Blogout

音楽全般について 素人臭い能書きを垂れてます
プログレに特化した別館とツイートの転載もはじました

⇒ Tweets of 2010.04.18_2

2010年04月18日 23時59分58秒 | ★ from Twitter
11:13 from TweetDeck
あらら、読売もきちゃったか。アメリカから不信度Max、国内は支持率急降下、党内でも引責辞任の話もちらほら…と、「お終い」っぽい雰囲気が漂う。やっぱあらゆる局面で、この人無責任過ぎたよ。 【読売】米の鳩山政権不信、頂点…5月決着「期待せず」 http://bit.ly/bS06O
14:06 from TweetDeck
♪:PINK FLOYD / The Wall(その2) ディスク2の部分をレビューしました。やはりC面は出来がいいですね。http://bit.ly/aS5APY #pinkfloydJP
14:25 from TweetDeck
千葉もいい天気ですねー、ちょいとコーヒー飲んだら、気晴らしにちょっと外出てくるか。で、夕方か夜になったら、さっき届いたドミニク・サンダの「初恋」のDVDでも観よw。RT @cazming: @kotoritomarazu こちらはまだピーカンですよ。水曜頃崩れるらしいです。
14:31 from TweetDeck
あっ、これおもしろそう。シューマンのP協といったら、もう知らない者はいない耳タコな名曲ですけど、その原型の「幻想曲」がどんなだったか、ぜひ聴いてみたいっす。情報thxです。 RT @Mihin_Aria_CD: SONY新譜 シューマン:ピアノと管弦楽のための作品全集
14:45 from TweetDeck
「優しい女」「暗殺の森」「1900」とか、みんなDVDとかは入手困難なんだよね。レンタルにもないし。その点、日本では「初恋」は覚えてる人が多いのかね。たやすく入手できた。 RT @cazming: あら恥ずかしいですわ。
14:52 from TweetDeck
あぁ、わかるわかるw。自分もパソ通の頃から学習してきたつもりなんだけど、つい深追いしちゃうwww。RT @t_hisashi: それが自分としてはミスったなあってのが結構あるんですよ。特に追いかけすぎるところ。もう言わなければいいのにっていうところで RT @hyperCHRs
14:58 from TweetDeck
80年代前半頃でも「森」は全く観る機会なかったですね。「オペラ」はいろんなとこでやっていたのに。あと「1900」もたった一回しか観ていない。 RT @cazming: 暗殺の森は本当に入手困難ですね。
15:01 from TweetDeck
あぁ、自分の場合、どういう訳かフランス物は総体的に苦手です。絵画、文学、映画、あと音楽…あっ、アトールとカルプ・デュアンは好きですけどw。 RT @SoWHAT0926: 全くその通り。フランス映画は苦手ですが^^;RT @cazming:
15:19 from TweetDeck
実はそれも一緒に届いたんでw。昔ゲシュタルト崩壊しそうなくらい感動した映画。 RT @catwonders: こないだTSUTAYAでオルミ『木靴の樹』をみつけて嬉しかった。@SoWHAT0926 RT @cazming
15:24 from TweetDeck
まぁ、オードリー・ヘップバーンの映画に出てくる「絵はがき」チックなおフランスは、オレも心地よかったりするんですけどねw。 RT @cazming: おフランス物は一般的に女子率高し。アトールは勿論、アンジュとか好きだったもん RT @SoWHAT0926: フランス映画は苦手
15:32 from TweetDeck
あわわ、夕方になっちまうw。さて、買い物を兼ねてちょいと出かけてきます。また、なにか盛り上がる話題でもあれば、後ほどよろしくお願いします。
23:12 from TweetDeck
【ドミニク・サンダ】「初恋」(1) いやぁ、ずいぶん久しぶりに観た。確か中一の時だったかな、これの予告編を真夜中に観て、「世の中にこんなに美しい人がいるのか」と感嘆した時のこと思い出した。で、素直な感想。「こんな瀟洒な女に16歳で出会ったら、そりゃ眩惑も翻弄もされる」w
23:17 from TweetDeck
【ドミニク・サンダ】「初恋」(2) M.シェルの演出は散文的というか、ちんたらしたところもあるが、まぁまぁってところ。むしろ特筆すべきはS.ニクヴィストの撮影の方。セリフは隙間だらけ、音楽は極小というストイックな映画だから、SNの静的な撮影がよりDSの美しさを際だたせていた
23:22 from TweetDeck
【ドミニク・サンダ】「初恋」(3) 久しぶりに観て思い出したんだけど、音楽はショパンのピアノ・ソナタ第3番の第三楽章が効果的に使われている。なので、ショパンの曲だととりわけこれが印象深い。あと70年代初頭っぽいフォーク・ロックみたいなのも流れるが、これは時代を感じさせる。
23:25 from TweetDeck
【ドミニク・サンダ】「初恋」(4) それにしても、DSといったら、やっぱりこの映画だな。中盤あたりでJMBが翻弄されまくるところも、あんな途方もない美人だったからこそ、あの傲慢な奔放さが許されるっていうか、許そうって気になる。そういう魅力だよなぁ彼女は。次は「優しい女」が観たい。
23:37 from TweetDeck
now playing ♪:ショパン ピアノソナタ第3番/リパッティ という訳で、「初恋」にちなんでこの曲。演奏の方は名演奏が目白押しの曲だが、あの映画の雰囲気だとフランソワかなって感じだが、とりあえず手近なところにあったこれで。名演の誉れ高いものですね。
23:47 from TweetDeck
飯島真理といえば、個人的には1,2作目が好きですが、4作目に入っていたこの「セシールの雨傘」も、切ない名曲だと思います。RT @chinpike: 飯島真理。セシールの雨傘、1グラムの幸せ、まりん、立て続けに聴いた。懐かしさというか何というか、ちょっとだけ泣きそうになった。
23:56 from TweetDeck
この前のリヒテルといい、良い音楽環境を提供してくれたお父上ですね、うらやましい。私の場合、10歳上の兄貴がロックファンだったので、そっちの方は英才教育だったんですがねぃw。 RT @cazming:ショパンのピアノソナタは父所有のルビンシュタインの物をよく聴いておりました。
23:58 from TweetDeck
同じですw。1曲目の「BLUEBERRY JAM」のイントロなんか、「森の人」のでしたもんねぃ。坂本のプロデュースとしては中谷美紀と並ぶ傑作です。 RT @chinpike: なんと言っても1枚目のプロデュースは坂本教授ですからね。私はそれで食いつきましたから。

by blogout_tw on Twitter
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
ピアノソナタ フランス映画 シューマン リパッティ ルビンシュタイン フランソワ ピアノ・ソナタ ゲシュタルト崩壊 ヘップバーン フォーク・ロック
コメント (0) |  トラックバック (1) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« PINK FLOYD / The... | トップ | ⇒ Tweets of 2010... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

 ※ 
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
⇒ Tweets of 2010.04.18_1 (Blogout)
00:02 from TweetDeck now playing ♪:DARRYL WAY`s WOLF / Slow Rag(from - Sarturation Point) この曲はたかみひろし氏の強烈な愛好振りによって、日本では「ウルフの名曲」になった。メランコリックな旋律を洗練されたジャジーなインタープレイ。 00:09 from TweetDe...

あわせて読む