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格安価格で購入したOffice2016をインストールしてみました。

2016-09-06 19:27:30 | office2016 価格 購入

この度、利用コストを比較して、買い切り型のライセンス「Office Professional 2016」を格安価格で購入しましたので、

さっそくですが、インストールの一部始終を公開致します。

まず、人気ソフトの販売で日本中に絶大な人気を得ている老舗ショップディーエルソフト」からダウンロードリンクとプロダクトキーの案内メールが届きます。

 

次に、ダウンロードリンクとクリックして、セットアップファイルをダウンロードします。

光の場合、約20分ほどで落とせます。(分かりやすくするため、デスクトップに保存しておきます)

解凍ソフトがインストールされていないパソコンにはこのように表示されます。

OSはWindows10の場合, ダウンロードした.isoファイルを直接開き、Setup.exe を実行します (ダブルクリックします)。

パソコン2台インストール・認証できますので、

もう一台分はWindows7の端末に入れたいと思います, ダウンロードした.isoファイルをExtractNowやWinrar/WinZIPで解凍し、setup.exeファイルをダブルクリックします。

ダウンロードしたISOファイルを右クリックし、新規フォルダに展開します。

同じくデスクトップで展開(解凍)できたフォルダを確認できます。

フォルダを開き、setup.exeをクリックします。

そして、インストーラーが起動します。下図のスプラッシュウィンドウが表示されます。

下図の[マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項]のダイアログが表示されます。

「マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項」に同意します]チェックボックスにチェックをします。チェック後[続行]ボタンを押します。

インストールの種類を選択します。今回は[今すぐインストール]ボタンを押してインストールします。

インストールが始まります。

インストールが完了すると下図のダイアログウィンドウが表示されます。[閉じる]ボタンを押してインストーラーを終了します。

以上でインストールが完了しました。

インストール確認

Office 2016がインストールできるとスタート画面に下図のタイルが表示されます。(Windows10の場合)

 

Office 2016の初回起動とアクティベーション(ライセンス認証作業)

Office アプリケーションを起動してみます。今回はWord 2016を起動しました。

「ファイル」→「アカウント」の順にクリックします。

 

画面右側にある[プロダクトキーの変更]リンクをクリックします。

Wordのウィンドウに下図のようにライセンス認証ダイアログが表示されます。

ディーエルソフトさんより送信されたプロダクトキーをコピー・ペストして、「インストール」ボタンをクリックします。

認証中・・・

数秒後、認証されます。そして一旦Wordを閉じて、再起動すると下図のように「ライセンス認証された製品」と表示されました。

これで成功です。

◆他のプロダクトキー変更方法 
 
プロダクトキーの変更:コントロールパネル⇒プログラムのアンインストール⇒Microsoft Office 2016 Professional plus
変更⇒プロダクトキーの入力より行っていただけます。
 
 
 
 
ご一読ください  (下記内容はご参考まで、再認証など保証致しかねます。)

今後同じPCに再度インストールするかもしれませんので、バックアップファイルの作成をお勧めいたします。

ライセンス認証ではハードウェアに基づいて認証された情報がサーバーに送信されます。ハードウェアの情報が変わってしまいますと再認証できかねます。

OSはWindows 8/Windows8.1/Windows10の場合 :

Office 2016バックアップ: C:\Windows\System32\spp\store フォルダを別の場所にバックアップする.
Office 2016を再インストールしたら: バックアップした store フォルダをC:\Windows\System32\spp\store上書きします。
 
 
OSはWindows 7の場合 :
 
 
C:\ProgramData\Microsoft\OfficeSoftwareProtectionPlatform\tokens.datをバックアップします。再インストールする場合、バックアップしたファイルを使って上書きします。
 
※「C:\ProgramData」は特殊フォルダなので、「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を指定して実行」で  Shell:common appdata を入力すれば確認できるようになります。
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