こんにちは。こんばんは。
ゆっぽんです^^。
WIF2008blogにひと区切りつけるためやってきました。
いつまでも本番前の記事が載っていたら錆びちゃうもんね。
それに本番の記事がないとはなんとも無責任になってしまうので(笑)
まぁこの2ヶ月間無責任だったけど・・・。
今ステージ統括の跡を残してるんですがどうもこう、時が経つと記憶って薄れていくものでね(笑)まぁそれはのちほどにupするつもりです・・・。
では、自分のブログを見ながら本番思い出しながら、ここで本番締めておきたいとおもいます。
時は遡り2008年6月19・20日
WIF2008開催されました。
ブースも例年にないほどの盛況ぶりで、もちろん僕担当のステージもなかなかのもので(笑)
OB,OGの暖かい声援もありつつ、盛り上がって終えることができました。
放研さんと、舞台美さんのお陰です。
あの体揺れる音響の大きさと
ステージを別世界にする照明の艶やかさ
WIFの世界を作るのには欠かせませんでした。
本当にありがとうございました。
いやぁ実は1日目(だけでもないけど)は結構ハプニングありましてね。
まぁ僕の失敗なので、多くは語りません!(どーん)(笑)
まぁそれは裏のお話ということで^^;過去は美化されていくということで(笑)
というのもね、僕がWIFで唯一感動したのは、本番じゃなくて、飲み会の席なんだな。
そりゃーもうみんなうるさいのなんのってもぅ(笑)
でもそのうるささが逆に心地よかったんだ。
あぁーこんなみんな安心しきって楽しんでるなぁ
こんな心許せる仲間が増えたんだなぁ
みんな一緒に乗り越えてきたんだなぁ
って、思ったらね。
コミッティのところにも行って、抱き合って。
僕が感じたのは、役割分担。
それぞれが、それぞれのところで、誇りを持って役割を果たす。
それが、つらかったとか、きつかったとか、そんな話をしてるわけじゃない。
お疲れ様とかそーいう訳じゃない。
みんな頑張ったのは当たり前でしょ?
それは心の中に留めといておくれ。わかっているから。
僕が好きなところは
でも、みんな背中合わせにここまでやってきた。
360度いろんな方向を1人ずつ向いて進んできた。
360度でも方向は同じ。
ひとつのお祭りを完成させるために。
必要なのは、覚悟。
僕が頑張ろうと思うのは、1度だけ違う方向を真っ直ぐ向いているあなたが一緒に歩いてくれているから。(詩的だね^^;)
(これは、5月?6月?くらいに僕がWIFぶつけた異論で言いたかった事だ。
あのときのコミッティはWIF(祭)自体経験してないから、うまく感じれなかったかもしれない。
けど、WIFを終えた今ならわかってくれるかなぁ。この気持ち。
今になって言葉にして、あの時足りなかったのは「覚悟」だったと思うよ。)
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
それを肌で感じられたら、熱いのさ。それがパッション。(笑)
留学生にしろ、日本人にしろ、(中心にいる人はなおさら)覚悟が必要なんだな。
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
俺が日本人だろうと、相手が韓国人だろうと、イギリス人だろうと、アメリカ人だろうと、タイ人だろうと、中国人だろうと、フランス人だろうと、宇宙人だろうと。
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
いや、国を超えている感覚すらねーや。だって普通に友達と接しているのと変わらないから。
ただひとつ言えることは。
口下手な方が一生懸命相手のことをわかろうとする。
口下手な方が一生懸命相手の話を聞こうとする。
(もちろん人の問題の時もあるけどね)
そうしたら、英語だどーのこーのなんて関係ないんじゃないんでしょうか。
恥ずかしさも、全部ひっくるめて覚悟決めて飛び込めば案外・・・・(笑)
それが僕の国際交流というやつだ。
どうでしたか、WIF2008は?
楽しかったですか。
この先も走り出していきそうですよ。Don't miss it.
