[黒帽亭] ~緋いアイツの独り言~

事前に連絡くれると、
予定が取りやすいです。
通販も楽しいこの頃です。
ツイッターもしてます。 

『南』

2006年07月27日 22時02分52秒 | 雑記
の方は梅雨明けたみたいですね和鈴ですコンバンハ。我が東北にも晴れ間が見えませぬ。野菜も、東北不調みたいですが・・・。夏が調子悪いと冬に響くからなぁ。


新たなる出会い@珈琲牛乳 :
TOP絵参照。ココナツコーヒーですと。
コーヒー牛乳っていうか、キャラメル牛乳っぽかった。わたしゃ嫌いではないぞ。


しばらくぶりCD購入 :
音速ラインの2NDアルバム、「100景」購入。
相変わらず収録時間短いけど、(通勤時間で2周する)ノスタルジーな音はいいねぇ。ちょっと聞き込むとまた感想が変わるのも音速ライン。


夏祭り :
といっても、会社のです。去年も書いていましたが、今年も夏祭り開催するんですが・・・。

市のお祭りに日程カブらせて、お客来るんですかね?ウチの会社首脳陣!!

もうアホかと!!てか、ワタシに市の祭り行かせろよ!
そんな今日この頃。


にほひ :
会社の今年採用の新人I君のハナシ。
研修に来たときから、ワタシにはわかる一種のオーラが見えていた。
「オタク・マニアのにほひ」
くんかくんか。間違いないぞ、こいつは。

なんぼかカマかけたが、間違いない。こいつはオタクさんだ!
そんなわけで彼の名言。
エヴァの話になったときに、「今のご時世でエヴァの知名度はパチスロがメインだろう?」とのワタシの言葉に、一言。

「それはエヴァへの偏見です。」

がんばれI君。ワタシの抱えている仕事を引き継ぐのは、私以外の目から見てもキミしかいない。


サーラの冒険「やっぱりヒーローになりたい!」読んだ :
山本先生、幻超二先生、お疲れ様でした。

シリーズ途中からアレな路線になって顔まっかっかですが、少年の成長には必要な部分かと。いずれにせよ、ソードワールド史に残る危険なカップルが野に放たれたことは言うまでも無いかと。ま、ああいうエンディングで良かった良かった。

ソードワールドでセッションされる方で盗賊に興味のある方は、是非読んでください。
再録含む短編集がでるみたいなので、今度はそちらを待ちます。
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『よ』

2006年07月23日 19時48分15秒 | 雑記
く考えたら、今回で202回目な和鈴ですコンバンハ。今回はさくっと100→200に来ましたね。やれば出来るもんだ。ちょっとうれしい。


乾物 :
スルメが専らお供の和鈴ですが、酒も乾物だとは思わなかったぜ!ってんでTOP絵参照。
干し芋焼酎だってさー。鳥取のお酒だそうです。
ビンの首にかかっていた紙には、

「今までの焼酎とは違うので干し芋のイメージでお飲みください」

とな。
どれどれロックで・・・・・・。
うむ!ホシイモテイスト!甘いぞ!ほんとに干し芋臭い。でも焼酎だなー。
珍味かもw
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『大』

2006年07月22日 23時11分44秒 | 雑記
型スーパーマーケットで、1㍑の見慣れないコーヒー牛乳みっけました和鈴ですコンバンハ。TOP絵参照。べこの乳~の方は飲んでみましたが、甘さはあまり無く、オトナなコーヒー牛乳でした。残りは次回を待て。


エビ水槽 :
コケが目立ってきているので、イシマキガイ追投下。お掃除に期待。
あと、ハニードワーフグーラミィがプラナリア食うらしい。検討中。


夏のゲームラッシュ :
戦国バサラ2をはじめ、期待作が目白押し。ウィザードリィエクス2も結構気になる(悪猫氏はじめ推す知り合いが多い)。
あまり余裕の無い生活をしているっぽい今のワタシなので、ココは我慢。
PSUまで我慢。
我慢はその後も冬ボーナスまで続く。


冒頭の大型マーケットについて追記 :
お惣菜がうまいと会社の人に聞いて、通り道なので帰りに寄ってみた。
コロッケが18円だった。
ネ申である。厳しい我が家計にはgod jobである。(good job最上級表現=god job)


芸能人 :
TVで、平○○○という芸能人がリアルな口調でしゃべっていたのを見た。
現代の若者なんだなぁ、とつくづく思った。
ダンドリの加藤ローサ嬢も気になるのだが、同じようなことを思うのだろうか?


