 やっぱデカい!

2本目はセミロン島という小さな島で潜ってお弁当食べて終了。

今回もウエイト7kg楽に沈みました。

なおセブ島からダイビングのオスロブまでは片道100kmで往復6時間の道のり。 運転手さんご苦労様です

今回4日間の予定なので3日目はダイビングできず(する気も無いけど)ボホール島見物。

今回私が利用したのはカモメツーリストというところで現地のPTNトラベルさんがお世話してくれました。

ボホール島ではHISのお客様10名と一緒に回ります。

老夫婦2組、女性2人×2組、4人の1組。プラス年配の男性1人

多分私の貧乏旅行じゃなくてリゾートしているんでしょうね。 部屋に冷蔵庫あるって聞けなかった。。。

ちっちゃいメガネザルを見て女性陣はキャッカ、キャッカ喜んでいましたが

こんなヨーダみたいのがかわいいんですうかね?

私が見たかったのはこの後のチョコレートヒルズ。 世界遺産です

乾季になるとチョコレート色になるのでそう呼ばれているようですが

この日は抹茶チョコレートヒルズでした。

どうしてこんな形になったかはあまり知られていないようです。 不思議。。。

なお時間もあるということなのでここでみんなでバギーツーリング。 

途中スコールにも遭いました。 ここでも雨男?

できればアクセル全開で行きたかったなぁ。 いい年して跳ねてます。。。

船も片道2時間なのでセブ島着は夜の8時半。

9時に宿に着いて最後の晩餐は名物のポチェロと言うのをいただきました。

骨に付いた軟骨や肉までやわらかく煮込んでおいしいスープが出てました。

おそらく1人前じゃないでしょう。

これで観光終了。

翌日5時起き(時差-1時間)で8時に飛びたってPM3時半帰宅。

4時に会社に行ってメール見てたら6時になっちゃいました。

今日はお腹の調子が悪いのでもう寝ます。

みなさん、氷には注意しましょう!

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パラオ

2016年03月09日 | 海外旅行

昨年の天皇陛下に続きパラオを訪問してきました。 私はただの観光

飛行機は夜の便しかないので到着は夜の1時。 当然海は見えません

飛行時間は4時間程度で時差は無し。

飛行機を降りたときのモアモア感が海外って感じでたまりません。

到着後バスでホテルに向かい就寝。

朝起きると窓から南の島の景色、夕日もきれい! 今回は高級ホテルですよ

 

朝食を済ませ初日は街歩き。 暑つ~ でも年間平均28℃なので日本の夏より過ごしやすい

花と海はきれい!

冬の日本から来たので水分補給しないとくらくらします。

昼食は地ビールとジュシーバーガー。 アルコール補給ですね

地ビールが今回の一番の楽しみかな。  レッドルースターの帽子まで購入しちゃいました

お昼の2時からはひとりでセスナフライト。最少遂行人員2人なので倍のお金払いましたが、

その代り一番見晴らしのいい前の席独占。 高所恐怖症の人はやめましょう

本日予定より遅れたということでサービスでペリリュウ島まで行ってくれました。 元取れたかな

 助手席に扉がない!

眼下の景色は、、、さすがの世界遺産! どこかの煙突とは比べ物になりません

夜は看板とは関係ない九州居酒屋でラーメンと餃子。 焼酎も置いてません

2日目はいろいろトラブルありましたが無事ダイビング

(旅行会社に頼んでいたけどキャンセルになっていたので急遽地元で夜の7時に予約)

助かるのは日本語で頼めること。 英語でもなんとかなりますけど。。。。?

ということで無事出発したけど沖で船が故障して朝から漂流。

迎えに来てくれた船に乗り換えて無事再出発したけどいい体験しました。

今回ダイビング2年ぶりですがなんとか沈水。 今回おもり7kg 恥も外聞もありません、沈めばいいんです

沖縄が一番と思っていましたがここはさすがです。 お魚とサンゴがいっぱい!

リピーターが多いのも分りますが私は1回で十分。

インストラクターも日本人ばっかりなので好きな人にはお勧め。

魚影が多くてギョエ~なんて言いませんけど。   大丈夫、海はあったかいです

夕食はというお店でお刺身と焼きそば。

なごみという地元の焼酎もおいしくいただきました。

2件目台湾料理屋でマングローブ蟹。 おいしいけど殻が硬いので気を付けましょう

3日目はミルキーウェイとポニョでおなじみのジェリーフィッシュ(クラゲ)ツアーに参加。

ミルキーウェイの泥は美肌効果もあると聞いたので塗りたっくっておきました。 誰?

