良い加減にいい加減 -楠シュンの迷走-
色々ありつつも8年目。
迷いながらも、ギリギリのところで生きていくのです。
 



生きていてはいけないのは、僕でした

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自分の中にいびつな考えがあるとしても、無理に抑圧したり矯正する必要は、果たして本当にあるのだろうか。

たとえば、僕は子供が嫌いだ。そのことを表現する際は『子供が苦手だ』くらいのニュアンスだったかもしれないが、本当のところはそんなレベルではない。どこの誰の子にでも、ほぼ無差別に確たる嫌悪感を抱き、苛立ちを覚える。『可愛い』だなんて、間違っても感じることはできない。
だからといって、そこら辺にいる子供に対して無暗に暴力を振るったりはしない。微笑みかけられたり話しかけられたりすれば、心の中でゾワゾワしながらも大人としてきちんと対応はする。

嫌いだからといって、理不尽に虐げたりはしない。その代わり、嫌いだからこそ無条件に手を差し伸べることもない。

これが世間一般から見たら歪んでいることくらい、自分でも分かっている。しかし、この感覚のせいで何か重大な問題が起こり得るかと考えたら、そこまで大げさなことではないし、僕もそこら辺の子供も困らないのだから、別に良いだろうということに帰結した。

世間一般と齟齬があることだけに注意し、大きな問題を起こさなければ、意識の矯正をしなくても良い。子供嫌いに関してだけでなく、自分の中の歪みを許し、心の中で共生する。
自分は間違っていないし、他の人が違うのも分かる。取扱いに気をつければ、自分のあるがままの感情や感覚は無理に直さなくても良い。それが僕の結論。

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昨日から魔道杯が始まっている。

今回もいつも通りくらいのペースかな?上にも下にも荒れてはいないから、4日間で60万ポイント積めば、報酬網羅しながら自然と総合取れると思う。
個人的には、初日11万、2日目18万、3日目19万、最終日12万というのがお決まりのペース。あとはラスト1時間で微調整してできるだけデイリー上位取るカンジ。まぁ、今回は複数枚運用するようなデイリー上位ではないから、微調整失敗して取り逃しても別に大丈夫。既に昨日取れてしまっているので、そこまで焦ってはいない。

弐式をまわっていたときは、最終日に代休・有休をとってまで走っていたけど、四式の今はもう適当で大丈夫。おかげで休みをいつ取ったら良いのか分からなくなってしまったけど・・・。
今回は初のイベントトーナメント参加。配布されているクリスタルはケチりにケチって貯め込んでいるから(この話は後日)、手持ちに限定精霊はそこまで無く、出たとこ勝負の構成にはなかなか対応できないけど、今回はうまくハマった。四式よりも若干ポイントの良い邪眼級をひたすら。

普段四式を7ターン+SSでまわっていると、5ターン(乱数で6ターン)でまわれる今回はラク。しかも線結びクイズは二色くらいなら間違えようがないくらい簡単だし。リタイアなしなうえ1回の経験値も多めで、レベルアップでの魔力回復でクリスタルの消費がだいぶ抑えられる。
でも線結びクイズは両手がふさがってしまうから、何かをしながらプレイできないのがたまにきず。普段、魔道杯中は未消化のアドベンチャーゲームやりながらプレイしている。

さて、あと2日。適当に頑張ります。

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可愛げのないヒトは嫌いです。

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世の中、生きていてはいけないヒトというのは確実にいるワケで。

嘘ばかりついて、お金のために何が何でも自分のポストにしがみつく議員さん。

こんな恥ずかしいこと、普通のヒトには決してできない。
こういう風に、普通のヒトには無い議員としての才能は誰よりもあるのだからこそ、議員としてやっていけるのだろうけど、そんな才能しかないのだから、生きていてはいけないよね、うん。

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痩せて、普通の人間になれて、人並みには自信というものを手に入れたけど、ほんのちょっとの企画力を盾に自己愛の塊をさらけ出せるほどの過信はまだ持ち合わせていない。

でもなー
歌の編集とかうまければ、若くて可愛い子と付き合えるんでしょ?

