団塊世代の人生時計

 団塊世代として生きてきた「過去」、「現在」、そして「未来」を、自分自身の人生時計と共に綴り、「自分史」にしてみたい。

大阪4大オーケストラの響演

2015-04-30 14:53:30 | 音楽

大阪4大オーケストラの響演

2015年4月29日(水)

 4つのオーケストラを4人の指揮者が振るという、珍しい演奏会がありました。

・2015年4月22日、大阪フェスティヴァルホール。

 巨大な建物です。

 今回で2度目です。

 このホールは赤が基調です。

 ウィーン・フィルはまたも来るのですね。

 スタッフが寄って来て、写真撮影はNGと言います。演奏の始まる30分以上も前なんですが・・。

・藤岡幸夫:関西フィルハーモニー管弦楽団

 黛敏郎 バレエ音楽「BUGAKU(舞楽)」

 雅楽の音と思うのですが、西洋楽器で、雅楽の楽器の音色を出します。私は、どの楽器で演奏しているか定かに分かりませんでした。吹く楽器をヴァイオリンで鳴らしていたのかなと思います。作曲者の黛は、してやったりという気持ちではなかったでしょうか。楽器編成も多様で、お祭り気分的なメロディもあり、親しみやすく迫力のある演奏でした。

 

・飯森範親:日本センチュリー交響楽団

 サン=サーンス 交響曲第3番ハ短調作品78「オルガン付き」

 このホールには、オルガンはありません。率直に言って、選曲ミスと思います。オルガンの音がプァなんです。このサン=サーンスの音楽は、天から降っておりるような大迫力のオルガンsoundがあってこそなんです。多分ですが、5月15日の在阪局のTV放送では、オルガンの音を強調していると思います。(スピーカーの前にマイクを置いていましたが、あれ、lineで繋いだ方が良いのではないでしょうか。)

 若いコンサートミストレスは、おかっぱ頭に近いのですが、激しく髪の毛が揺れ時には逆立ちます。飯森も長い髪ですので、この二人があたかも髪で響演をしているようでした。

 

・外山雄三:大阪交響楽団

 ストラヴィンスキー 火の鳥

 いまいち、気分が乗り切れない演奏でした。というより、私の気持ちが付いていかなかったのかも知れません。本日の最弱音を出していました。私は楽器ができませんが、多分弱音を出す、しかも合奏するというのは難しいのではないかと思います。

 外山の指揮振りは、古典的というか、オーソドックスなもので、最近の「見せる」指揮者ではありません。終了後もあっさりしたもので、パートの演奏者を立たせるということもありませんでした。最近、やたらと奏者を立たせて讃える風な指揮者が多いですので、かえって新鮮でした。

 

・井上道義:大阪フィルハーモニー交響楽団

 ベートーヴェン 交響曲第7番イ長調作品92

 音楽の持てる力でしょうか、前3曲とは格が違うようです。よく聴いている曲ということもあるのですが、メロディが身体の中に入るという感じで、力が湧くのです。身体が熱くなります。

 井上の指揮は、独特のもので、ジェスチャにより、イメージした音を楽員に伝えるようです。例えば、音を掴みだすような手の動きをしたり、身体全体で沈むような姿勢をとったりと、千変万化です。音楽は勿論聴くものですが、見て、指揮者の意図を感じる聴き方(見方)があるのではないかと思うようになりました。井上に対しては、一段と拍手が高かったです。

 余談ですが、明らかにお腹の大きい女性奏者がいました。見るの、初めてです。

 これも余談ですが、指揮台も指揮者によって、替えていました。ペットボトルを用意している指揮者もありました。

 ほぼ満席。私達の席は前から3列目の右端で、コントラバスがやたらと目につくというか、邪魔でした。コントラバスって、結構雑な扱いをしていました。4絃と5絃が混ざってました。

 

 淀川でしょうか・・。

 22:00、車で大阪を出発し、広島へ・・。

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山城屋

2015-04-29 08:56:34 | 食べること

山城屋

2015年4月29日(水)

 退職仲間との飲み会は、17:00開催です。まだ、他人の来ない間に、さっさと飲んで引き上げるのが、粋というものです。

・2015年2月16日、広島市南区「山城屋」。

 幹事が選んだ場所は、南区の猿猴橋近く。猿猴とは、カッパの一種ということです。昔、川で泳いでいると、猿猴が足を引っ張り川底へ連れていかれると言われていました。多分、長時間泳ぐことをさせないために、言ったのでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%BF%E7%8C%B4

 

 この橋は、近く架け替えが行われることになっています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%BF%E7%8C%B4%E6%A9%8B

 上記サイトで、松本清張がこの近くで生まれたという説があると書かれています。清張ファンとしては気になるところです。

 日本の黒い霧は、迫力がありました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E3%81%84%E9%9C%A7

 さて、本日の居場所は、山城屋という何とも賑々しい看板の店です。

 持ち込料500円也とは、退職組にとっては優しい料金設定です。

 この生酒は、搾りたてで、いけましたね。

 もずくです。もくずとどう違うのでしょう?

