Waseda International Festival(WIF) 2007

6/14,15に開催されるWaseda International Festivalのブログ

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解散前に

2007-06-29 14:54:19 | Weblog
5年のばばです。
はじめて書き込ませてもらいます。

いきなりだけれど、
俺とはじめて会ったのはいつだったか、覚えてますか?


あっという間に過ぎていった日々を思い返すと、
WIFに初めて来た4月19日が
俺にはなんだかとても昔のことに思える。
左わっしょいの机の隅っこで、
コテツ君や大貫ちゃんと語ったのがはじまりだった。

それ以来、
たった2ヶ月そこらしか付き合っていない人々とは
とても思えないくらい、たくさんのことをもらった。

はじめは実はしんどかった。
WIFという見知らぬ人々ばかりの団体で、
唯一知っているのはこうすけだけ。
それだって出会って2回かそこら会ったくらいで。

ブースでも居場所がなかなか見つからなくて、
大貫ちゃんはなんか怖くて話しづらかったし、
現実味を欠いた夢追い人である俺の提案は、
当然ながら、たびたび潰されて凹むことが多かった。
コミッティーでも俺が言えることは少なくて、
5年なのに何もできねぇ!といつも焦っていた。

だからコテツ君とはよく飲んだ。
ブースの会議が終わった後は、
必ずといっていいくらい飲みにいった。
年が近いこともあって話しやすかった彼と、
いっつも二人して悩んでいたのを、今は楽しく思い出す。


色々あったけれど、
WIFに踏み出せてほんとによかった。

最後にはブースも素晴らしいものができたと思うし、
中学生ぐらいぶりに「舞台」に上がったゴスペルは
最高に楽しかった!
知る人ぞ知る、今でも笑いがこみ上げてくる
夜明け方のブース竹取物語は、きっと一生忘れない。

早稲田での俺の居場所が、またひとつできた。
またひとつ早稲田を愛することができるようになった。

俺がしょんぼりしてるといつも声をかけてくれた
こうすけやコテツ君やキョンテやすぎもんをはじめ、
WIFで俺を受け入れてくれたみんなに感謝したい。


俺からの気持ちとあわせて、
俺の政友会での後輩である甲斐孝太郎という男から、
1日目の終わった後にもらって
とてもうれしかったメールを紹介します。
覚えてる人がいてくれるといいんだけれど、
いつもオレンジの服を着ているさわやかな男です。

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WIFに誘ってくれて、本当にありがとうございました。
明日は参加できないから今日行ったんですが、
受付やブースで久しぶりに合宿やお台場BBQで見慣れた顔を見て、
なんかわからないけどグッときました。

みんな一生懸命で、
でも嬉しそうな顔を見てこっちも楽しくなりました。
さらにvery COOLなオープニングあって、
こうすけの挨拶聞いてまたグッときました。
スタッフに比べれば全然つきあいも短いし、
WIFにかける想いも小さいはずだし、
この日のためになにかやってきたわけでもないのに不思議です。

見ていて、
プレゼン力みたいなテクニックではないところで、
みんながかっこいいと思いました。
たぶん一生懸命だったからだろうと思います。
パフォーマーだけでなく、
会場誘導しているスタッフもほんとみんながかっこいいと思いました。

胸が熱くなったのは久しぶりでした。
勇気をもらいました。

今日は、WIFのスタッフに自分がなると
踏み切らなかった理由が少しは見えてきたかもしれません。
WIF自体に不満があるのではないことは明確です。

WIFの人たちに出会えてほんと良かったです。
WIFにも入らない、ぐだぐだな自分を
快く迎えてくださって本当にありがとうございます。

「愛と奇跡」の詰まった素晴らしい祭なので、
明日も自信をもって握手しまくってください!!