(数日後は日焼けでお肌ボロボロだと思います)

途中カヤック組と別れてシュノーケリング。

浅い分写真もきれい。 僕はす潜りの方があってます

その後無人島でお弁当(パラオ語でもオベントウ)です。 おいしいはアジダイジョウブ、ブラジャーはチチバンド

昼食後はジェリーフィッシュというクラゲが棲む汽水湖。

先に記載した通りポニョの中に出てくるクラゲのモデルがココだそうです。

なお無毒なのでさわっても大丈夫です。 ぷにょぷにょ

最後の食事は鳥鳥でマングローブ貝と焼き鳥。 日本人好みの味でうまかった!

めはみそらーめん。 これもいける 

参考までにおいしく無いものはココナッツのさしみ。まずくはないので体験してみては?

この日、夜はちょっと寝てホテルを深夜3時に出発して9時に日本に帰ってきました。

到着後なぜか背中がヒリヒリ。

シュノーケリングでお魚見ながらぷかぷか浮いてたので裏だけ焼けちゃったみたい。

だんだんかゆくなってきました。

こんな時期に日焼けしている奴は見かけませんよね。

 

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成田空港

2016年03月05日 | 海外旅行

🇵🇼に行ってきまーす

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イタリア鉄道の旅

2014年11月09日 | 海外旅行

月曜日の22時に成田を出発し日曜日の17時にイタリアから帰ってきました。

今のところ熱はありませんが眠~い。

まずはカタール航空でドーハ(の悲劇)を経由してミラノに13時ころ到着。Pb040011

(出発も早いけどその分到着時間も早かったのでカタールにしました)

ドーハの新しい空港もきれいでしたよ。アフリカ大陸だけど ドキッ!

今回はユーロパスを使用して乗り降り自由の鉄道の旅です。

利用できるのは日本で言うJRのトレニタリア(略称はFS)路線だけです。

乗り降り自由と言っても寝台料金や指定のあるものは予め予約が必要。

格安ですが指定料金も別途発生します。

イタリア1日目

空港からミラノ中央駅までマルペンサ・エクスプレスで向かいます。Pb040017

なおこの列車は成田エクスプレスのような電車ですがなぜかユーロパスは使えません。

到着後歩いてガリレオの博物館とドゥオーモを見学。 Pb050069

入場はタダですが中での撮影は2ユーロ取られます。

でも知らないで撮っている人ばかり。知ら無きゃよかった

この日は19時50分ミラノ中央駅発の寝台列車でバーリへ向かいます。

腹ごしらえはピザとビール。Pb050105

結局ミラノ観光は3時間程度。(目的は鉄道ですからいいんです)

ミラノからバーリまで寝台でぐっすり。足でいうとくるぶしの少し上

2日目

バーリからアルベロベッロまでは私鉄(スッド・エスト鉄道)なので別料金。Pb050180

足でいうとくるぶしくらいです。

かわいいらしいお家がいっぱい。Pb050140 見学30分Pb050136

バーリに戻って汽車待ちの間に観光と食事。Pb050194Pb050201

今回の旅行で一番の晴天でした。

バーリからカゼルタまではフレッチャ・アルジェンド(銀の矢)という特急Pb050204            

カゼルタからナポリまではレジョナーレ(普通)。

1本運休でしたが1時間遅れて到着。

夜はレストランでワインにトマトのスパゲッティー(ナポリタンはありません)

夜は駅前の宿で久々にシャワーを浴びて就寝Pb060222

 

 

 

3日目

ナポリからポンペイも私鉄(ヴェスヴィオ鉄道)です。こちらでも1本運休!もう慣れましたぁPb060228

さらにポンペイではスタッフのミーティングとやらでポンペイ開館が2時間遅れ。

イライラしてたらこの国には住めません。のんびり待ちましたぁ~Pb060241

ヴェスヴィオ火山も平気でした。 Pb060279

おかげでナポリは駅前だけになってしまいました。Pb060259
Pb060272

ナポリからローマまではフレッチャ・ロッサ(赤い矢)という300kmの高速特急で1時間。Pb060304

乗り心地は日本の新幹線と変わりません。

ローマ着後は3時間で観光を済ませてチェックイン。 Pb060319

ローマに来て3時間で観光を済ませて帰る観光客はいないでしょうね。

コロッセオではゲリラ豪雨で、トレヴィの泉とスペイン広場は改修中。Pb070338 Pb070342

Pb070324真実の口では手が抜けずに苦労しました。 (というのが嘘です)

 

サンピエトロ大聖堂は暗くなっていましたがこれはこれで趣があります。Pb070354Pb070368

疲れたのでここからタクシーで宿まではタクシー。         Photo_3  

 

 

 

4日目

高級ホテルで朝食も取らずに7時前に出発。Pb060295

朝はカフェとパン。

エスプレッソてちょっとしか入っていません。

これに砂糖をいっぱい入れるのがこちらの定番。郷に入っては郷に従う。。。。にげぇっ

ここからはフレッチァビアンカ(白い矢)という遠距離特急で海沿い(足でいうとすね)を走ってピサに向かいます。朝食はモッツァレラチーズとトマトをサンドしたパン。 Pb070387