やっぱりヒーローになりたい! :
TRPG関連。
ソードワールド小説・サーラの冒険シリーズの完結作品「やっぱりヒーローになりたい!」が出ているようです。まだ買っていません。
小説もさることながら、挿絵の幻超二先生が、がんばっていらっしゃる。

先生、PS山○版に載っていたころからのファンです。

大変でしょうが、是非がんばってください。

先生の骸骨が最高に好きです。


・・・さて。ロール・アンド・ロール Vol.23にサーラの外伝載ってるの今知ったorz
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『旅』

2006年07月20日 00時17分22秒 | 雑記
行に行ってきましたよ和鈴ですコンバンハ。今回は宮城県へ行ってまいりました。
ホントは晴れたら海で泳ぎたかったんだけど、梅雨の影響でお出かけとなりました。今回は日帰り旅行のレポートです。
今回はご多分に漏れずTOP絵のほかに、文章中に写真をはさんでいくのでPCでの閲覧を推奨します。
F氏などは直接見に来い(笑)


行く理由 :
前日に会社の同僚と「全国水族館ガイド」(先月あたりの記事参照)を見ていまして、無性に水族館に行きたくなったワタシ。去年はアクアマリン福島に3回も行った次第でして、今年も水族館で攻める意味合いもありました。そんなわけで。


早速レポ :
朝6:00に起床。会社関係の人と待ち合わせして、平日の会館直後の水族館を強襲しようと言うことで、高速を飛ばす。
そして行き先は、「マリンピア松島水族館」。全国水族館ガイドによると、評価はまずまずである。さてさて、どんなもんかなー??

・・・人がいない。朝9:15。そらいないわ。ワタシら含めて3組しかいない。
我々は(フラッシュを焚かないようにして)デジカメを握り、きゃーきゃー言いながら早速入り口で立ち止まる。



まずはペンギンさんが入り口前でお迎え。ペンギン水槽はのっけから飼育員の掃除に遭い、あっちこっちに移動させられている。概ね水に浮かんでいたw
入り口をくぐると、まずアマゾン系のゾーンが広がる。



ピラニアや、



ピラルク(世界最大の淡水魚)、



レッドテールキャット(アマゾンあたりの大鯰)がお出迎え。
でかいってイイネ。かっくいい。ワニなんかもいた。



すぐ横には、熱帯魚としてもよく目にするグラミー系の魚が。
うーんキレイ。
さて、アクアリウムをかじった和鈴。去年と違うのは「今年も水族館た-のしー!」ダケジャナイ。

※「この水槽はどんな仕組みでろ過はいってんだ?」
※「この大きさだと水量何㍑だ?」
※「ウホッイカス混泳・・・」



これである。チト病気。当然アクリル水槽の厚さをチェック。さすが水族館。いい厚さだぜ。
その他、こいつらがいらっしゃいました。



カメさん。



ダンゴウオ系の魚。行儀よく三匹そろって。



ラッコ餌やり時間に遭遇。イカ食ってる。貝を食ったら貝殻は飼育員に返していた。律儀だと思った。会社関係の人は、「えらいなー」と漏らす。



イロワケイルカ。パンダイルカとも言う。結構ニンゲンを意識しているようで、顔を見にに来ているようである。写真の手は会社関係の人。



ネオケラこと、ネオケラトドゥス。オーストラリアの肺魚で、ワシントン条約かかってる。養殖固体のみ輸入可。カワイイ顔。会社関係の人はコメントなし。素通りである。もっと感動していい。



デカイ海老。会社関係の人は「うまそう」とコメント。たしか、食うとうまい種だと思った。



そしてアシカショー。ここでは、身体検査ネタで10~15分程度行っておりました。海獣のショーは初めて見ましたが、アシカおもろいね。よく訓練されてる。ああいうショーから「仕込み」と「動物的天然・トラブル」を見分けるのはますます楽しい。