甲斐 考太郎


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俺にはまだ心残りがたくさんある。
分かりあえていない人もたくさんいて、
もともっともっともっと、知りあいたいと思う。

でも、人々の笑顔を作れるWIFを見ていて、
とてつもなく自分で何かを創り出したくなって、
偶然にも本気で自分をぶつられそうなことに出会えた今、
俺は秋のWIFには関わらないことにしました。

あんなにも楽しいことが創れる瞬間に遭遇して、
いま俺も創らないでどうすんだ!という気持ちです。

みんな、ほんとうにありがとう。

ひとりひとりとの縁は切れません。
俺はまだまだ早稲田にいるので、
そしていつかは世界に羽ばたきたいと思っているので、
これからも、ずっとずっと、よろしくね。


***************************


最後に。

忙しいどころじゃない超直前期に、
俺が提案してまともに作られた唯一の、
そしてみんなにかなり迷惑をかけもした企画、
正式名称はないけれど、『My Story』。

最初は、書いてくれる人がなかなか集まらず、
さらに書いてくれると言ってくれた人でも
ほんとに書いてくれんのかって不安だったけれど(ごめん!)、
戸塚ちゃんが協力してくれたおかげと、
そしてみんな徹夜して書いてくれたおかげとで、
すごくいいものが、総勢18人分集まりました。

こうすけ
キョンテ
バーディー
アンジェラ
ソン
ヘス
ミックス
とくぼし
スイン
ジュエル
アイコ
キャシー
ハナ
ヘラン
ばば
ソンヨン
とつか
ウラジ(文字化け&エラーのため未掲載、後で追加予定)

上記の書いてくれた人にも、
そして書きたくても忙しくて書けなかった人にも、
ありがとうと言いたい!

みんなのWIFをよくしたい、
という想いがすごく伝わってきた企画でした。
加えて大原学さんや安藤てっちゃんをはじめ、
何人かの人が「とてもよかった」と言ってくれた。
もうこれだけでやってよかったと俺は思えた。

でもコミッティーの皆は忙しくて
ゆっくりブースを回る暇がなかったんじゃないかと思う。
いちばん読んでほしいのはコミッティーのみんな。
ワード形式に写真と合わせてまとめたので、ぜひ読んでほしい。

http://www.dojuku.com/wif/my_story.doc
ファイルサイズが50MB近くあるので、
「開く」ではなくて「保存」してください。
読みにくかったら印刷するといいと思います。


それではまた、解散式で!
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お疲れ様です!!!!!!

2007-06-17 22:06:37 | Weblog
みんなお疲れ様!!!!!すごい祭ができたね半年前を思いかえすと信じられない。5月のことを思い出しても信じられない。2回目とはいえゼロから創りあげたWIF、本当に困難の連続だった。どれだけ意見がぶつかったか、どれだけビラ配ったか、どれだけ話し合ったか、今思うといい思い出だけど、当時は本当に大変だった。何度辞めようと思ったか…ってか1月の時点からコミッティに参加するかかなり迷ってたんだ。俺はものごと真っ直ぐみれないし、性格を曲がっててWIFのコミッティぽくない。そんなんで参加していいのか?みんなに失礼じゃないかって?
 でも、今は参加して本当に良かった本当に良かったリーダー&アクター集めて、合宿やって、ワークスやって、リハやる度にWIFに対する不安がだんだん成功への希望になっていくのが実感できた希望が本当の確信に変わったのはパフォーマンスが照明と音響とあわせ終って、ブースに人が集まり始めた14日のリハ後。時間が経つにつれて人がブースに溢れて、パフォーマンス開始の時点でほぼ満席、あれは本当にうれしかった。舞台袖にいて、ロゴソングを聞いた瞬間ついに来たなって、今までやってきたことをすべて出そうって気合いが入った。何やっていても楽しかったし時間が進むにつれてうれしさがどんどん大きくなっていった。エンディングは舞台に全員上がった時は、こんなに仲間がいたんだ、お客さんいっぱい来てくれったんだって、最高だったしかも笑顔で
WIFやってよかったWIFのみんなと最高の時間、至福の瞬間を過せてよかったありがとう