 中国産と思われる冷凍枝豆。not delicious。

 小鰯天

 手羽の唐揚げに牛蒡の同じく唐揚げ、ソーセージです。

 この店長さん、フレンドリーで、話し込んでしまいました。もっとも、他に客がいなかったからです。

 

 さて、退出は、20:30と3時間半も粘ったことになります。

 粋な飲み方の領域には達していないようです。

 

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贅沢は素敵だ

2015-04-28 13:06:56 | 社会

贅沢は素敵だ

2015年4月28日(火)

 67歳の私は、小学校の先生から、戦争中「贅沢は敵だ」という標語があったことを良く聞いていました。

 そして、戦後70年にして、その標語のパロディを知りました。「贅沢は敵だ」。

 

 2015年4月28日、朝日新聞

 この朝日新聞の投稿者の記事を見ると、「贅沢は敵だ」というポスターの「敵」の前に庶民のささやかな抵抗で「素」を入れたとあります。何という素敵なパロディでしょう。(「敵」には痛いパロディです。)これ、戦時中に特高に見つけられると、監獄にぶち込まれるほどのことだと思います。

 この投稿者は、「金もちがお金を使うことだけが贅沢ではない」、と結んでいます。まぁ、確かにそうかも知れませんが、「懐は貧しくとも、心は豊かに。たまには贅沢を楽しむ心の余裕を持ちたいと、改めて思う。」という精神論には、私は疑問を持ちます。

 

 2015年4月22日、朝日新聞

 「折々のことば」には、「『贅沢は素敵だ』と言い合える心の自由だけは確保しておきたい。真の贅沢は、高額の消費ではなく、困窮のなかにあってもねぎらいの声をかけてくれる人たちがいることにあると心得つつ。」とありすが、それは言論の自由あってのことと思います。「敵」の前に「素」をいたずら書きしたら、監獄へぶち込まれる時代にあっては、、「贅沢は素敵だ」と言い合える心の自由の「確保」は難しいでしょう。

 私は、真の贅沢とは、貧しくとも言論の自由があることと思います。

 投稿者の奥様の、「贅沢はステーキだ」には、ペーソスを感じて、哀しくて、でも面白くて、泣き笑いしました。

 

 

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王将 2015

2015-04-21 05:57:00 | 食べること

王将 2015

2015年4月19日(日)

・2015年4月18日、広島市中区「王将」。

 日本ラーメン680(税込)円也を注文することに。スタッフに「ニホンラーメンください。」と伝えると、「ニッポンラーメンですね。」と言い換えられました。これって、感じよくないです・・。

 「日本」を「ニッポン」と言うか「ニホン」と言うかは、国会でも取り上げられたことがあり、NHKの番組でも特集として放送されたことがあります。結果は、どちらでも良いということになりましたので、スタッフが「言い換えた」のは道理に合いません。

 この店は、fastfood店ではありません。注文して出て来るまで5分以上かかりました。その間、この問題を考えました。・・で、私なりの結論が出ました。「日本」を強調したい時は、「ニッポン」になります。例えば、演説会で、共産党の弁士が選挙には投票して下さいと言う場合、「ニッポン共産党へ是非投票願います。」となります。「ニホン」では迫力が出ません。一方、オリンピック選手が負けた場合、「ニホン選手は弱いノウ」といった発音になります。

 この店では、このラーメンを強調したいので、必然的に「ニッポン」となります。

 一年前位に、妻と来た記憶があります。良い店という記憶があります。

 これ、驚異です。ラーメン+チャーハン+コロッケ=720円(税込)也。妻と一緒であれば、間違いなくこれを注文しました。二人で食べると丁度良いからです。あるいは、これに餃子(129円也)を+して二人で食べる。

 

 

 一人でしたので、カウンター席に案内されました。厨房のスタッフがよく働いて(働かされて?)いるのが見えます。ほぼ満席でした。効率の良い店です。

 カウンターに座っている客ですが、大概複数注文します。この店、単品だとヴォリュームがそんなに多くありません。ビールを頼む人もいて・・、ただ長居できる店ではありません。

 

