四季を詩織る

雲と風と花を追いかけて

愛の灯り

2017-07-15 10:24:16 | 日記

ますらおの愛の灯りが点る朝群れるポピーの揺れる夏路に


どんなに辛くとも・・


飛沫となって汗が飛び散っても・・


父の優しい愛の視線が光れば頑張られる。


炎天の球場には応援の声が響く・・


傍にポピーの花が真っ赤に揺れていた。



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