
昨日は唐津駅到着後、駅前にある喫茶店「BlueCafe」で唐津市役所企画制作課のかたがたと合流し、打ち合わせがおこなわれた。ここで焼きそば、カレーライス、パンなどが振る舞われたのだが、焼きそばの麺が太くコシがあり食べごたえ満点。
食後は2班に分かれ、マタンゴがお手伝いすることになったI班は喫茶店に残り、M班はインタビューのため市議会議員で漁師のSさんのもとへ。22時頃M班が戻り、翌日の動きの確認をする。マタンゴの班は、5時半に「東の浜海水浴場」で撮影を開始することになった。
急遽飛び入り参加となったマタンゴには駅前のシティホテルが用意されたのだが、他の皆様は市役所のかたの家に泊めていただいているそう。なんとこのシティホテル、宿泊費が7350円もするという。貧乏性のため「高い!高すぎる」と心の中で叫び、申し訳ない気持ちになる。23時過ぎに解散し、軽くシャワーを浴びてすぐ就寝。
今朝は4時に起床して、撮影の準備をする。5時にお迎えのワゴンに乗り、まずは東の浜海水浴場へ向かう。ここでは日の出の撮影がメインとなる。早朝は気温が低く、鳥肌をボーボー立てながらの撮影だ。その後、唐津シーサイドホテルへ移動。
朝食はワゴンの中でコンビニ弁当をかっこんだ。そして食後に向かった先は、なんとヘリポート!「呼子ヘリコプター遊覧」に乗り、波戸岬、鷹島、七つ窯を空撮するのだ。上空から見る景色の素晴らしさはいうまでもないのだが、何より強風にカメラを持って行かれそうになるのが恐怖で震えた。というのも撮影時に窓に光が反射するのを避けるため、すべての窓(ドアごと)を取り外したので、もしシートベルトが外れたら自分もカメラも落下してしまう。あとでパイロットにうかがうと、時速180キロで飛んでいたとのこと。カメラが吹っ飛びそうになるのを必死に支えての撮影だったので、時間としては多分20分くらいなものだと思うが大変気疲れした。
牧場で牛の撮影をしているところに、佐賀新聞の記者があらわれご挨拶。
昼食は、サイダーを飲みながらサザエのつぼ焼きとイカ焼きを食べた。
海辺の撮影を終え、夕方には日の入りを撮る。夕食にはイカの活け作りをいただいた。本日はイカ三昧。
食後は星空を撮る。
夜と朝がすごぶる寒いため、風邪をひいたような気がする。
食後は2班に分かれ、マタンゴがお手伝いすることになったI班は喫茶店に残り、M班はインタビューのため市議会議員で漁師のSさんのもとへ。22時頃M班が戻り、翌日の動きの確認をする。マタンゴの班は、5時半に「東の浜海水浴場」で撮影を開始することになった。
急遽飛び入り参加となったマタンゴには駅前のシティホテルが用意されたのだが、他の皆様は市役所のかたの家に泊めていただいているそう。なんとこのシティホテル、宿泊費が7350円もするという。貧乏性のため「高い!高すぎる」と心の中で叫び、申し訳ない気持ちになる。23時過ぎに解散し、軽くシャワーを浴びてすぐ就寝。
今朝は4時に起床して、撮影の準備をする。5時にお迎えのワゴンに乗り、まずは東の浜海水浴場へ向かう。ここでは日の出の撮影がメインとなる。早朝は気温が低く、鳥肌をボーボー立てながらの撮影だ。その後、唐津シーサイドホテルへ移動。
朝食はワゴンの中でコンビニ弁当をかっこんだ。そして食後に向かった先は、なんとヘリポート!「呼子ヘリコプター遊覧」に乗り、波戸岬、鷹島、七つ窯を空撮するのだ。上空から見る景色の素晴らしさはいうまでもないのだが、何より強風にカメラを持って行かれそうになるのが恐怖で震えた。というのも撮影時に窓に光が反射するのを避けるため、すべての窓(ドアごと)を取り外したので、もしシートベルトが外れたら自分もカメラも落下してしまう。あとでパイロットにうかがうと、時速180キロで飛んでいたとのこと。カメラが吹っ飛びそうになるのを必死に支えての撮影だったので、時間としては多分20分くらいなものだと思うが大変気疲れした。
牧場で牛の撮影をしているところに、佐賀新聞の記者があらわれご挨拶。
昼食は、サイダーを飲みながらサザエのつぼ焼きとイカ焼きを食べた。
海辺の撮影を終え、夕方には日の入りを撮る。夕食にはイカの活け作りをいただいた。本日はイカ三昧。
食後は星空を撮る。
夜と朝がすごぶる寒いため、風邪をひいたような気がする。











波戸岬に七ツ釜…とても大好きな場所です。海が本当に綺麗ですよね。
七ツ釜は有名なパワースポットみたいですよ。
確かに浸食によって作り上げられた自然の造形には圧倒されますよね。
帰郷したら是非行きたい場所のひとつです。
佐賀は九州の中でも地味なイメージを持たれがちですが、
自然と街が調和しているとっても良い土地ですよね!