 チャーハン400円也。この方が良かったかなと後悔しました。

 餃子3ケ129円也。先のチャーハン400円と合わしても、519円也。複数注文が多いはずです。

 生ビール496円也。第三のビール350円でメニューに加えてください。

 日本酒(大関)345円也は安いのですが、だらだらと飲む店ではありません。

 ニッポンラーメン。この実力は侮れません、です。まず、チャーシュが美味いです。ラーメンもしっかりしたコシがあります。鰹節ですが、コクが出ます。右の黄色いのは柑橘類の皮ですが、柚子でしょうか?私には分かりませんでした。スープを飲んで、絶妙なスパイシー感がありました。少々胡椒を振りかけたのもあるのですが、スープの味との絶妙のコラボと思われます。680円也とはお値段以上「ニッポン」でした。

 

 

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すき屋2国広島東雲店 2015

2015-04-20 07:11:40 | 食べること

すき屋2国広島東雲店 2015

2015年4月19日(日)

 広島市南区の国道2号線沿いにあるこのすき屋には、以前行ったことがあります。深夜のワンオペの問題が発覚する前です。対策を採ったということですが、どうでしょうか?

 私はこのような場合、国が、類似店全てで労働実態を調査し、行政指導するべきと思います。競争がありますので、一社だけ法律を守っていたら、その会社は潰れてしまいます。正に「悪社が良社を駆逐する」ということになります。(注 このような言葉はありません。あれば良いと思います。)

 2015年4月15日、広島市南区東雲「すき屋2国広島東雲店」。

 お客さんはパラパラといった感じです。朝、8時頃でした。

 わさび山かけ牛丼ミニ410円(税込)也を注文することに。写真は撮っていないのですが、牛丼より豚丼の方が高いことを発見しました。私、最近知ったのですが、アメリカでは豚の方が高いそうですね。牛さんは、「モウ、そんなことは許さん」という気持ちにならないのでしょうか・・。豚さんの方は、「そんなことは、トンと知りません。」ということでしょうか・・。

 それにしても、注文して出てくるまで、1分かかりません。まぁ、あらかじめ用意しておくわけですが、fastfoodならぬ、fastestfoodです。

 熱い牛丼に、冷たい山芋を載せるので、温度が中和して、早くかき込むには都合よくなっています。客の方も早食いになりそう・・。

 

 これ、夜メニューとなっています。独り身になった時には、お世話になりたいです。予め、「注文」しておきたいです。ビールが410円也とは店の粗利は約140円と思われます。今、第三のビール350mlは90円程度で売っていますので、粗利140円を加えて230円で出していただけないでしょうか?

 真面目な話、第三のビールをメニューに加えて欲しいものです。すき屋に相応しいと思うのですが・・。

 

 

 全然、脈絡はありませんが、これマツダのK360です。約50年前の車と思われ、現在も使用しているとは驚異です。朝定刻に見かけたことが3・4度ありますので、仕事に使っていると思われます。これ、将来は、マツダの博物館行きが見込まれます。

 

(追記)

 この店でカメラを忘れた(注 私の勘違いだった。)と思ってTELしたところ、中央のオペレーターに繋がり、実に適切な対応をしていただきました。感謝です。店に直接繋がらないようにしているのですね。店のスタッフがややこしいことにならないようにということだと思います。

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知人の出品

2015-04-19 07:02:25 | 食べること

知人の出品

2015年4月19日(日)

 知人からメイルがありました。スパ羅漢へ出品したと言うのです。

http://www.sparakan.com/

 スパ羅漢と言うと、その昔、私がオートバイツーリングでよく走っていた国道186号線にある道の駅です。

 早速、行ってみました。

 この道の駅は文字通り温泉もあります。

 商品ラインナップです。カラスミが珍しいです。小判が780円也です。

 干しカキ、4個入って330円也。これゲットして焙って食しました。とても濃厚な味で、下味を付けているのかと思ったほどです。これは一度食してみる価値大いにあります。

 これ、黒鯛の干物です。もう少し干した方が良いです。wifeが煮て食卓に出しました。多分ですが、生と思ったのでしょう。本来なら焼くものですが、煮ても干物の特色が出て、美味を発見しました。塩が魚の身の旨味成分を引き出し、生魚を煮たより美味しいのです。新発見でした。魚の干物は煮て食してみるべし。

 物色している最中に、商品を搬送してきました。

 アイナメの浜焼きの冷凍が入荷しました。ゲットしました。まだ食していません。

 時々、食してみたいと思うのですが、難があります。自宅から約50㎞2時間程度かかるのです。

 

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広島交響楽団第346回定期演奏会

2015-04-04 08:00:49 | 音楽

広島交響楽団第346回定期演奏会

2015年4月4日(土)