水族館の広さで言えば、アクアマリンよりチト小さいかな?まぁ、歴史の長い水族館だしそんなもんだと思う。
ショーを見た時点で11:00だったので、お昼する前に、どっか行こうという事になり、



藤田喬平美術館 という、ガラス美術館に行ってきました。ここは、撮影フリーOKとのことで、あれこれ撮ってきましたが、いいのを載せときます。







睡蓮のやつはとてもキレイ。美術品じゃなかったら欲しいくらいだった。
その後、昼飯で食ったのは、



桶ちらしというヤツと、



特上寿司。文句は言わせない大きさ。


メシ後は、「仙台ヒルサイドアウトレット」なるアウトレットモールに行き、ウィンドウショッピング。
PCの方は→コチラ
アウトレットなので、一期一会的な出会いを期待したのだが、叶わず。何にも買わなかったが、いずれもう一度行きたい。
栃木にも似たのがあるというので、そっちも行きたい。
だらだら16:00まで、ぶらぶらして、高速飛ばして帰ってきました。


本日の感想。次いくのはマリンピア日本海でイルカショー!!
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『こ』

2006年07月18日 18時05分26秒 | 雑記
れをみろ~和鈴ですコンニチハ。某セブンのお皿応募券30点分、集めました。自称C級コンビニグルメのワタシなら赤子の手をひねるようだフゥーハハハハハ!
・・・・・・まぁ、交換したお皿はあげちゃいましたが。なんつーか、集めるのが楽しかったわけで、集めちゃったら情熱冷めちゃったんですかねぇ?次は来月!?


水槽ピンチ :
えー。夏になって、水温上昇がキてます。時期的にも寿命的にも、エビたちがポツポツと☆になっております。一方、子孫たちは、確実に成長しておりまして、もう、稚エビ→小エビ程度にレベルアップしております。
さて、その水温対策として、アクアリウムの世界では色々暑さ対策を講じる時期であります。
内容としては、
①人間用クーラーで部屋ごと冷やす
②水槽用クーラーを購入して冷やす
③水槽用ファンで水に風を当てて、気化熱で冷やす
④その他の方法で水槽を冷やす
となっております。①、②はマニア用、④は凍ったペットボトル浮かべる等ありますが、効果薄。
そんなわけで、③を実行なわけです。



気化熱とは、液体が気体へと蒸発するときに、熱を奪う現象です。(間違ってないよね?)注射の前のアルコールでフキフキしたときのひんやり~が実例ですな。
コレを風を当てることで積極的に促すわけです。
事実、3℃程度下がったのでびっくり。3℃って結構でかいんですよ。
体温36.0℃が39.0℃になったら病気でしょう?
お風呂42℃が適温といわれていますが、39℃はかなりぬる湯です。(お試しアレ)

さてもうひとつピンチを。
水槽にプラナリアが発生しています。
プラナリア。色々調べてみると、原生動物の1種で、再生能力が異常なほど強い。1匹をプチっと2つに割ると、それぞれが再生して2匹になる。教科書とかで、アタマに9つ切れ目を入れると、アタマ9つに再生する有様を見たことがあるほど。
見た目はちっこいナメクジ状で非常によろしくない。
エビオンリーの水槽をやっているとよく発生するものらしい。(エビの生息環境とプラナリアの発生環境がカブるらしい)一応無害だが、弱ったエビと死骸にガッツリ食いつくらしい。キモイ。
そんなわけで、稚エビがもう少し大きくなったら、生物兵器で対抗する予定。今入れると、地エビも食べられちゃうので、もう少し様子見ます。


アクアリウム欲 :
次に飼育したいもの。
アミメウナギが飼いたい。なんか、蛇みたいで一見こわいかもしれないが、表情は、c(´~`)Э こんな感じでカワイイ。よかったらググってみて!


チケットトゥライド買いました :
以外に箱は小さかったのが感想。やっぱ、海外版のコンポーネントと比べると質素なのかもね。
説明書をざっと見た感じでは、「カタンのロードキング(道王)取りをゲームにしたもの」って感じ。簡単そうです。早くやってみたいもんです。


予告 :
明日、夏なので(恒例の)お出かけしてきます。詳細はレポートで。ご期待アレ。雨降るらしいので、海で泳ぐのは×みたいだから、お出かけにした。
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