すぎもと
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祭り前夜

2007-06-14 03:29:18 | Weblog
やべー、もうすぐ朝だ。笑

おほん、えー祭り前夜で、えーと熱いメッセージをみんなにへということで、えー、書いてます。
最近、なんだか自然と笑みがこぼれることがある。それってなんでかわかる?目をつぶるとみんなの笑顔が浮かぶからだよ。けどね、けど、ちょっと暗い話になるけど、それは本当につい最近のことなんだ。
半年間、この活動を続けてきて、正直僕には自信がなかった。ここに集まるみんなは別に僕がいなくてもやってけるんじゃないかなとか、コミッティのみんなの気持ちをまとめるという代表の成すべき仕事ができてないなってずっと悩んでた。このことを誰かに相談するのは恥ずかしくて、くやしくて、だから自分でなんとかするしかないって思った。けど5月くらいからだんだん調子悪くなって、インフルエンザかかったり引きこもり症になったりけむしに刺されたり。だけど、6月に入ってから、空気が一変した。自然とみんなが、笑顔で活動するようになっていた。これはきっと、参加者の力やWIF自体の力や、コミッティみんなの力なんだけど、けどもしかしたら今まで創り上げてきたことがだんだん形になってきた証拠なのかなって、少し勇気がわいてきた。そしたら、目を閉じるとみんなの笑顔が浮かぶようになった。

今、一番思うことは、明日あさってで今年のWIFを終えたくない。もっともっと、今のこの状況を続けたい。毎日リハしたい。毎日笑いたい。祭り本番までの残った時間を大切にしようって、みんなに言ったけど、今になってその言葉の大切さを自分が一番感じてるんじゃないかなって思う。本当に、もっと先に本番があったらいいのになぁ。

しかーし、とにかくもう本番なのだ!! Are you ready? みんな準備はできてるかな?オレは準備バンタンだぜい!何度も言うけれど、笑顔!みんなの笑顔を見れることが楽しみで仕方ない☆ついにここまで来たんだね。



みんな、ありがとう。いつのまにか、みんなが家族みたいになっていて、みんなを愛するようになっていて、この気持ちは永遠に続くものだと信じてる。

そしてWIFよ、永遠に。オレらは明日、本番を迎えるよ。この先もたくさんの人たちを笑顔にしていってね。


WIF2007代表 大原康介
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ちょんまるさらんへよ

2007-06-14 01:06:27 | Weblog
全然ブログ書かない私も今日ばかりは書いちゃいます。

とにかくWIFのみんなをちょんまるさらんへよすぎるのです
一生みんなを愛していきます。
本当にありがとう、みんなに出会えて本当によかった、本当に幸せです。
祭りは短い間だけど、みんなとは永遠につながってるもんねー
だからこそWIF2007という一度しかない瞬きをサイコーに輝かせます。
ご来場の皆さん、明日は私達の想いと輝きをいたるところでお目にかかれるでしょう。
それを通して少しでも来る前よりいい気持ちになっていただければ幸いです。
その瞬間、私達は皆さんとWIFという祭りを通して握手できたと言えるのだと思います。
そしてその握手、その輝き、その想いが世界中に広がっていきますように。

WIFという輝く瞬間に共に身を任せましょう。
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永遠に ともに 心で握手がしたい。

2007-06-13 01:23:15 | Weblog
WIF2007開催まで、あと一日。

…そんな事実がまだ正直信じられません。
すべてが永遠のように思えてしまう…ちょっぴり淋しいけれど、それ以上に今が本当に楽しい☆
みんなの想いでできているWIFは、愛と誇り120%の味がします。

去年の今日は、ちょうどWIF2006の最終日でした。
多くの笑顔と涙、感動の瞬間から一年経ったかと思うと、時が経つのが早いような遅いような…
あの時と変わらない笑顔が、今年もここにあります。
新たなWIFファミリーを迎えて開催されるWIF2007も、もうすぐ開催です。

突然ですが、この場を借りて一言。
WIFのみんなが本当に、本当に大好きです…言葉では表せないくらい。
「今」この時が愛おしくてしょうがありません。
ブログを読んだり今までの色んなことを思い出したりして想いがこみあげるのを止められないけど、分かっていることがただ一つある。

それは…

私はWIFが本当に大好きで、そしてWIFに関わっているみんなと一緒だからこそ楽しいし、心からの笑顔でいられるということ。
みんなに出逢えて、本当に良かった。
これ以上の幸せって、あるのかなぁ?