 広島交響楽団の演奏会へ行ってまいりました。

1 日時 2015年2月27日

2 場所 広島文化学園HBGホール

3 曲目 

 ・三善晃 樹上にて

 ・プーランク 2台のピアノのための協奏曲ニ短調

 ・ハイドン 交響曲第87番イ長調

4 指揮 井上直幸

5 ピアノ 児玉麻里 児玉桃

 この日の演奏は、楽器編成が3曲共異なり、合間に井上がトークをして間を繋いでいました。指揮者でトークができるのは、多くいません。この人根っからの明るい性格か、話が前向きです。癌による闘病生活で演奏活動を休んでいましたが、この演奏会は復帰後あまり経っていません。本人は、すっかり良くなったと言っていましたが、以前に比べて覇気があまり感じられませんでした。

 三善晃もプーランクも率直に言って、分かりませんでした。ハイドンは退屈しました。交響曲の父と言われるハイドンですが、交響曲の演奏は少ないです。私には、どの曲も同じように聞こえます。ベートーヴェンとの一番の違いは、葛藤が感じられないということでしょうか・・。井上は、ハイドンを随分評価していましたが、今後演奏機会が増えるとは思われません。そういう意味では貴重な演奏会だったと思うようにします。

 この日、楽友と一緒でしたので、反省会をしました。その写真を誤って削除してしまい、残念です。貴重な反省会だったのです。

 

 2015年度のプログラムです。会員になれば、S席で37,500円で安いのですが、現在の私にはそこまでの体力がありません。半分程度選定して行くことになるでしょう。

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広島交響楽団第21回福山定期演奏会

2015-04-03 18:17:30 | 音楽

広島交響楽団第21回福山定期演奏会

2015年4月3日(金)

 広島交響楽団の第21回福山定期演奏会は次のとおり行われました。

1 日時 2015年2月21日

2 場所 リーデンローズ大ホール

3 曲目

 ・ベートーヴェン エグモント序曲

 ・ブルッフ ヴァイオリン協奏曲第1番

 ・ベートーヴェン 交響曲第7番

4 演奏者

 ・ヴァイオリン独奏 小林美樹

 ・指揮 小林研一郎

 ・広島交響楽団

(感想)

 実は、当日の写真を紛失してしまいまして、ブログへのアップを躊躇していて日時が経過し、大概のことを忘れていることに気付きました。例えば、アンコールがあったのですが、曲目を覚えていません。小林美樹の演奏についても、少しは印象的なことがあったのですが、これもしかりです。

 ただ、ベートーヴェンの7番については、強い印象として残っています。小林が4楽章の冒頭で唸り声を挙げたのです。それがスイッチとなったのでしょうか、オケがまるで見違えるように迫力を増したのです。この曲は、ワーグナーが「舞踏の聖化」と言っていますが、その特徴はエンディングに照準を合わせて、めくるめくリズムが高揚していくのです。私の身体は、ワナワナと震えだしました。

 話は変わりますが、最近、熱力学の専門家から太陽光が電磁波であるということを教えてもらいました。電磁波と言えば、電子レンジは電磁波を出し物を温めます。水の分子に作用し、分子の運動を活発化させるのです。分子が動けば動くほど熱が出るということです。(注 私の理解力により、違っている部分がある可能性があります。)

 私は、音も確か電磁波の一種ということでしたので、音楽という音が、私の身体の分子に作用し、先ほどの「ワナワナと震える」結果になったのかなと、想像しました。

 妄想の世界はともかくとして、これまで聴いた7番では最高の演奏でした。ただ、不思議なもので実演でいくら良いと思った演奏でも、後でFM放送で聴くとサッパリということがあります。今回の演奏は、FMで放送されませんでしたので、私の頭の中でだけ再現可能です。脳味噌がバイアスにかかり易い傾向にありますので、何時までも良い演奏として残っていくことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひちりん

2015-04-02 14:42:19 | 食べること

ひちりん

2015年3月30日(月)

 「ひちりん」とは、炭火のコンロのことです。かつて多く使われていたことがあります。(実は、私の親が雑貨店をしていて、当時売っていました。)

 現在でも、焼肉をする道具としては、良いと思います。

・2015年2月7日、広島県熊野町「ひちりん」。

 

 

 「ひちりん」は焼肉店のネイミングとして良いと思ったのでしょうか・・。

 焼肉ではなく、カツカレー700円也を注文することに。

 店に入って(@_@)したのは、松本零士の絵が沢山飾ってあることです。

 尋ねたところ、店主のお祖父さんと兄弟とか・・。(記憶違いかも知れません。)

 マスターがとてもフレンドリーな方で、いろいろとお話いただきました。

 広島の松本零士ファンは必見と思います。

 ただ、松本零士の絵は、店の雰囲気とは少々合っていない感じがします。

 コミックが置いてあるのですが、不思議と松本零士の作品がありません。

 カツカレー、ボリュームたっぷりです。700円也は安いです。

 妻が注文した、石焼カルビ丼、850円也。こちらもボリュームが凄く、wifeはフーフー言っていました。ただ、それでも完食! 今日は間食をする必要がなくなりました。

 

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