今後ともよろしくお願いいたします。
それでは、最後に、今日はじめて歌詞を知ったこの曲の引用で失礼します。
Imagine there's no countries. It isn't hard to do.
it's easy if you try
IMAGINE/John Lennon
(気に入ったとこだけ引用(笑))
まぁ、そーゆことです。ではまた。
it's easy if you try ゆっぽん
ゆっぽんです^^。
WIF2008blogにひと区切りつけるためやってきました。
いつまでも本番前の記事が載っていたら錆びちゃうもんね。
それに本番の記事がないとはなんとも無責任になってしまうので(笑)
まぁこの2ヶ月間無責任だったけど・・・。
今ステージ統括の跡を残してるんですがどうもこう、時が経つと記憶って薄れていくものでね(笑)まぁそれはのちほどにupするつもりです・・・。
では、自分のブログを見ながら本番思い出しながら、ここで本番締めておきたいとおもいます。
時は遡り2008年6月19・20日
WIF2008開催されました。
ブースも例年にないほどの盛況ぶりで、もちろん僕担当のステージもなかなかのもので(笑)
OB,OGの暖かい声援もありつつ、盛り上がって終えることができました。
放研さんと、舞台美さんのお陰です。
あの体揺れる音響の大きさと
ステージを別世界にする照明の艶やかさ
WIFの世界を作るのには欠かせませんでした。
本当にありがとうございました。
いやぁ実は1日目(だけでもないけど)は結構ハプニングありましてね。
まぁ僕の失敗なので、多くは語りません!(どーん)(笑)
まぁそれは裏のお話ということで^^;過去は美化されていくということで(笑)
というのもね、僕がWIFで
そりゃーもうみんなうるさいのなんのってもぅ(笑)
でもそのうるささが逆に心地よかったんだ。
あぁーこんなみんな安心しきって楽しんでるなぁ
こんな心許せる仲間が増えたんだなぁ
みんな一緒に乗り越えてきたんだなぁ
って、思ったらね。
コミッティのところにも行って、抱き合って。
僕が感じたのは、役割分担。
それぞれが、それぞれのところで、誇りを持って役割を果たす。
それが、つらかったとか、きつかったとか、そんな話をしてるわけじゃない。
お疲れ様とかそーいう訳じゃない。
みんな頑張ったのは当たり前でしょ?
それは心の中に留めといておくれ。わかっているから。
僕が好きなところは
でも、みんな背中合わせにここまでやってきた。
360度いろんな方向を1人ずつ向いて進んできた。
360度でも方向は同じ。
ひとつのお祭りを完成させるために。
必要なのは、覚悟。
僕が頑張ろうと思うのは、1度だけ違う方向を真っ直ぐ向いているあなたが一緒に歩いてくれているから。(詩的だね^^;)
(これは、5月?6月?くらいに僕がWIFぶつけた異論で言いたかった事だ。
あのときのコミッティはWIF(祭)自体経験してないから、うまく感じれなかったかもしれない。
けど、WIFを終えた今ならわかってくれるかなぁ。この気持ち。
今になって言葉にして、あの時足りなかったのは「覚悟」だったと思うよ。)
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
それを肌で感じられたら、熱いのさ。それがパッション。(笑)
留学生にしろ、日本人にしろ、(中心にいる人はなおさら)覚悟が必要なんだな。
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
俺が日本人だろうと、相手が韓国人だろうと、イギリス人だろうと、アメリカ人だろうと、タイ人だろうと、中国人だろうと、フランス人だろうと、宇宙人だろうと。
それは、国を超えたって関係ないでしょう。
いや、国を超えている感覚すらねーや。だって普通に友達と接しているのと変わらないから。
ただひとつ言えることは。
口下手な方が一生懸命相手のことをわかろうとする。
口下手な方が一生懸命相手の話を聞こうとする。
(もちろん人の問題の時もあるけどね)
そうしたら、英語だどーのこーのなんて関係ないんじゃないんでしょうか。
恥ずかしさも、全部ひっくるめて覚悟決めて飛び込めば案外・・・・(笑)
それが僕の国際交流というやつだ。
どうでしたか、WIF2008は?
楽しかったですか。
この先も走り出していきそうですよ。Don't miss it.
今後ともよろしくお願いいたします。
それでは、最後に、今日はじめて歌詞を知ったこの曲の引用で失礼します。
Imagine there's no countries. It isn't hard to do.
it's easy if you try
IMAGINE/John Lennon
(気に入ったとこだけ引用(笑))
まぁ、そーゆことです。ではまた。
it's easy if you try ゆっぽん

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