ここまでの道のりは、決して楽なものではなかった。
だけど一人ひとりの笑顔や頑張りが、何度も諦めそうになった私をいつも支えてくれました…本当にありがとう。


それぞれが思い描いたWIFは、すぐそこまで来てる。
どんなときも、「楽しむ」それが大切っ
みんなの笑顔が見たい!
今まで大切に大切に積み上げてきたありったけの力や想いを、本番十分に発揮して下さい☆★
絶対忘れられない二日間にしようね


WIF2007にお越し下さる皆様、今年もWIFは最高の一時を演出するべく、笑いあり涙ありの数ヶ月間を、最高の仲間と共にして参りました。
様々な壁を越えたWIFファミリーがいよいよ明日、集結致します。

そんなWIFは、皆様が加わって初めて真のWIFとなる…
このブログを読んで下さっている「今」から、もう私達との「握手=つながり」は始まっています。
ここでの出逢いを永遠のものにしませんか?
当日、皆様と会場でお会いできることをWIF一同、楽しみにしています

「祭りで世界と握手しよう!」

WIF2007団体対応局長  ちゃみこと遠藤麻美
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オープニング完成!!

2007-06-12 04:36:25 | Weblog
えんどぅーは本当にすばらしいです。本当に大仏です。
WIFのオープニングで流す映像がついに完成しました。
これも徹夜続きのえんどぅーのおかげです。
本当にすごい!!
出来上がった映像を見ながらもうすでに泣きそうです!!
本当にすばらしい!!!本当にありがとう!!!!!
皆さん期待していなされ!!!

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Committee of Waseda International Festival 2007

2007-06-12 03:44:07 | Weblog
WIFのコミッティー...僕たちは、今からほぼ4ヶ月前に発足したメンバーです。そして、運営、団体対応、広報の3つの局に分かれて、今まで頑張って参りました。4月の留学生オリエンテーションと説明会で新たなメンバーが加わり、今のコミッティーが存在します。
そんな、私たちの最後のミーティングが今日、行われました。みんな、一人一人、WIFに対する思いを熱く語り、時には目頭が熱くなることも...みんな役割は違えど、忙しい時間の中、それぞれ誇りに思えるような仕事をやってきたでしょう。ミーティングの議事録整理、ビラ配り、練習場所の確保、展示物の作成...書きつくせないほどの貢献を残してきました。
6月14日・15日に光を浴びるのは、パフォーマンスのアクターやブースの作成者としてのWIFメンバーですが、光があるところには必ず影ができる。コミッティーという存在はそんな影のような存在だったのではなかったのでしょうか?これまで、たくさんの問題がありました。時には人間関係で悩んだり、膨大な数のメンバーをどうやって引っ張っていくか悩んだり、どうすれば人が集まるか悩んだり...でも、つらい思い、しんどい思いをした分だけ、「祭」が終わった後に得られるものは大きいでしょう。


たくさんのものを貰ったWIF、たくさんの人に出会えたWIF、たくさんの笑顔をくれたWIFまであと2日です。各パフォーマンス、ブースチームともに不安が残っているでしょう。でも、大切なことは「結果」より「経過」です。本番で最高のパフォーマンスができることは、もちろん素晴らしいことです。しかし、もっと大切なものは、本番までにみんなで過ごした時間、みんなで流した汗、そしてみんなでともに笑ったことです。2日後、これら全ての物を心に秘めて、楽しんでください。
皆さんが楽しんでくれることが、僕にとって一番の幸せです。

以上、これまでブログを見てくれた人、ブログに書き込んでくれた人、本当にありがとうございます。広報担当として、たくさんの人につながりを持ってもらいたいと思って書き始めたブログ、途中は自分専用のブログのような感じになってましたが、最後はみんなが書き込んでくれてとてもうれしいです。メンバーから「ブログ見てるよ」とか「毎回お疲れ様」と声をかけてもらったときは、心底幸せでした。みなさん、これまで付き合ってくれてありがとうございます。最後のコミッティーミーティングの日を期に、感謝の気持ちを述べさせてもらいました。

あと二日間、これからは皆さんが今回のWIFに対する思いを熱く語るもよし、これまでの経過を述べるもよし、好きなことを書いてやってください。
それから、代表にお願いですが、祭り前夜に「明日に対する思い」熱く語ってください。お願いします。

では、あと二日間、頑張りましょう!皆さんに出会えて、本当によかった。みんな大好きです!!!
「祭りで世界と握手しよう!」


Waseda International Festival 2007 広報担当
田中利憲

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リハーサルすばらしかったね。

2007-06-11 11:41:03 | Weblog
昨日は、アクター・ブース・音響・照明 WIF関係者全員そろって、本番どおりにリハーサルをやりました!

