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山陽女学園管弦楽部 高1年生のお父様に会う!昼下がりの暑い炎天下お父様は待っている!

2017-07-16 17:31:11 | 山陽女学園管弦楽部

 平成29年7月16(

   山陽女学園中等部・高等部管弦楽部 

 第7回定期演奏会でコメントをいただいたお父様

  昼下がりの暑い炎天下お父様は待っている!

 

 本日は、朝から好天に恵まれうだるように蒸し暑い。

刻々と迫る待ち合わせの場所に到着する駐車場に車を入れ辺りを見回す。

入り口付近で待ち合わせの男性がいる。この方と思い「失礼ですがXXXXX

さんでしょうか?」と尋ねて見るがお会いしていただくお父様の姿ではなく

別の方である。時間を見れば午後1時54分である。しばらく入り口付近で

待つがすでに来ておられるのかどうか判断に迷う。一旦駐車場に戻り手渡し

する記録映像など数々を手提げ袋に入れ準備完了。

 入り口付近で待っていると店舗の中から一人の男性がこちらに向ってくる。

(たぶんお父様であろう)この男性は、「●●さんですね」と確認され「はい」の

返事を返す。私のことをご存知のようで直ぐにでも親しみがわく。

 

     ドキドキしながら待つ

ようやくコメントをいただいたお父様と

ご対面。万歳の瞬間は「感動」に変わる。

 

 お父様の出迎えから誘導されて店内奥の方へ入り、気を遣って奥の窓側の

席を1席確保していただく。「気を遣わして済まないね」と思わずでることば。

お父様(ご主人)隣に座られている奥さん。いつもの口調で遠慮もなしで

「こんにちは、初めまして、素晴しい第7回定期演奏会の感動を伝える」

知らないのは自分自身でご主人、奥さんも良く存じておられる保護者様。

 

        ご主人、奥さんと対面しながら

    山陽女学園管弦楽部第7回定期演奏会

 について語るおよそ2時間話のネタは十分過ぎる

         ほどあり尽きることはない。

  メンバーの姿はなく3者座談会はいよいよスタート。 

 

 管弦楽部にいる現メンバー(娘さん)ついて少々尋ね管弦楽部や顧問、練習

の厳しさなど奥さんから意見を聞き情報収集は、はじまる。大体活動の様子を

聞けばどんなものなのかも判る大体が。最近では、県民文化祭?奈良県の方

に管弦楽部だけの特別編成で出場されるとか明るい話題を聞かせていただく。

 

 きっと素晴しい演奏をしてニュースになるだろう!

      私は、そう信じてエールを送る。

 

  話は、すでに夢中になりつつ奥さんが「飲み物は?」と気遣いしてくれる。

遠慮なしにアイスコーヒーを告げると焼きチーズケーキまでご馳走してくれる。

「ありがたいな」奥さんの表情がスマイルマークそのもの。

こちらまで嬉しくなるような雰囲気づくり。久々に味合う最高な日に感謝。

 

       そうそう話ばかりしてはいられない!

 大切なものを手渡しするために会っていただいた

     お父様(ご主人)に公開しなければ

           

 

      最初は、一番関心を持っておられる第7回定期演奏会の

  超高音質音楽CD極みシリーズ(入手困難=出会いがある方のみ)の

  1枚目から手渡し。ご主人奥さんに最高の期待を持っていただくために

  わざわざ小刻みに出す戦略!(予想以上の期待がかかる)

  主人、奥さん再びスマイルマーク顔。差し出すたび嬉しくなる自分。

  写真画質ツルツルの背面に2人とも目は、釘付け状態。

 

       は~い! 次はと言っても

  まだ観ておられる主人、奥さん

  差し出す自分もワクワクする!

   微笑みは絶えることはない。

 最高の出会いはここからまだ続く。  

 

      予想以上の期待で手元が気になるご主人奥さん2人。

  次は、第6回、第5回、第4回と順次手元から取り出す。

  娘さんが演奏している第4~第7回定期演奏会まで実に4年間の

  凝縮が再び聴ける喜びは想像絶する。

  この時の時間を見れば1時間強は雑談している。

 

     まだ本当の演奏会の喜びや

  感動を伝えてはいないのである。

 

  先ほどまでは、演奏記録「極みの音」であり聴くだけでも十分すぎる

 ほどの感動は伝わってくるね!

 

        これからは、

  ハイビジョンが捉えた記録映像!

DVD-Videoとは比較にならない高画質

 高音質を両立したBlu-rayの手渡しが 

      はじまろうとしている!

 

  第4回定期演奏会は、娘さんが管弦楽部に入られた最初の演奏会であり

Blu-rayのパッケージをご主人と奥さんはよく見ておられ、次に手渡しした

第5回定期演奏会は、メンバーへの「絆」を感じる演奏会でもあり、事情により

遠方から見守る前期部長、本演奏会を運営する後期部長の2人がいます。

「メンバーが全員で演奏する」ことがモットーであるという言葉が後々まで記憶

に残る。

 

            刻々と迫る2時間の出会いは、

 今までにない最高の日であり主人と奥さんに感謝!

 

 本当にお忙しいところお会いしていただき、その上ご馳走までいただいて

ありがとうございます。別れ際に、娘さんに「応援しているよ」とメッセージを伝え

炎天下で待ち合わせて「演奏会の語り」も幕はとじる。

 

           保護者の皆様と

   山陽女学園管弦楽部を応援していきます。

 

     コメントをいただいたご主人、奥様

         ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

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