はぁ

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休みだというのに、変な時間に目が覚めてしまった。
前みたいに、精神が不安定で眠れなかったワケではなく、今回はたまたま。たぶん。

現在、朝の5時。普段ならあと2時間近くは寝ていても良い時間であり、前の職場の早番なら完全に寝坊の時間。まぁ、毎日タイマーの数分~数秒前には必ず目が覚めていたから、寝坊とかしたことなかったけど。
変に神経が細かいから、『目覚ましの音で目が覚める』ということはまずない。そこも以前と変わっていない。
必ず、計算したように直前で目が覚める。計算したように、というか感覚的に計算はしているけど。時間的な感覚と方角的な感覚は普通のヒトよりも優れている自信はある。

さて、何の話をしようかと思う。色々ありすぎて、どこから話せば良いのか。
時系列的にはダイエットしたことからだろうか?でも、こんな時間に目が覚めて前の職場のことを思い出してしまったから、せっかくなのでそのことを書こうかと。

前の職場・・・。思い出したくもないけど、記憶には残っているし、今の職場でもネタとして話すことはあるから、定期的に思い出してはいる。
思い出すときは必ず愚痴になってしまうけど。良いことなどひとつも無かった職場。専門学校のこともそうだけど、『時間が経ったら笑って話せるようになる』ということは絶対に無い。
僕は器の小さな人間だから、絶対に『許す』ということはしない。ヒトだろうがモノだろうが、敵と認識したら絶対に許すことはない。

前置きはさておき、そろそろ書き始める。いつ眠くなるか分からんし。

勤務初日。分野としてはまったくの未経験だというのに、容赦のないシフトを渡された。遠まわしに『人が少ないから無理をしてください』ということだった。
その時点で『絶対に1年きっかりで辞める』と決心させられた。元々長居するつもりなど1ミリも無かったけど、その気持ちが勤務初日の3時間で確固たるものになった。
その頃は既にダイエットによる魔改造が終わっており、『自分の意志で決めてやり遂げること』ができるようになっていたから、あとはそれを実行するだけだった。できる自信もあった。

そもそもなぜ1年なのかというと、とある事情から『そこで1年以上働かなくてはならない』という条件があったからだ。でもそれはまた別の話になるから、機会があれば。

1年以上、ということだから、1年半いても良いけど11ヶ月ではダメということだ。だからこそ僕は、最短の365日ちょうどで過不足なく辞めることに決めた。1日でも足りなければ僕が困り、1日でも多ければ勤務先が助かってしまうから。
自分が困るのはもとより、自分に得がないのに誰かが得をするのは絶対に嫌なので。自分の被害と、気に入らないヒトらの利益を最小限に抑えるためには、過不足があってはいけないのだ。

だからといって、仕事をいい加減に遂行しても良いことにはならない。休憩時間でないのにサボったり、自分の都合で急にシフトに変更をかけたり、『自分は典型的に仕事のできない人間である』ということを理由に手を抜くようなこともしない。
その代わり、仕事を生活の軸足にはしなかった。ただでさえ少ない休みを返上してまで仕事をすることもせず、よっぽどの事情が無い限りは勤務先の都合に振り回される形でのシフト変更は受け付けない。
与えられた勤務時間内の勤務内容だけを徹底的にこなし、エクストラな部分は徹底的に手をつけない。これがこだわりというか、自分の中での些細なプライドだった。

結果として、2013年4月1日から翌3月31日まで、無遅刻無欠勤で働ききった。残していた有給も全部使い切った。
シフト変更は残念ながら1回だけ受けてしまったけど。とはいえそれは勤務先の都合というより、僕より少し遅れて入った可愛い後輩の身内に御不幸があって、彼自身は助けるに足る良い子だったから、まぁ納得はしている。それ以外のシフト変更要請は蹴った。

大まかな話はこれくらいかなぁ。
細かいところも書きたいことはい~っぱいあるんで、それはまた次にでも。

そろそろ眠気がきつつあるのと、ミリオンライブの体力がそろそろ満タンになりそうだから、今回はここまで。

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生存報告です。
残念ながら、生きています。残念ながら、死にきれませんでした。

気が向いたので、しばらくぶりに、ほんっとにひさしぶりに記事を書いてみる。

色々あって、色々変わって、色々落ち着いて、色々どうでもよくなって。
前みたいに、強迫的に『文章を書かなきゃ』という気持ちは無いけど、別のことに関して強迫的になっていたりで、まぁそこでの息抜きになれば良いかなと思って、今ポチポチと文字を打っている。

