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ウィンドウズ7 sp1 日本語[ダウンロード版]このバージョン向けに、Windows 10の無償アップグレードを提供する

Windowsの使い方/Windows 7の基本2

2016-07-14 01:17:48 | 日記

Microsoft Update」の設定

「Microsoft Update」とは、マイクロソフト社が提供する更新サービスで、次のプログラムをまとめてインストールできる機能です。Microsoft Updateを設定する方法をご紹介します。

「Microsoft Update」の設定と手順
 
Microsoft Update」とは、マイクロソフト社が提供する更新サービスで、次のプログラムをまとめてインストールできる機能のこと。
  • Windows Updateの更新プログラム
  • Office 製品(ワードやエクセル等)等のマイクロソフト社提供によるアプリケーションの修正プログラム
設定はWindows Updateの画面上から行えます。メーカーによって最初から初期設定済みの場合と、自分で初期設定を行わなければならない場合があります。

私の7機はHP製ですが、最初から設定済みでした。

 

確認の仕方

  1. スタート→すべてのプログラム→Windows Updateで設定画面が表示されます。
  2. 画像赤枠内のリンクをクリック→「はい、…通知を希望します。」にチェックが入っています。

同じ画面が表れるPCをお使いの方は特に何も設定する必要はありません。Microsoft Updateは最初からWindows Updateに統合されています。

画面が違う方は初期設定を行います。初回だけはネットにつながった状態と管理者権限のあるユーザーでのログオンが必要です。

1.までは上と同じです。次に「取得する更新プログラム」の項目に、「Windows の更新プログラムのみ」と表示されていることを確認します。

「詳細情報の表示」クリック→IEが起動→Microsoft Update のページが表示→「使用条件」のリンクをクリックし内容を確認後、「Microsoft Update の使用条件に同意します。」のチェックボックスをクリックしてチェックを入れ→「インストール」ボタンをクリック(ここで「ユーザーアカウント制御」が表示されたら、「はい」ボタンをクリック)→「Windows Update」が表示され更新プログラムの確認が終了するまで、待ちます。取得する更新プログラムの項目に、「Microsoft Update からのWindows と他の製品」と表示されれば成功で初期設定完了です。

後は、Windows Update起動→設定の変更 からチェックボックス4つ全てにチェックを入れます。これで全設定完了です。

Microsoft UpdateはWindows Updateから行えるようになりました。 
 
 

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Windows7使い方講座

2016-07-14 01:14:37 | 日記

Windows 7の基本

Windows 7の基本的な使い方やアップグレードの方法などを整理しました。

重要な更新プログラム

Windows Updateの設定完了後、「重要な更新プログラム」及び「推奨される更新プログラム」についての更新方法をご紹介します。

Windows Update設定終了後、4通りの更新方法について
設定完了後、「重要な更新プログラム」及び「推奨される更新プログラム」については4通りの更新方法が可能です。 

  1. 「更新プログラムを自動的にインストールする」の場合
    検出、ダウンロード、インストール、必要ならPCの再起動まで全自動で行われます。毎日か曜日毎か、その時刻を選択できます。再起動を伴う可能性があるので、未保存のデータを予め保存しておきましょう。
    なおスケジュール時刻にPCが
    i)  スリープしていたら自動復帰しインストールが行われる
    ii) 電源オフ、休止状態、バッテリ駆動でスリープ中の場合は適用は行われず、次のシステム起動時にインストールが行われる
  2. 「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」の場合
    検出、ダウンロードまでが自動で、インストールと必要ならPCの再起動はWindows Updateの起動画面から手動で行うか、次回システム終了時行われます。
  3. 「更新プログラムを確認するが、ダウンロードとインストールを行うかどうかは選択する」の場合
    検出だけが自動です。PC画面にお知らせのポップアップが出れば、Windows Updateの起動画面から手動でダウンロード、インストール、必要ならPCの再起動を行います。
  4. 「更新プログラムを確認しない」の場合
    システム側からの更新通知は一切ありません。自分でWindows Updateの起動ページから左段「更新プログラムの確認」をクリックしあれば手動で全て行います。