景色を見ながらだとおいしいよ。タラッタタータラーラーラーラー Pb070400

2時間半ほどでピサに到着。

斜塔までは歩いて20分ほど。Pb070467

バスもあるけど途中の景色もいいのでぶーらぶら。Pb070440

今日は予約も無しでしたが

すぐに登れました。Pb070451
良かったのか悪かったのかは。。。ぜぇーぜぇー

観光は30分で済ませて2階建てのレジョレーナでフィレンツェ向かいます。

ここでも1本運休。ついてないのかココがいい加減なのかわからなくなってきました??Pb070474

これでFSは最後です。ユーロパスは結局元は取れませんでした。Pb070479

おそらくバラで購入した方が安いと思います。

でも一度は使いたいという人はどうぞ(使いたかった人です)

フィレンツェは2時間ほどの待ち時間の中教会見物と高いところまで。。。Pb070498

高さは107m。ちなみにピサの斜塔は56m

50歳を目の前に1日2回は堪えます。     もぅ汗だくPb070515

前がつかえて時間がかかって駅に戻ったのは出発の10分前でしたがまだ電車の 入船ホームも決まっていませんでした。でも出発はほぼ時間通り。Pb070517

今度はイタロという会社の特急。 ロマンスカーみたいなものですかね

FSと同じ路線を走ります。 これもかっこいいですよ

こちらも時速300kmの高速特急。

次は水の都ヴェネツィア(英語読みはヴェニス)に向かいます。

海を渡って終着駅まで。 終点まで行く人はほんの僅かでした。

それでも島は人だらけ。Pb080546Pb080563

ココから宿のあるセントマルコ広場までは2km位ですが道は水路でクネクネしていて

結局1時間は費やしました。

一度くらいは歩いてみてはと書いてありましたが1度で十分。でもいいかも

夜は小雨の中レストランで食事。  これがイタリア最後の晩餐。Photo_4

ちなみにミラノの最後の晩餐は予約が取れなかったのであきらめました。

見たい方はお早めに。

5日目

翌日は小雨の中ヴァボレットという船で駅まで戻り教会見物。Pb080602Pb080578Pb080635

雨なので(お金がないので)ゴンドラは止めて帰りもヴァボレットでマルコ広場まで。

駅からバスの方が早いのですが折角なのでで外島を巡りながらマルコポーロ空港へ。Pb080653

帰りもドーハ経由で成田。空港の赤外線カメラも無事通過しました

皆さんも4泊(寝台1泊)6日で5都市+αの旅はいかがでしょうか?

わたしはのんびり滞在型がいいなぁ~

でもやっぱ日本が一番落ち着きます

 

 

 

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ウィスラー

2013年02月02日 | 海外旅行

もしもあなたが一緒にいたら。。。のカナダから帰ってきました。

P1310001あなたのいない一人旅です 

1月31日19時成田空港をエアカナダにて出発。

1月31日10時にバンクーバー着。????

タイムマシーンで行ったわけではありません。

空港へはHISの人が迎えに来ていてバンクーバーで

1時間だけ自由行動。(短すぎませんか?) 本当は食事タイムでした

時間もないので、とにかくタクシーを捕まえてイヌクシュク見学へ。P2010009

いろんなところで見るけどこれは本物らしい。

旅人を歓迎するものらしく今の私にぴったり。

またタクシー捕まえ今度はバンクーバ聖火台P2010010

あーあー1本出てこなかったあれ。わかる人はわかるunnnnnn-

ここから待ち合わせ場所まで10分ほど歩いて観光終了。

あっ、トーテンポール見てない!P2010013P2010003P2010006          

次回のお楽しみ

 

ここからはウィスラーまで2時間ほど。今回のメインはこちら

今回もカップル一組と私だけ。最近このパターンが多い!

しかしバンクーバーから全然雪が見当たりません。不安

スキー場の手前まできてようやく雪が出てきました。

おまけに、この日はちょっとあたたかくて小雨でした。

緯度の割にはそれほど寒くはなく日本並みの寒さみたいです。

思えばアラスカは寒くて真冬はスキー場がクローズしていました。(最近はやってるみたい)

カップルとホテルは別々で4時ころ到着。P2010027P2010029P2010039
ホテルはシングルという割には広いお部屋でキッチンも付いていたので便利でした。