4年ちょいぶりか・・・。

やるときは徹底的にやって、やらないとなるとまったくやらない。我ながら、0か100かの極端なハマり方である。
今のところ、前みたいに頓着しすぎるようなことはなさそうな手ごたえ。だから、これきりでまた2度と書かなくなってもおかしくないし、また毎日書かないと気が済まなくなるかもしれないし、適当なペースで書けるようになるかもしれないし、そこは出たとこ勝負。


とりあえず、この4年で変わった点と変わっていない点を、思いつく限り列挙してみる。



変わった点

①学校を卒業した

在学中はクソだと思っていた学校だけど、いざ卒業するとそんなに悪くなかった-なんてことはちっともなく、人生最大級の汚点だったことには変わっていない。
大学と違って良い思い出などひとつも無かったけど、とりあえず卒業はした。それだけ。


②カタギの仕事に就いた

おととしの春から去年の春まで丸1年働いていた場所は心底どうしようもない職場だった。だけど『この1年はある意味研修とか実習みたいなもので、仕方なく働いているんだ。1年で絶対辞める』と決めていたから、なんとか頑張って働ききった。
去年の夏から今もなお働いているところは、色んな意味で恵まれている職場。天国と地獄。おかげで精神的にはだいぶ安定している。経済的には・・・まぁまぁかな。


③体型が変わった

まず最初に、以前ブログを書いていたときはとんでもないクソデブだった。ひた隠しにしていたけど、100キロどころじゃないくらいのクソデブだった。ピーク時120弱くらいあった。
で、今67キロ。さきおととしの夏から半年で50キロほど落として、維持して今に至る。ちなみに、顔は童顔ではなくなってしまって、年相応になった。痩せたのとまともに働き始めたからかな。


④体型が変わって、まわりの扱いが変わった

これが普通の人間としての扱われ方なのか、というくらい扱いが変わった。クソデブだった頃に知っていた人には手のひらを返され、痩せてから知り合った人からも普通の扱いをされている。


⑤体型が変わって、まわりの扱いが変わって、人間嫌いが加速した

元々他人なんて好きではなかったけど、『見た目なんて関係ないよ!中身だよ!』というのが嘘だというのをまざまざと見せつけられ、信用ならなくなった。
特に女性がね・・・。人によっては簡単に尻尾を振ってくるものだから、そんな扱いを受けることに戸惑いを覚える以上に、『結局は見た目じゃねーか』と落胆させられる。色んな意味で、女性なんて信じられない。適当に都合が良いのは歓迎するけど。



変わっていない点


①アイマス大好き

揺 る ぎ ま せ ん


②ゲーム好き

今でもやっております。やっているものはけっこう変わったけど、それは追々。これで終わらず次に書く気になれたら。



あー、大きく変わっていないのは、それくらいかも。

とりあえず、明日は代休を使って休みだから、書けそうなら時間の隙を見てまた書くつもり。
・・・こういう風に、いちいち言い訳がましく書くだの書けないだの言うのは、変わっていないかもな。

こちとら休みでも忙しいので。
黒猫のウィズやらないといけないので。

ということで、次があったら。

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少し、お休みをいただくかもしれません。

どうしても、ダメなんです・・・。何もかもダメなんです。

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したら



ひきこもり型
(私はOKでない、あなたはOKでない)
我慢強く、誠実でよく気が利くあなた。 他人に親切で、まわりの人からは「親切」とか「癒し系」という評価を受けることが多いでしょう。 でも、その反面自分と周囲の環境に対して信頼感が薄く、受身的で自分のカラに閉じこもってしまう傾向があります。 そういった点からも、相手の好意的な言葉を素直に受け取ることが苦手で、かえって周囲の拒絶を招くこともしばしば。 まずは相手を信頼し、好意的な言葉を素直に受け取ることから始めてみてはいかがでしょうか。

私はOK 2点
私はOKでない 19点
あなたはOKでない 11点
あなたはOK 5点

◎集計結果
平和共存型 10437件
おもてなし型 15030件
リーダーシップ型 810件
ひきこもり型 4708件
該当無し 1195件
総診断数 32180件



だってさ。
要は自分も他人も嫌い。合ってる合ってる。

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