アクエリアスの時代

アセンションとアクエリアスの時代、キリストの再臨について

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預言者エリヤの転生 Part.2 聖杯と英語

2017-03-21 15:59:48 | 預言者エリヤの転生
以下、預言者エリヤの転生であるOさんと交わした、重要なコミュニケーションの一部です
初めてOさんと話した時、Oさんは私に、
「アルファベットの歌は歌えるか?僕も歌えるので、一緒に歌わないか」と言いました。

Oさんバージョンのアルファベットの歌と、私の歌を比較します。
Oさんバージョンのアルファベットの歌も、私の歌も、きらきら星の歌をベースとした、一番有名な歌でしたが、歌の終わり方だけが違って、Oさんの歌の終わり方は、

STU, VWXYZ-.

と、Zで歌が完全に幕を下ろす歌でした。
私は、Oさんの歌について、少し編曲がかかっていないかと思いましたが、このバージョンのアルファベットの歌を知っている人もいたので、Oさん独自の編曲ではないと思われます。
一方、私の歌は、おそらく最もオーソドックスなもので、

STU, VW and XYZ,

で、WとXの間に and が入り、最後のZを、Oさんバージョンのように伸ばさないので、XYZ, と終わった後も歌が幕を下ろさずに、再び、ABC... と最初から歌を歌う事が出来、永久にアルファベットの歌がループします。
この2つのバージョンのアルファベットの歌を、同時に歌ってみると、最後に終わり方が違うところが、交響曲のように見事に、メロディーが組合わさる事が分かります。
終わりを迎えるアルファベットの歌と、永久に続くアルファベットの歌が、交響曲のようになるのです。

Oさんは後日、
「アルファベットの曲をあなたと歌ってみて、アルファベットの数とアレルギーの数の27が同じだと発見した」
と言っていました。
私は、Oさんが私と合唱した事で、アレルギーに近い反作用みたいなものを感じてしまったのかと、不思議な心配をしたと同時に、世界共通言語となっている英語は、言語として限界を迎えているのではないかと思いました。世界中で巻き起こる出来事が、英語という言語のキャパシティーを、越えてしまっているのではないか、と。
英語とは、中世イギリスで、聖地エルサレム奪還を目標とした、キリスト教十字軍の動きと共に、成立した言語だそうです。聖杯伝説という物語がありますが、英語は、イエスの血、キリスト教という中身を受けた、聖杯(器)である言語なのだと思います。

私は、今後カトリック教会に入信しようと思っている一般的な仏教徒なのですが、聖杯としての英語が、何か限界を迎えているのであれば、新しいアルファベットを考えてみようと思い、今までと同じ、きらきら星の歌をベースとして、新たにアルファベットの歌を作ってみました。本気か?と思われてしまいそうですが、以下です。

ABCDEFG, HIJJJ, LMN, OPQRSTU, VW ¥ XYZKαβΓ,

特徴としては、Jが三回ある(歌としては、あまちゃんの、じぇじぇじぇ、のようにすると、きらきら星の曲調と合います。それぞれのJの区別は、書き方に変化をつける等、後から考えられれば良いと思います)事、WとXの間の and が、日本円を表す¥になっている事、Zの後にJのところで飛ばされたKと、最後に、ギリシャ文字のαβΓが来る事です。αβΓに関しては、きらきら星の曲に収まらないので、適宣、メロディーを付けて頂ければと思います。

こんな風に、新しいアルファベット構成の機運が、拡がって行けばいいな、と、夢見ております。
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