この日はスキーは無く、ツアーデスクの案内とヘリスキーの予約を済ませて部屋でゆっくり。P2010034P2010036

夕食はビールの醸造所を持つというレストランで

ビールとハンバーガー。

やっぱボリュウム満点

ビールも2種類飲みましたがおいしかったです。

あとは夜の街をぶらぶらして朝食を仕入れて就寝。 

がぁ 時差で眠れねーP2030229P2010022P2010038

平均睡眠時間3時間程度でした。

2日目

本当は3日目がヘリスキーの予定でしたがこの日の方がいいかも。。。

というので予定変更。今年2本目のスキーがヘリスキーです。 まぁよくあること、、

まずは新雪用に日本では滅多に目にすることのないファットスキー(太ったスキー)P2020048_2

をレンタルして、車でヘリポートまで移動。

その後遭難救助の講習受けて出発。(これはこれでためになりました)

どうせそんなことはないと思いつつも相手も真面目なのでこっちも(あ~あ~寝不足)。

なお今回初ヘリに初ヘリスキー、初ファットスキーです。

私のグループには現地で働いているという若い日本人女性ひとりとフランス語の

カナダ人7名です。ガイドさんはリチャードと松永さん。言葉の不自由な私には助かりました。P2020056

ヘリコプターって思ったほど揺れませんね。P2020063

景色は場所が場所だけに申し分ありません。

一面、誰も滑っていない新雪のゲレンデが広がっていました。P2020113

頂に降ろされて初のヘリスキー開始。P2020078

転ぶとストック突いてもなかなか起き上がれません。

ズボズボo-

この日は温かくて雪も意外に重くて確かにファットスキーじゃないとだめかも。

2本目中くらいでやっと雪にもスキーにも慣れて楽しくなってきました。

跳ねる感じが心地いいー ファットだけにふわーっと 寒~い!P2020089

2本目終わると山の上での昼食。P2020099P2020122P2020110

現地で働いている女性はさすがに英語が堪能で楽しそうに話しているけど

私はちんぷんかんぷん。普段からあまり会話に参加しないしぃ ←負け惜しみ

でも景色はいいし天気もいいし申し分なし。ただ体力は限界

Whistler_heli_20130201_eg_073

Whistler_heli_20130201_eg_096

予定通り3本目で終了。

終わってからホテルに戻って本日のヘリスキー客全員で本日のビデオ鑑賞兼ねた宴。楽しー

自分が滑っているところ初めて見たけど。。。。。。 (まぁ、降りてこられればいいのさぁ)P2020139

ビールも入って部屋でひとね入りしたら8時。

本日は軽くスパゲッティー屋でディナーを済ませて終わり。

3日目

いよいよゲレンデデビュー。

ここはウィスラーとブラッコムという2200mの2つの山がゲレンデになっています。

ここから標高差1600m、コース長11kmという、おじさんには只々辛いスキー場。

まずは1万円でリフト券を購入。見せるのは下だけで確かに効率的ですよね。

ちなみ歩いて途中駅までいけるような距離ではありません。

ゴンドラからリフト1本乗ってウィスラーの頂上。P2030151P2030150

ココにもイヌクシュク。(もちろん本物ではない)P2030154P2030158
                          

 

 

ここからクリークサイド側へ延々の滑降コース。(オリンピックでも使われたらしい)

たぶんこれで10km位。日本では経験できないほどの拷問。

1本で満足しましたがホテルに戻るにはもう一度上まで登って別の方向に滑り降りなければ

なりません。It is no use crying over spilt mil

滑るのは満足したので次は二つの山を結ぶPeak 2 Peakゴンドラ。P2030164P2030176

最近できたらしい。迫力満点!P2030182P2030206

あとはブラッコムの頂上まで行って滑り出したが力尽きて途中から戻ってまたウィスラーへ。

3時にはおなかも空いて力尽き麓のパブでビールとまたまた普通サイズのハンバーガー。P2030213P2030215P2030214_2

日本では超特大サイズ。

 

おかげでもう一本ゴンドラだけ行ってきました。  youthful indiscretion.

最期の夕食はホテルで予約を入れてもらってステーキ。

おまけにロブスターも付けてシーザーサラダとワイン2杯で消費税15%とチップも15%P2030223

計3割増しで100ドル(≒1万円)。

しっかりした歯ごたえと噛めば噛むほど味が出るって感じいい。

ロブスターもぷりぷりでうまかったーぁ。

翌日8時起きで(8時出発なのに 遅刻です!)トイレ休憩なくなってバンクーバーまで我慢。

ほかのお客さんを乗せて空港へ。

今回帰りの飛行機で上村愛子さんと皆川賢太郎さんに会いました。

結構小さいので最初はわかりませんでしたがさすがに二人一緒にいたら疑う術はありません

成田でスキー板を受け取るときにも一緒でしたがさすがに写真撮ったりサインもらうような

失礼なことはできませんでいた。(もったいない)

もういい年ですけどこれからもがんばってください。 失礼でしょ!

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