4つの内自分に合った更新方法を選択すれば良いです。

「オプションの更新プログラム」に関しては手動での適用になります。Windows Updateの起動画面からクリックし項目を一つ一つよく読んで必要なものにチェックを入れOKを押します。

最後に更新プログラム全般の情報がまとまったMicrosoftのページです。
http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/updates-faq.aspx#EQEAC


更新に失敗する時は、プログラム名KB○○○○○○で検索、Fix itで修正、Microsoftのサポートの利用、を試します。
http://support.microsoft.com/mats/windows_update/ja
https://support.microsoft.com/oas/default.aspx?LN=ja&c1=509&gprid=6527&x=13&y=17&st=1&wfxredirect=1&sd=gn

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Windows 7/8.1から:Windows 10への無償アップグレード期間を過ぎると、有償119ドル(1万3000円前後)に

2016-05-25 22:22:22 | 日記

Windows 7/8.1から:Windows 10への無償アップグレード期間を過ぎると、有償119ドル(1万3000円前後)に
米Microsoftが、Windows 10無償アップグレード期限後のアップグレード価格(Homeのみ)を公開した
米Microsoftは5月5日(現地時間)、Windows 7/8.1からWindows 10への無償アップグレード期限である7月29日以降、Windows 10 Homeへのアップグレードが有償の119ドル(日本円で1万3000円前後)になると公式ブログで発表した。
同社は、Windows 7/8.1からWindows 10への無償アップグレードをWindows 10リリース当初から実施しており、アップグレード促進のために数々の施策を打ち出していた。

→・日本人はギリギリまでアップグレードしない? 期限が近づくWindows 10の無償アップグレード、日本マイクロソフトの施策は?

 なお、Windows 10には「Home」「Mobile」「Pro」「Enterprise」「Mobile Enterprise」「Education」「IoT Core」と、7つのエディションが存在する。今回公表されたのは、Windows 10 Homeへのアップグレード価格のみ。
Microsoft Windows 7 Professional 32bit/64bit [ダウンロード版]【プロダクトキー】【日本語版】
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Windows 7 proの入手方法
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Windows7 Home Premiumの入手方法
http://www.key7jp.com/windows7-02-11.html

 

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Office 365 Pro Plus( Office 2016/2013 )日本語ダウンロード3年版 5PC Mac Win 対応

2016-04-20 22:37:22 | 日記
Office 365 Pro Plus( Office 2016/2013 )日本語ダウンロード3年版 5PC Mac Win 対応
在庫状況: 在庫あり
通常価格: ¥ 19,180
特別価格: ¥ 9,590
正規 OEM 製品販売代理店
www.key7jp.com
Office 365 Pro Plus( Office 2016/2013 )日本語ダウンロード3年版 ¥9,590(税込)
PC や Mac、そして Windows タブレット、iPad、Android タブレットなどのほとんどのモバイル デバイスに Office をインストールして、すべての機能を利用することができます。1 ユーザーにつき、5 台の PC または Mac、5 台のタブレット (Windows、iPad、Android)、5 台のスマートフォンに Office をインストールできます。
Office 365の入手方法
http://www.key7jp.com/microsoft-office365-proplus-3-56.html


office2016





Microsoft Office 365 Pro Plus( Office 2016 )日本語ダウンロード3年版,公式ダウンロード
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商品説明

Office 365 ProPlus ダウンロード版(3年版)3年更新

Office 365 ProPlusでOffice 2013インストールも可能です、

Office 365 ProPlusはPC と Mac 用の新しい Office 2016 アプリケーションが利用できるようになりました。

次のアプリケーションの最新バージョンを常にご利用いただけます。

PC や Mac、そして Windows タブレット、iPad、Android タブレットなどのほとんどのモバイル デバイスに Office をインストールして、すべての機能を利用することができます。1 ユーザーにつき、5 台の PC または Mac、5 台のタブレット (Windows、iPad、Android)、5 台のスマートフォンに Office をインストールできます。

Office アプリケーション

Word、Excel、Outlook、PowerPoint, Onenote,Publisher,Access,などあらゆるパッケージ製品がご利用がご利用頂けます
office365