1回目の通し練習は、どうなることかと思いましたが、二回目は、アクター、実行委員会、舞台美術研究会、放送研究会みんなの力が集まって、ほぼ「カンペキ」でしたね!

やっと祭り形のが見えてきましたね。当日裏方担当としては、やっとこさっとこ、安心できるようになりました。みなさんのおかげです。

あとはテンションですね!
ブース楽しみだなぁ!
本番楽しみだなぁ!

こまっちゃん
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徳星だー!みんな逃げろーー!!

2007-06-09 02:50:07 | Weblog
あ、やっぱだめ、みんな行かないで、戻ってきて(何)

さて、この流れでいいのか若干不安ですが夜中のハイ(廃)テンションYeahで自己紹介します♪

徳星ジェントル達仁です。ジェントルは名は体を表すミドルネームです。
法学部の4年生です。まだまだ若いです。
バイト先では31歳が通説です。
こないだユンジュに子供いそうと言われました。なんでバレたんだろう…

去年のWIFではサルサ(トークショーともいう)をやりましたが、今年はナンタをやります。
ナンタってナンダという人が結構いると思うので簡潔に説明すると、
韓国から来たノンバーバル(セリフ無し)劇とパーカッションパフォーマンスをコラボレーションさせたハンパねぇアツいヤツです。
ほーら分かりやすい。
愉快な料理人達が繰り広げる、笑いあり涙はたぶんないステージをどうぞご堪能あれ

就活が終わってお世話になる会社が決まりました。
激務薄給といわれる旅行業界に勤めます。
英字3文字の旅行会社です。正式名は「冗談じゃないよ徳星」だったと思います。
よさこいのケンくんと同じグループ会社です。

そうそう、本番終了後の慰安旅行の担当にもなりました!
とく・とし・とつ(ややこしい)・のぎ・ぽんの五人衆プレゼンツによるミステリーツアー、みんな楽しみにしててねー♪河口湖でほのぼのレイクしよう

そろそろとくさまいい加減にしてくださいってぽんに突っ込まれそうなのでこのへんで
最近ぽんのことをゆかちゃんって呼んでも反応してくれなくなったのでそろそろぶち切れんじゃねぇかと若干びくびくしている徳星でした


っておれはこんな事を言いたかったんじゃねぇ!

…WIF、大好きです。出逢えて本当に良かった。
WIFのおかげで自分の大学生活はとても有意義で素晴らしいものにできた気がします。
なにより、WIFのみんなが大好きです。みんなといると幸せな気分でいつも溢れてテンション上がります。
なんなんだここは!
そんなWIFに一人でも多くのお客さんに来ていただきたい
スタッフもお客さんも、みんなが幸せを共有できる(しかも国境を越えて)、そんな場所だと思います。
本番まであとわずか、最高の想い出を創るどーーーーー
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昨日はテクリハでした。

2007-06-09 01:43:48 | Weblog
昨日は、テクニカル・リハーサルでした。
WIFは、照明を舞台美術研究会・音響を放送研究会に委託しています。

舞台美術研究会は、早稲田大学の有名な劇団などの照明もやっています。、放送研究会は早慶戦の音響もやっています。WIFを影で支えてくれる、「必殺仕事人」たちです。

ブタビさんも、ホウケンさんも、WIFの無理難題に、献身的に答えてくださり、本当にいい人達です(ToT)
「この一週間は一緒に頑張りましょう!」と言ってくださり、テクリハ後、握手を交わしました。

おっと、小野梓記念行動のスタッフの北澤さんも、忘れてはいけない!テクリハの日、時間が押してしまい。。。 なんと北澤さん3時間も残業してくださいました! 感謝しても、感謝しきれません。

WIFに関わってくださる人は、本当にいい人ばかりです。
WIFは、こういう感謝のリレーで出来ていくのですね。

本番まであと一週間!パッション!

こまっちゃん
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