<ご注意>

Office 2013 とOffice 2016(統合製品および単体製品)は同時利用ができません。

Office 2016 に移行する場合は、Office 製品をすべて 2016バージョンにアップデートしてください。

ライセンスの確認はインターネット経由でMicrosoftと通信しており、30日ごとに行われます。この確認がされない場合は、Office製品が利用できなくなります。インターネットに接続してライセンス確認ができる環境をご準備ください。

システム必要条件

対応OS:Windows:Windows7、8または8.1、32bit版または64bit版OSのみ対応。Macintosh: Mac OS X version 10.6または10.7

CPU:Windows:SSE2対応のり1GHzプロセッサ、Macintosh:Intelプロセッサを搭載したMacコンピューター

メモリ:Windows: 2GB RAM、Macintosh: 1GB RAM

HDD:Windows:3GBの空きディスク領域、Macintosh:2.5GBの空きディスク領域。HFS+ハードディスクフォーマット。

画面解像度: Windows:1024 x 576 以上、 Macintosh:1280 x 800

Microsoftアカウント、Skypeアカウント(Skype利用の場合)、インターネットアクセス(通信に関する費用はお客様の負担になります)

office365-3
あらゆるデバイスに Office を

PC、Mac、タブレット、スマートフォンなどあらゆるデバイスで Office はシームレスに機能します。



office365-4

常に最新の状態に更新

Office 365 のサブスクリプションには自動更新プログラムが含まれるため、常に最新のソフトウェアを利用することができます。

office365-5

最新の Office アプリケーション

Office 365 には、最新の 2016 年版 Word、Excel、PowerPoint などが含まれています。

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Windows7今朝、そのkey7jp.comから、インストールはうまく行きましたか?

2016-03-29 21:30:39 | 日記

Windows7今朝、そのkey7jp.comから、インストールはうまく行きましたか?


今回のXP騒動で、家電量販店で、Windows7 32bitのOSを探しましたがどこも品切れで、在庫がありましてもアルティメットであったりで、半ばあきらめておりました。そもそも、XPのサポート終了対策として4月9日にDellより新しいPCを購入していたことはしておりました。だがしかし、これが使い始めて2日後の朝にはもう電源が入るということはなく、現状は返品交換待ちという状況で要するに初期不良のPCでございました。ですが、わたくしの場合、PCがなければ仕事は一切できず、11日の段階で、XPを搭載したVAIOだけが使える状態だった訳でした。そこで、Windows 7の必要性が急務となってしまったのです。

が、パッケージはもう入手不能で、どうしたものかと探していたところ、恐ろしいショップを発見いたしました。その名は、key7jp.com という怪しげなショップでございました。Windows 7 32bit ダウンロード版¥9,800→¥5,300。なんでしょうこれ?わたくしの希望に合わせた価格で切望しているWindows 7が入手できるの?うれしいけれど、大丈夫なのでしょうか?ページを凝視し、体中が目になってしまうほど凝視し、悩み、葛藤し、結局5,300円くらいならだまされてもいいや。と震える手で購入ボタンをクリック。プロダクトキーとインストール方法のメールが届くまでの小一時間は、期待と不安で、気が狂いそうでした。

実際はダウンロードに3~6時間かかり、インストールディスクを作成するのにさらに数十分、セットアップにアップデートを含めて18時間ほどかかりましたが、ライセンス認証は通り、問題なくWindows 7化に成功いたしました。今朝、そのwww.key7jp.comから、インストールはうまく行きましたか?というフォローのメールが届き、うまく行ったのなら、ご自分のWebsiteを褒めてほしいと記載されておりましたので、ご紹介することにしました。

このショップを見つけて、どうしようか悩んでおられる方、簡単ではないし、時間はかかりますが、2007年に購入したわたくしのVAIOを無事Windows 7化できることが確認できています。その後Adobe Creative Cloudや、MOARISAWAフォントなども問題なく動いております。Photoshop CCも厳しいながら、無事に動いております。怪しいと思ったサイトに今は感謝をお伝えしたいと心から願っておりますし、もうすぐ消滅する愛すべきVAIOがすばらしいPCであることも、重ねてお伝えしておきたいと思います。

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